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日本国益のために戦う、杉田水脈議員。 [2021年07月30日(Fri)]
日本国益のために戦う、杉田水脈議員。

皇位継承まで口を出す国連人権委員会の非常識は看過できない。

「誰かがこの勢力と戦わなければ、また日本はやられてしまう。慰安婦問題と同じ轍を踏むわけにはいかない。」
これれが杉田氏の考えです。

日本の政治家として絶対に守らなければならないのが、杉田議員です。
中国や韓国、日本国内の左派・反日勢力から仕掛けられている歴史戦争で、日本国の名誉と国益を守るために活動しているのが、杉田水脈議員です。
国際社会では日本に対する誤解が満ちています。

「従軍慰安婦」や南京事件などの歴史認識問題のみならず、様々国際機関から日本に改善勧告が出ています。その中で皇室継承までもが国連が口をはさんできています。

国連女子差別撤廃委員会が発表した慰安婦問題を含む日本に対する最終見解の原案では
「皇室典範に男系男子の皇族のみに皇位継承権が継承されるとの規定を有している」
と指摘し、母方の系統に天皇を持つ女系の女子にも
「皇位継承が可能となるよう皇室典範を改正すべき」
との勧告がなさたのです。

この情報を入手した日本政府はただちに委員会側に抗議、その結果、最終的には皇室典範に言及した箇所は削除されました。
これは国内外の反日勢力による宣伝活動が、極めて大きな影響を及ぼしているからです。
そこで国連人権理事会にて日本の正しい言い分を訴える活動をして来たのが、杉田水脈代議士です。

杉田代議士は、長年に渡り河野談話見直しの署名活動を進め、「河野談話」について「反日の格好の情報発信源になっている」とし、談話を発表した当時の河野洋平の参考人招致を要求(実現できず)またアメリカのグレンデールに設置された慰安婦像について政府の対応を求めるなど、わが日本の誇りと名誉を守るため活躍されています。

2016年2月、ジュネーブ国連本部の「女子差別撤廃委員会」で杉田水脈氏は日本の名誉と誇りを背負い、国際社会に正しい歴史認識を主張していました。
この当時の発言
慰安婦問題の争点とされてきた三点セット、すなわち
 「強制連行」「性奴隷」「二十万人」
すべて否定したばかりでなく、それらについての誤解が朝日新聞の誤報によってもたらされたとし「朝日新聞」という固有名詞に三度にわたって言及したのでした。
この当時のスピーチが、日本政府を動かし日本政府の発言を引き出す役割を果たしたのでした。
正しいわが日本の歴史を正すには「クマラスワミ報告」の撤廃です。
「クマラスワミ報告」とは、国連の人権委員会が特別報告者として任命したスリランカの女性活動家・クマラスワミ女史が、1996年に提出した慰安婦問題に関する報告書です。
クマラスワミ女史は日本と韓国を訪れ、元慰安婦や研究者に面会した。しかし、慰安婦の何が問題なのか理解出来ず、フライトの都合で訪問できなかった北朝鮮政府が提供した慰安婦の証言文書を読んで、初めて問題の所在を理解したのです。

ところが、北朝鮮か提出した資料がとんでもないものでした。
北の資料は、慰安婦の女性に対する拷問や、人肉をゆでて食わせる、といったあり得ない自称元慰安婦の証言でした。
こうして「クマラスワミ報告」では「慰安婦」という用語は女性たちの境遇を十分に表現しておらず、今後は「性奴隷」と呼ぶのが適切であると結論づけたのでした。
この問題にずっと戦ってきたのが杉田水脈議員です。

そこで、杉田水脈議員の「女は嘘をつく」発言。慰安婦だと自称していた韓国人女性は、慰安婦でもないのに「慰安婦でした」と嘘を言っていました。
杉田議員は韓国人女性に対し「その女は嘘を付く」と発言しただけです。この発言には何ら問題はありません。

ところが、マスコミがこの発言の一部を切り取り「女は嘘を付く」と言ったと騒いだのです。
杉田議員の意図とは全く違うようにマスコミは報道していますが、杉田議員の発言は日本の名誉と誇りを守るための発言です。

私たち真正保守は絶対に杉田水脈議員を支持し守っていかなければなりません。
Posted by 余生を憲法改正に! at 19:39 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
世界人類の願い [2021年07月30日(Fri)]
知人から頂いたメールに「世界人類の願い」を感じた・・・
まるまる転記させていただく。

