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今回の参議院選挙は国を守れる人が当選できるか否かがかかっています。 [2022年06月06日(Mon)]
今回の参議院選挙は国を守れる人が当選できるか否かがかかっています。
橋下維新に立憲共産党、共産党に社会党、山本太郎とゆかいな仲間たち
このような国を売って利益を得ようとしている輩たちの当選を防ぎつつ、自民党の売国奴たちを落選させなければなりません。
それが出来るのは自民党の愛国議員たちであり、少数の諸派議員たちであると私は思っています。


そのため、今回の参議院選挙の焦点は国防であり、自衛隊を国軍にさせるための憲法改正です。

自民・佐藤氏
「国破れて憲法9条だけが残っても意味なし」 安全保障環境に危機感
自民党の佐藤正久外交部会長は31日、ロシアによるウクライナ侵略や中国、北朝鮮など、日本を取り巻く安全保障環境が厳しさを増していることを踏まえ、日本は「『国破れて山河あり』ではだめだし、国破れて憲法9条だけが残っても意味がない」として、時代に即した防衛力を整備することが必要だと強調した。

佐藤外交部会長は、31日に行われたウクライナ情勢に関する会合で、北朝鮮による度重なる弾道ミサイルの発射を受けた国連安全保障理事会の北朝鮮への決議案が26日に否決されたことを受け、「国連安保理は、ウクライナ問題でも北朝鮮問題でも機能しないことが明らかになった」として、北朝鮮によるミサイル発射や中国・ロシアの爆撃機による日本周辺の共同飛行など、厳しさを増す日本周辺の安全保障環境について危機感を示した。
その上で、「このことから日本は、中国、ロシア、北朝鮮の3正面同時対処の備えを今からやらないといけない」として、防衛力を強化すべきだと主張した。
また、中国の漢詩を引用し、「『国破れて山河あり』ではだめだし、国破れて憲法9条だけが残っても意味がない」とも述べた。
国を守るための憲法改正であり、自衛隊の地位を守るための憲法改正でもあります。
反対している人々の意見を聞いてい見たいものですね。どのようにして国を守ろうとしているのかさっぱり理解できません。
特定亜細亜が侵略してこないという絶対の理由があるのでしょうか?
ウクライナ情勢を見てそのように思えるのがよくわかりません。

そして準同盟国とか言われている国が日本を不法占拠している実態があります。
それにもしっかりと対抗していかないといけません。

しかし!
日本国家国民の生存権を妨害するような勢力、立憲党が問題です。


自民、備蓄・研究増額を主張 防衛費巡り、立民「点検条件」(共同通信) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf870a87b5c194c3c19f81c5c76bd6b619da4e6b

無駄なものの精査が必要っていうなら外国人への生活保護をどうにかしましょうね。
あれほど無駄な制度はありません。あと仕事しない立憲共産党や共産党の議員たちへ議員バッチを返してもらうようにしましょう。
国会に出てこない小沢のような議員が無駄の極致だと私は思います。

−美しい日本を守る会−
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:46 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
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