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憲法改正を前向きに考える! [2022年01月23日(Sun)]
日本国憲法の欠陥 愚老の戯言… 14

(平成29年の愚老雑記帳から転記。これから時折り記事投稿させていただきます。
単なる思い込みの愚痴。検証未了につきご容赦のほどをお願いします)

8.憲法改正を前向きに考える!

◆平和主義を守るのは当然のことです。平和主義条項は98ケ国中、96ケ国にあります。平和主義は世界の大勢そのもの。当たり前のことです。
しかし世界の中で、「平和主義で非武装国」は一国もありません。

◆今、日本は世界の評価を高めつつあります。
しかし、日本国憲法前文には、日本の歴史文化に関した言葉がありません。
日本人が考えた自主憲法にしましょう。
自主憲法は明治憲法以降ありません。

◆日本の憲法は、日本に自主権が無い時に作られたものです。

◆憲法草案作成に関わったベアテ・シロタ・ゴードンさんの本には、七日間で作られた、と、書かれています。
戦争に負け、戦勝国アメリカが支配占領していましたので仕方が無かったとしても、
70年間一字一句変えることは有りませんでした。

◆本当に憲法前文はあれで良いのでしょうか。

◆社会を基本として支えているのは家族であり家庭です。
日本の憲法には他国のように家族保護の項目がありません。世界の国の85%に家族保護条項があります。日本は本当にそれで良いのでしょうか。

◆9条は、一項の平和条項はそのままにしても、二項は改正しましょう。

◆阪神大震災、東日本大震災。そしては、「南海トラフ地震」・「北海道地震」「富士山の噴火」・「 関東大震災」等々への備えに、緊急事態条項は特に急ぐべきではないでしょうか。
日本国憲法作成の中で、日本はこの項目を要望しましたが、GHQは受け入れなかったので、そのままになっています。

◆環境の変化があれば、憲法も変えるのが世界の常識と言われています。
アメリカは18回。フランスは24回。イタリアは17回。ドイツは57回。インドは96回も変えられています。
◆憲法は国の基本を成すものです。自主憲法に向かって
改憲を考えましょう。


国家の要件は → 1.国民 2.領土 3.主権 が備わっている事
   ※現憲法は占領軍による一時的な条令とされるものであり、そもそも日本に主権が無い状態で押し付けられたものに過ぎない
立憲民主党、税金を反社会的勢力・左翼活動家に流す! [2022年01月23日(Sun)]
立憲民主党、税金を反社会的勢力・左翼活動家に流す!

先の立民関係者いわく、

「この手の“迂回”はうちではよく目にします。たいていが事務局トップの秋元雅人氏と福山哲郎前幹事長との阿吽の呼吸で行われるのですが、発注先に共通しているのは、どこも市民運動などに従事していた“活動家”の会社だということ。今回のウェブ制作会社も、社長は『ピースボート』の共同代表などを務めたジャーナリスト。これまでもPR活動などで立民とは付き合いがあり、党内では知る人ぞ知る存在ですよ」

税金や寄付金が原資の政治資金を、惜しげもなく“活動家”の会社に流し込む。これこそが秋元氏の真骨頂だといい、

「北海道自治労出身の秋元さんは、市民運動が何より好き。17年の衆院選でも学生団体SEALDsの元メンバーとの連携を成功させた根っからの“左寄り”です。彼は市民運動を担う活動家たちがメシを食えるようにと、彼らに会社を作らせ、そこを通じてビラ作りや広報といった党の業務を外注する手法を編み出した。今回の騒動も、秋元さんにとって大事なのはCLPではなく、その前の“迂回先”にカネを落とすことだったのでしょう」(同)

立民のネットメディアへの1500万円提供 背景に“活動家”の仲介業者が(デイリー新潮) - Yahoo!ニュース

https://news.yahoo.co.jp/articles/4b2a0961272da5674b32269716dd47bfaa862d14



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Posted by 余生を憲法改正に! at 08:11 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
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