■ 共産党独裁の中国だが、経済を自由化し、そのお陰で、経済発展が素晴らしく、その成功から何としても共産党独裁を永続させたい様で、此処数十年、段々と自由を締め付ける政策を取っている。

我々の昔の希望的予想は、経済が発展すれば、国民からの自由化要求が出て、徐々に自由化されて行くと予想したが、その逆を選択した。
昔は貧しい惨めな国だったが、人口が多く、国土も広く、経済と軍事力が増し、世界トップと成るのが目前となり、世界の覇権国家に躍り出る可能性が見えて来た。

そして困った事に、近隣諸国をナイガシロの政策も強硬で、こうなると近隣職は中国を怖いと感じる。
経済力と軍事力で、南シナ海での勝手気儘な囲い込みが定着し、尖閣諸島も軍事力の差で、その内に盗られるかも。
またイギリスとの約束を反故にして、香港を勝手気儘に取り込んでしまったが次は台湾だ。

一番の理想は、中国自身が変化し、台湾の様な自由な国家に成ってから一体化することだが、此処数十年の動きから見て、逆に動いており非常に危険だ。
ITが発達すれば、独裁政権は消滅すると思っていたが、逆にそのITで国民を締め付ける政策に邁進している。

例えば、国を守る軍事力よりも、内政面の国民管理費の方が圧倒的に金額が多い。つまり共産党は心底「国民」を恐れている。
こんな共産党独裁政権が何時まで続くのだろうか?経済力と軍事力を持ったからホント怖い。
早く独裁政権が崩壊し、我々と価値観を共有する自由な大国に成って欲しいものだ。

・・・まさにであります。誤解を恐れずに申すなら、人々の暮らしは天の下に公平であり、究極的には天を頂点とする共産主義でもあると言える・・・それぞれ思想は自由であるが他国に干渉せずに、自国の平和モデルを世界に押し付けず、まさに協賛主義で歩みたいものだ・・・

そしてもう一つ・・・
朝鮮大学校に日本政府は差別? 

東京の小平市にある朝鮮大学校を差別したと国連が認定したが、我々日本人にはどうも納得できない。
つまりコロナ禍で生活に困っている学生に、日本政府が援助をしたそうなのだが、この朝鮮大学校には援助をしなかったそうで、それが国連で差別と認定されたのだ。

それ以外でも、つまり他の大学でも、成績が上位3割以内の学生だけ援助すると決めた事も差別となっているそうだ。
だけど、あれだけ反日を国論にしている国なのだ。幾ら日本に在る大学でも同じ様にするべきなのか、私も迷ってしまう。

その援助原資は日本人が払った税金なのです。あんな教育をしている学校の学生に援助をする必要は無いと思う。皆様はどう感じますか?
又、成績も加味したのが、差別となったが、これはどうなのか?成績加味も当然の様な気もするけどね

・・・ならば、教育に恵まれない世界の多くの子供たちに国連は教育機会を十分に与えているのだろうか?
現状の国連は、特定国に偏った偏向機関である!…としか見えないがね
!
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:24 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
ウイルス感染拡大を喜ぶ勢力 [2021年07月30日(Fri)]
ウイルス感染拡大を喜ぶ勢力 ≒ 五輪開催阻止勢力

「五輪で感染拡大が進んでるのは明らかだ」と断定的に書いている。だが、五輪はまだ7日目を迎えたばかりで、行動の2週間後に結果が出ると言われるコロナ感染症と結び付ける論は極めて筋が悪い…というより、間違いだ。彼らは「五輪で感染拡大しないと困る人たち」なだけで、コロナと五輪の因果関係を示す根拠がないにもないにもかかわらず、「五輪で感染拡大が進んでる」というのだ。「特定秘密保護法で物言えぬ社会になる」という風評を流したアレと同じレベルのロジックだ。こういう人物が書いた記事を読んでいる新聞購読者は、今すぐ契約を切ったほうが良い。

五輪で感染拡大しないと困る人たちの低俗ロジック | 私的憂国の書 (fc2.com)

http://yukokulog.blog129.fc2.com/blog-entry-4263.html
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:20 | マズゴミ現象 | この記事のURL | コメント(0)
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