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風評被害は「こうして造られる」 [2021年04月18日(Sun)]
在日局TBS「報道特集」(令和3年4月17日)で金平茂紀がこう言った。
風評被害は「こうして造られる」捏造印象操作

−サクラの花びらさん−


「福島第一原発から出た”処理された汚染水”。海に放出すると政府は決めました。多くの反対の声が出ています。そこに含まれている放射性物質トリチウムが復興庁によって、まさかゆるキャラまがいに扱われていたとは呆れてしまいます。原発を巡る歪んだ光景を見た思いです。皆様どうお考えでしょうか?」

福島を本当の意味で不幸にしているのは、こういう煽り報道をしてきたバカマスコミの金平のような日本人じゃないやつらだ。

今回も一番騒いでいるのはシナ・朝鮮という日本人じゃない連中で、それに同調するように日本のバカ左翼どもが「危険だ」「反対だ」と言う。

しかもいまだに「処理水」と言わずに「汚染水」と言って不安を煽り、「放射性物質トリチウム」と言って、飲み水にも含まれているトリチウムを危険のように報じるやり方。

「原発を巡る歪んだ光景を見た思いです」と言うのはそっくり金平に返す。

福島の処理水は消毒や殺菌をすれば飲めるレベルの濃度で、これは世界の常識である。

イギリスのBBC は「水は処理され、希釈されるので、放射線レベルは飲料水に設定されたものを下回ります」と報じた。

宮内庁の判断は甘いです。 [2021年04月18日(Sun)]
小室皇賊!
宮内庁の判断は甘いです。
国民離れ? なんて甘いものではありません。皇室の終わりです。

「宮内庁は結婚によって国民の皇室離れ≠ェ起きないか心配しています。国民に寄り添ってくれた皇室のイメージが壊れてしまうかもしれない。それだけは避けなければなりません」


国民総保護者! 小室圭さん「10月結婚」強行で宮内庁が恐れる皇室離れ=i東スポWeb) - Yahoo!ニュース

https://news.yahoo.co.jp/articles/1e3dbcfd687f01693d061589921728bb883289a2
Posted by 余生を憲法改正に! at 08:13 | 祖国の文化 | この記事のURL | コメント(0)
新たな時代における日米グローバル・パートナーシップ [2021年04月18日(Sun)]
富国強兵を願うおり、歓迎します。

「新たな時代における日米グローバル・パートナーシップ」
−日本会議提供−

4月16日、菅総理大臣は米国ホワイトハウスを訪問し、バイデン大統領と日米首脳会談を行い、「新たな時代における日米グローバル・パートナーシップ」を発表しました。

 声明では、大戦ののちに構築された日米同盟が、現代ではインド太平洋地域の平和安定の基礎となっているとした上で、拡大する中国を念頭に危機感を共有しました。

 台湾問題については、報道によると52年ぶりの言及となりました。
 菅総理は記者会見で、中国問題が議題となったことに触れ「東シナ海や南シナ海における力による現状変更の試み、地域の他者に対する威圧に反対することでも一致した」と語りました。

共同声明の主なポイントは次の通りです。

「主権及び領土一体性を尊重」
「国連海洋法条約に記されている航行の自由の推進」
「日本自ら防衛力を強化」
「日米安保条約が尖閣諸島に適用されることの再確認」
「尖閣諸島に対する日本の施政を損う一方的な行動に反対」
「ルールに基づく国際秩序に合致しない中国の行動に懸念」
「東シナ海での一方的な現状変更の試みに反対」
「南シナ海での中国の不法な海洋権益に関する主張・活動への反対を改めて表明」
「台湾海峡の平和と安定の重要性を強調」
「香港及び新疆ウイグル自治区における人権状況への深刻な懸念を共有」

(共同声明抜粋)

自由で開かれたインド太平洋を形作る日米同盟

・日米同盟は揺るぎないものであり、日米両国は、地域の課題に対処する備えがかつてなくできている。日米同盟は、普遍的価値及び共通の原則に対するコミットメントに基づく
自由で開かれたインド太平洋、そして包摂的な経済的繁栄の推進という共通のビジョンを推進する。
・日米両国は、主権及び領土一体性を尊重するとともに、平和的な紛争解決及び威圧への反対にコミットしている。
・日米両国は、国連海洋法条約に記されている航行及び上空飛行の自由を含む、海洋における共通の規範を推進する。
・日本は同盟及び地域の安全保障を一層強化するために自らの防衛力を強化することを決意した。
・米国は、核を含むあらゆる種類の米国の能力を用いた日米安全保障条約の下での日本の防衛に対する揺るぎない支持を改めて表明した。米国はまた、日米安全保障条約第5条が尖閣諸島に適用されることを再確認した。

・日米両国は共に、尖閣諸島に対する日本の施政を損おうとするいかなる一方的な行動にも反対する。
・日米両国は、困難を増す安全保障環境に即して、抑止力及び対処力を強化すること、サイバー及び宇宙を含む全ての領域を横断する防衛協力を深化させること、そして、拡大抑止を強化することにコミットした。

菅総理とバイデン大統領は、インド太平洋地域及び世界の平和と繁栄に対する中国の行動の影響について意見交換するとともに、経済的なもの及び他の方法による威圧の行使を含む、ルールに基づく国際秩序に合致しない中国の行動について懸念を共有した。

・日米両国は、普遍的価値及び共通の原則に基づき、引き続き連携していく。
・日米両国はまた、地域の平和及び安定を維持するための抑止の重要性も認識する。
・日米両国は、東シナ海におけるあらゆる一方的な現状変更の試みに反対する。
・日米両国は、南シナ海における、中国の不法な海洋権益に関する主張及び活動への反対を改めて表明するとともに、国際法により律せられ、国連海洋法条約に合致した形で航行及び上空飛行の自由が保証される、自由で開かれた南シナ海における強固な共通の利益を再確認した。
・日米両国は、台湾海峡の平和と安定の重要性を強調するとともに、両岸問題の平和的解決を促す。
・日米両国は、香港及び新疆ウイグル自治区における人権状況への深刻な懸念を共有する。
・日米両国は、中国との率直な対話の重要性を認識するとともに、直接懸念を伝達していく意図を改めて表明し、共通の利益を有する分野に関し、中国と協働する必要性を認識した。
Posted by 余生を憲法改正に! at 08:11 | 輝け日本! ・・・尊厳と誇り! | この記事のURL | コメント(0)
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