CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 2021年05月 | Main
最新記事
カテゴリアーカイブ
<< 2021年06月 >>
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      
最新コメント
尾身会長の6月2日の国会答弁 [2021年06月05日(Sat)]
マスゴミお得意の報道犯罪と
尾身分科会の問題点!

トリミングでオリンピック開催に反対しているかのような「切り取り」印象操作!

【うわさの真相】

政府のコロナ対策会議の
尾身会長の6月2日の国会答弁


これはオリンピック組織委員会の人達が、是非やっていただきたいことですけれども、
オリパラをもしやるのであれば、その規模をなるべく最小化して、それから管理体制をできるだけ強くする。

こういう、人々の、国の、自治体の努力と、
それからサイエンスとテクノロジーの最大の活用と、
それから、オリンピックをオーガナイズする人達の責任としては、
これはなるべく、今の状況でやるというのは普通はないわけですよね、
このパンデミックで。

そういう状況の中でやるということであれば、オーガナイザーの責任として、
開催の規模をできるだけ小さくして管理の体制をできるだけ強化するというのは、
私はオリンピックを主催する人の義務だと。
そういう意味で、三位一体の努力が必要だと思います。

■「個人的には可能なら東京五輪で選手に成果を示すチャンスを。感染症はコロナで終わりではなく今後何回も来る恐れがあるので、開催ならIT技術を使い“今まで会場で共有した五輪のドラマ・感動”を世界の各家庭で共有する契機にしてほしい


しかし日テレ系「ミヤネ屋」での本心は?

■ 尾身氏

「政府に言ってもIOCに届かないと意味が無いということで、どこにわれわれの考えを述べたらいいのかということを今、検討している。
私どもはなるべく早い時期にどういう形でにせよ、われわれの考えを正式にしかるべき場所に表明するのがわれわれの責任だと思っていますので、そうしようと思います」

※  これは、「範疇外の言動」というレベルのものではない。
自分たちの考えをIOCに伝えるということは、雇い主である政府の頭越しに、IOCに直訴するということだ。
専門家の立場として五輪反対を主張することは自由だが、それなら、自分らが反旗を翻した政府に対し、先ずは職を辞すべきではないのか。
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:46 | マズゴミ現象 | この記事のURL | コメント(0)
| 次へ