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家族解体へ進む法改正 [2022年06月07日(Tue)]
家族解体へ進む法改正 −櫻井よしこ− 氏 警鐘!

櫻井氏は自民党の稲田朋美、森雅子、公明党の山本香苗議員の責任だともいう。


世間の目がウクライナ侵略戦争に、片や国会議員の関心が参院選に集中する中、法務省で家族をバラバラにする法改正が進んでいる。法制審議会(法相の諮問機関)の家族法制部会(以下法制審)がこの夏にまとめる予定の「父母の離婚に伴う子の養育の在り方」に関する中間試案のことである。


法制審には、認定NPO法人「しんぐるまざあず・ふぉーらむ」の赤石千衣子理事長らをはじめ、いわゆる人権派の人物が名を連ね、シングルマザーの立場に肩入れするあまり、一方の親を排除して子供の独占を促進するかのような議論がなされていた。

「家族解体法」にくみするのか。幅広い議論はどこに行ったのか。法制審の議論をここまでゆがめた責任の一端は、赤石氏らを法制審委員に押し上げた自民党の稲田朋美、森雅子両氏、公明党の山本香苗氏らにもある。与党のこれら有力議員が家族をバラバラにする法律を是とするとはどうしても思えない。

家族解体に向かう日本 原因は離婚が多過ぎること、左翼活動家に騙される議員がいること | さくらの花びらの「日本人よ誇りを持とう」 (ameblo.jp)

https://ameblo.jp/bonbori098/entry-12746881188.html



Posted by 余生を憲法改正に! at 06:35 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
日本滅亡太陽光拡大! [2022年06月07日(Tue)]
日本滅亡太陽光拡大!

小池百合子東京都知事が意欲を示している新築などへの太陽光パネル設置義務化は、酷い話でトンデモナイ!

☆☆☆☆☆ 松川るい参議院議員 【警告】

上海電力に関し、まだ研究途上ですが、正直、違和感を感じる案件です。
電力事業は基幹インフラの一つ。
エコノミック・ステートクラフトを国是とする中国の「国営企業」上海電力が一部たりとも日本の電力に関わるのは、私は、現在の視点で考えれば、好ましくない、というより、アウトだと思う。
「危機の時代」に入った今、自ら脆弱性を晒すこと自体がリスクなのですから。

(世界の太陽光パネルの8割は中国製であり、中国製の太陽光パネルの6割は、ウイグルで生産されていること。)

・支那企業の上海電力が途中から合同会社に参入し、その後、兵庫県三田や山口県岩国のメガソーラーなどにも参入して運営している問題。

・太陽光パネル義務付けなんて、ウイグル人強制労働に加担することになる!

・太陽光パネル設置義務化については東京で家を建てる人は元が取れるかもしれないが、家を建てない人たちの負担が大幅に増加するため大問題だ!

政府に危機管理無し!
自治体・企業は経済バカ!

固定価格買取制度(FIT)の弊害。

「外為法」で外資規制しているが、対象となる発電事業が出力5万kWh以上だから、現実問題としてザル法になってしまっていること。

◆ 上海電力が強行している
岩国市美和町メガソーラーは米軍岩国基地からわずか20kmしか離れていないこと。

◆ 安全保障上、重要な地域での土地利用を規制した「重要土地規制法」は、施設の周囲1km内を「注視区域」にしているため、これまた現実問題としてザル法になってしまっていること。
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:30 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
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