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政治に関心を持たなくても生きていけるというのは良い国です [2022年07月03日(Sun)]
麻生さん、その気持ちは良く分ります。
国民が政治政治・・・反感に明け暮れるより、「現政治を信頼して、日常生活の向上に取り組める」のは良い国と思いますよね〜


※「政治に関心がないのはけしからん」とえらそうに言う人もいる。しかし政治に関心を持たなくても生きていけるというのは良い国です。考えなきゃ生きていけない国のほうがよほど問題なんだ。

◆ 故事…政争に明け暮れる国。悪辣誹謗中傷、策謀の限りを尽くしてトップの位置を占めた自称「優秀なトップリーター曰く」・・・
「どうだ! この国は良くなったろう! 」「俺様の手腕、分ったろう!」
・・・・・・・・
当然、民衆は諸手を挙げて喜ぶと思いきや・・・

「でも・・・俺たちは、陽が出るころに働きに出、陽が沈むころに家に帰り、家族が揃って食事ができる。そんな暮らしが喜びであり、また元気に明日を迎える」

政治?・・・偉い政治家さん?
俺たちにはそんな事関係ありません。毎日を精いっぱい暮らしている。それで幸せです・・・・

◆ 当の優秀なトップリーダーさんは、次の口が無かったそうです・・・・

※※※※※ 不平不満、誹謗中傷、相手の尊厳を無視して国家騒乱、国民に不安をまき散らす政治家にされず、今を信じ、生きる力を蓄え、脚下照顧! 自分を見つめて暮らす事が出来るのは幸せですがねぇ・・・良い国ですよ・・・その良い国を壊そうとしているのは誰でしょうかぁ・・・


Posted by 余生を憲法改正に! at 06:08 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
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