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「NHK党」党首・立花孝志氏、生放送で発言止められる 『報ステ』でトラブル】 [2022年06月21日(Tue)]
放送事故とか言われた報道ステーションについてとあるブロガーの解説!


【「NHK党」党首・立花孝志氏、生放送で発言止められる 『報ステ』でトラブル】


◆ 『テレビをご覧の皆さん、テレビは核兵器に勝る武器です。テレビは国民を洗脳する装置です。テレビは国民が知るべき真実を隠しています』◆

立花のこの発言に、報ステのキャスター「大越健介」が慌てて発言を遮る。


>>「立花さん、今の発言は討論のテーマに沿ったものとは認められません」
>>「発言を止めてください。趣旨にのっとった発言をしてください」

それでも尚、発言を続ける立花に対し、大越は「打ち切らせていただきます」と警告し、立花の画面と音声が遮られた。

その後、立花は『強制退去』となり、立花が座っていた座席だけが放送されていた。

報ステの「大越健介」は、立花の発言について「討論のテーマに沿ったものではない」と言っていたが・・・


「国民の安全 どう守る?」
    ↓
『NHKをぶっ壊す』


討論のテーマに沿ってるやんか。

◆「日本国民の安全」を守るために、いま最優先でやらなければならないのは、『マスゴミ解体』だろうが。

「日本国民の安全」を守るためには、当然『憲法改正』が絶対に必要。

その憲法改正を『妨害』しているのが、NHKをはじめとした『反日マスゴミ』の連中だ。

・マスゴミが「偏向報道」を垂れ流し、反日勢力への投票を誘導。

・それにより、今の日本は「日本を潰そうとしている勢力」が国会議員になれてしまう。

・そして、当選してしまった立憲や共産党の連中が、「憲法審査会」などの開催を『妨害』。改憲議論を阻止している。

・さらにマスゴミは、「憲法改正の必要性」を『隠蔽』し、国民の「知る権利」を阻害している。

・本来ならば、いまのウクライナ戦争を受けて、改憲の「重要性」を伝えるべきなのに、まったく触れようともしない。

・当然の話だが、憲法の改正は『国民投票』によって過半数の賛成を必要とすると定められている。

・マスゴミは、日本国民の意識が憲法改正に向かないように『世論誘導』しているのだ。

◆故に・・・「日本国民の安全」を守るために『NHKを潰す』というのは、根本的に考えれば間違った発言ではない。

NHKをはじめとしたマスゴミを潰し、放送法を改正し、
テレビが「正しい報道」をするようにしなければ、
「日本国民の安全」は守れない。

この「テレビは国民を洗脳する装置です。テレビは国民が知るべき真実を隠しています」も、『正しい事』だ。

「立花孝志」は、「日曜報道」の中でも『正しい事』を発言したようだ。
◆ 「世界を侵略しようとしている中国。憲法9条では国民の命は守れない」と発言した。

さて・・・報道とは
やはり反日「印象操作」と「思想洗脳」が目的なのか? と思えてしまうまさに報道事故でしかね?
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:44 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
「ウクライナ」からの教訓〜来たるべき“有事”にどう備えるか?〜 [2022年06月21日(Tue)]
「ウクライナ」からの教訓〜来たるべき“有事”にどう備えるか?〜

【藤井聡】
「ウクライナ」からの教訓〜来たるべき“有事”にどう備えるか?〜
「新」経世済民新聞

https://38news.jp/economy/22118

外務省の重鎮、東郷和彦氏

岸田氏のロシアに対する態度は、完全に「敵国」に対する態度そのものであり、その帰結として、ロシアが日本を単なる「非友好国」以上の「敵国」と見なすことが真剣に危惧されるということを指摘されています。

そうなれば、日本は遙か彼方のウクライナ問題についての首相の「リップサービス」で、北方領土交渉が全てご破算になることは当然のこと、来たるべく「日中有事」において、ロシアが明確に中国を支援する公算が高くなってしまうわけです。そうなれば、中国はますます尖閣を侵略し易くなる一方、米国は日中有事、台湾有事の際に、中露両国と事を構えることに怯え、参戦しなくなるリスクがグンと高まってしまうわけです。


そしてそれを予期した中国が、ますます台湾、尖閣を侵略する可能性が高くなってしまう事になるわけです。

つまり、勧善懲悪だけを信じこんだ愚かな岸田文雄は、世論とアメリカに媚びるためだけにリップサービスを繰り返し、ロシア外交官を追い出し、あまつさえNATO首脳会談に出席し、それを通して、ロシアを敵国化させ、尖閣有事のリスクを高め、アメリカから見捨てられるリスクを拡大してしまっていることが真剣に危惧されるのです。

……日本の安定的な安全保障環境を守るためにも、愚かな岸田首相によってもたらされるこうした最悪の事態は是が非でも避けねばなりません。
Posted by 余生を憲法改正に! at 05:59 | 国際情勢 | この記事のURL | コメント(0)
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