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誹謗中傷・印象操作「扇動者」が民主主義を叫ぶ・・・・・ [2022年09月07日(Wed)]
国葬儀と葬儀の区別さえつかず、誹謗中傷・印象操作「扇動者」が民主主義を叫ぶ・・・・・
世迷い言に怒りさえ感じるこの頃です・・・

IMG_国葬.jpg

ところで、民主主義と言って反日運動を正当化しているが ?
そもそも、「国のあり方を決める国民の権利」を持つ国民(有権者)は選挙を通じて「代表者に権利を委ね」政治を任せる、いわゆる民主主義・・・
日本が完全無欠な民主主義国家であるとは言いませんが、
日本国民が基本的に他国に比べてよほど政府を信じているのは事実だろうね。
もし政府を信じていないなら、例えば選挙にあたって、大混乱になっているはずだ。
今、日本の国民は、100%では無いにしろ政府を信じていると思える。
例えば、政治への関心が薄くても多くの国民は「政府が決めたことは容認」している。
選挙の結果では結局政権与党が大勝している。この事実が何よりも事実を語っているのではないのか。
国民は分っている。
ただ!
物事には光と陰がある。陰が大きすぎるなら次の選挙で結果を出す。
或いは、正当な手段で政府に意見し再考を願う。
その仕事こそ議員の責務でもある、それも分かっているから、国民は粛々と政府与党に期待を寄せ、願いを掛けているのではないか・・・
欧米や一部後進国のように、選挙の度に沸き起こる騒乱のような現象は比較的発生しない。日本人も決して求めない。
しかし、
選挙結果を受け入れない一部野党や体制批判者は、
政府の裁量を認めず、
国会審議さえ否定、審議拒否に走り不平不満、ポピュリズムから離れることの出来ない反乱めいた実力行動に走るが、それが本当に民主主義と言えるのか?
否、それよりも、日本国家統治の破壊工作的「印象操作」に扇動される「分断社会」「分断闘争」にこそ強圧的独裁制を感じてならないのだが・・・
さて・・・国葬儀阻止運動者こそ民主主義否定者ではないだろうか・・・・
国葬儀を求めたい多くの日本人の「内心の自由」を圧殺しようとする運動家に怒りさえ覚える。


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