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小野田紀美議員 に期待する [2022年08月18日(Thu)]
公明党の山口那津男代表 妄言!
『ロシアのウクライナ侵略は戦前の日本の有様!戦前の日本はそれ(国際秩序)を蔑ろにした』発言は、真っ赤な嘘、出鱈目、妄言!

「ロシアのウクライナ侵略で、戦前の我が国の有様に重ね合わせて見る人も多い!日本の歩みの経験、今のロシアの振る舞いの教訓、戦前の日本はそれ(国際秩序)を蔑ろにした!」
さすが、反社会的勢力の朝鮮カルト「創価学会」の政治部の部長(公明党の代表)だけあって、歴史認識が朝鮮人並みだ!

しかし、正しい歴史事実、正しい歴史認識は、反社会的勢力の朝鮮カルト「創価学会」の政治部の部長(公明党の代表)の妄言とは全く異なる!
戦前の日本は、世界平和のための模範的国家だった!
事実を述べると、満州事変や大東亜戦争の前に条約や国際法を破りまくっていたのは、支那や米国などだった!

一方、戦前の日本は徹底的に条約や国際法を遵守し、とことん世界平和を追求していた!
それでも、支那や米国や英国やソ連などによって好き勝手に国際法違反を繰り返しやられ続けたら、日本にも我慢の限界があった!

ましてや、米英蘭が「日本に石油を売らない」と言ったら、当時それは日本に1滴も石油が入らなくなることを意味し、この経済封鎖は戦争行為そのものだった!

☆☆☆☆☆ 小野田紀美議員
しがらみは断ち切った!

「今年1月のツイートよりもずっと前から創価学会(公明党)とは縁を切っていた。マスコミは何にも分かってねぇ」
「自民党公認は物凄い組織の支援になるので組織について完全に“ノー”とは言わないが、組織票は嫌いだ」

「安倍元総理も“(公明党が推薦しない)この選挙区で圧勝することが日本を守る政策をより強力に前に進めることができる力になる”とおっしゃっていたように、
自民党が挙げた公約に投票して頂いて、1人でも多く勝てて初めて連立だと思う。

やはりまずは自民党が強くあるべきだし、支援者の思いをしっかり受け止めることは譲ってはいけない一線だ」
「神道政治連盟からは"靖国に行ってください"くらいだ」
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:57 | 頑張れ「日本」 | この記事のURL | コメント(0)
高市経済安全保障担当相の個人技≠ナ難局突破を [2022年08月18日(Thu)]
小泉純一郎、安倍晋三両元首相という「正面突破型のリーダー」が表舞台から去った後に現れた岸田首相の政治手法は、妥協を重ね、調整を繰り返して、互いの落としどころを探る「旧来型の自民党政治」である。

【日本復喝!】

第2次岸田文雄改造内閣は本格始動したが、国民の反応はイマイチのようだ。報道各社の世論調査でも、改造直後のご祝儀はなく、内閣支持率が下落しているものもある。中国の軍事的恫喝(どうかつ)が激しくなるなか、「政界屈指の親中派」である林芳正外相を留任させたうえ、岸田首相が派閥均衡型の布陣にした面もありそうだ。こうしたなか、産経新聞論説副委員長の佐々木類氏は人気連載「日本復喝」で、凶弾に倒れた安倍晋三元首相の遺志を引き継ぐ、高市早苗経済安全保障担当相に期待を寄せた。日本の最先端技術を盗み出す「スパイ排除」と、「台湾との関係強化」が注目される。

高市氏は今年5月、経済安全保障推進法が成立したことを受け、フジテレビ系「日曜報道 THE PRIME」で、「残る課題はセキュリティー・クリアランス(適格性評価)だ。これをしっかりやらないと日本が欧米のサプライチェーンから外される可能性もある」「スパイ防止法に近いものを入れ込んでいくことが大事だ」と強調していた。

経済安全保障担当相に就任当日(10日)、高市氏は「経済安保は今から法律に魂を入れる非常に重要な時期だ。精いっぱい働かせていただく」と記者団に語った。中国やロシアのスパイが絡んだ先端技術・機微技術の流出を防ぐため、法整備に乗り出すとみられる。

閣内に取り込まれて身動きがとりにくくなった面もあろうが、何よりも非業の死を遂げた「安倍元首相の遺志を継ぐ」と明言している。

高市氏はまた、政調会長時代に「台湾との関係強化」を公約している。入閣して立場が変わったとはいえ、政治信条までは変えるまい。

ーヤフニュースー 「聞く力」はもはや限界、高市経済安全保障担当相の個人技≠ナ難局突破を 「宰相狙う器」の見せどころ「スパイ排除」と「台湾との関係強化」
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:48 | 頑張れ「日本」 | この記事のURL | コメント(0)
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