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私心優先では日本破壊工作に加担したと受け取られかねないですね。 [2021年04月17日(Sat)]
皇室・皇族の方々もご覧になっていると思います。
国家国民のための賢明なご判断をお願いします。

私心優先では日本破壊工作に加担したと受け取られかねないですね。


「眞子さまが小室さんとの結婚を強行すれば、秋篠宮家への不信感が増す」
皇室緊急アンケート2万8641件の声〈dot.〉
4/17(土) 10:00配信

「眞子さまが小室さんとの結婚を強行すれば、秋篠宮家への不信感が増す」皇
室緊急アンケート2万8641件の声〈dot.〉(AERA dot.) - Yahoo!ニュース

https://news.yahoo.co.jp/articles/069e4e583764a14f5659f68b27e7eeacaf919b30?page=2

解決金の財源を明確に説明しないと、皇室が払ったのではないかと捉えられる恐れがあります。もし皇室が金で解決させたという認識が広まれば、人々の支持を失う可能性は大きい。さらに、きちんと国民に説明することなく、金で解決したという見方がされれば、これまでの皇室との断絶を感じる人もいるしょう。このような解決の仕方では、秋篠宮家に皇位が移ることへの懸念も出てくるのではないでしょうか」

■  「情けないとしか…」眞子さまへの厳しい視線

 アンケートではこうした眞子さまの対応やコメントについて、どのように感じたかを尋ねた。アンケートの回答者には偏りはあるものの、総じて厳しい反応が大勢を占めた。
「民間人同士の金銭トラブルに皇族が介入し、一方の肩を持つような行動は、皇室の品位を著しく落とし、皇室の存在意義を揺るがした」(40代・女性)

「眞子さまが一般人を責めているともとれる文書に加担されているとは、情けないとしか言いようがない。人の信頼や尊敬の気持ちを踏みにじるような態度が、皇室のふるまいなのかと疑問に思います」(50代・女性)

「文書発表に眞子さまが同調しているのかと思うと、非常な失望を覚えた。これは、皇族である眞子さまが、小室さんと一緒に一国民である元婚約者の方を追い詰めているような図式になっているのに、ご本人は全く気がついていないのだろうか。眞子さまには幸せになって頂きたいとは思っていたが、ここまで盲目的になってしまったのなら、もう勝手にすればと匙を投げたい気持ちです」(40代・女性)
 アンケートの回答者は皇族のふるまいとして眞子さまのコメントに落胆しただけでなく、一般人との金銭感覚の乖離を強く意識してしまったようだ。

「眞子さまの生活や教育に税金が使われてきたと思うと腹立たしくなります。どの親だって自分の子供に充分な生活や教育を与えたいと思っています。でもそれが叶わない人もいる。それでも納税しています。ご自身に与えられている環境を当たり前のものだと思わないでほしいです」(40代・女性)

「小室さん親子だけでなく、相談に乗られた眞子さまにも、元婚約者の方に対する配慮がないことが残念でなりません。(眞子さまと婚約が内定している小室さんは)今や純粋に一般人とは言えない立場であり、一方的な内容の文章を公開されても、元婚約者の方には対抗する手段は少ないでしょう。何年にも渡って弁護士を雇う金銭的な負担がどのくらいになるか、眞子さまは理解してらっしゃるのでしょうか」(50代・女性)
■ 「あまりよい予感がしない」 秋篠宮家の今後

 結婚は当事者二人の「合意」が大前提ではあるが、現実社会では家族の問題となることが多い。報道によれば秋篠宮ご夫妻は今回の文書について、「小室家側が、この問題を解決するために行ってきたいろいろな対応が、見える形になるよう努力したもの」と受け止めているという。秋篠宮家についての意見も紹介しよう。

「秋篠宮ご夫妻がはたしてきちんと『そもそもの問題』に気が付いているのか心配です。私は、小室さんは助けてくれた人に対し誠実な行動をとろうとしていないと感じた。そもそも、そう感じさせる小室さんの考え方や態度の問題であり、皇族に関わる可能性のある人間のふるまいとしてふさわしくないと多くの国民が感じているのです」(50代・女性)

「小室さんの文書は『見える形になるよう努力したもの』であることは間違いない。しかし、秋篠宮ご夫妻は、その内容・主張を全て正しいとお認めになったとはおっしゃっていない。お立場上ギリギリのご回答と思った。万一、白紙の場合でも、民間人の小室さん親子を貶めて終わる事はできないだろう」(70代・女性)

「『見える形』。この言葉の真意によると思います。良い形という意味ならば、国民の感覚とはずれているなと思います」(30代・女性)

「眞子さまがお育ちになる過程で、皇室の役割や責務を親として説くのも秋篠宮ご夫婦の責任と思います。こんな状態になる前に、もっと話し合いの場を持つなど、積極的に動かれるべきだったと思いますし、今からでもご対応いただきたいです」(40代・女性)

「多くの国民が『納得し喜ぶ状況』とはあまりにもかけ離れている。ご結婚を強行なされば、秋篠宮家への不信感が増し、国民からの敬愛を失うと思う」(60代・女性)
「毅然としたところが感じられない。公人なのだから、ときには私情を捨てなければならない。それが出来なければ皇室とはいえないのではないか」(70代・女性)

 夫婦・家族問題の専門家は一連の問題をどうみているのか。4万組近くの夫婦のあり方を見てきた夫婦・家族問題評論家の池内ひろ美氏は懸念を口にする。

「将来、秋篠宮家の長男、悠仁さまが天皇陛下になる可能性が高い。もし眞子さまと小室さんが結婚した場合、小室さんは将来の陛下の義理の兄になるわけです。そのことも含めて、大丈夫かなと心配になります。本当の問題は、元婚約者から受けとったお金が借金か否かではなく、小室さんと彼の母親の考え方やふるまい、個人としての姿勢の問題だとみています。とても悲しいことですが、4万人近くのご夫婦を見てきた経験から、あまり良い予感がしません。ご結婚後の方が問題山積になると危惧します」

 10月23日に30歳を迎える眞子さま。このまま結婚に突き進むのか。国民は不安と期待の入り混じる目で推移を見守っている。

(AERAdot.編集部/岩下明日香、飯塚大和)
Posted by 余生を憲法改正に! at 11:18 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
小室なる疑惑の温床 [2021年04月17日(Sat)]
小室なる疑惑の温床

皇族入り?
とんでもない!

小室文書 遺族年金不正受給疑惑など都合の悪いことは書かれていない(NEWSポストセブン) - Yahoo!ニュース

https://news.yahoo.co.jp/articles/7e03013e55066830cc1ac5cd677d604af2311bdd


「私は主人の年金を受け取っている間は(Aさんと)内縁の関係にはなれません。(中略)ですので私達の事実婚はなるべくどなたにも知られたくないのです。万が一どなたかが役所に告発すると最悪の事態になりかねません」

 佳代さんは、地方公務員だった夫・敏勝さん(享年38)を2002年に亡くしたので、相当額の遺族年金を受け取っているとされる。だが、夫と死別したのち、新しいパートナーと再婚したり、事実婚でも生計を一にしている実態があれば、役所にそれを申告して遺族年金の受給資格をストップさせなければならない。そうでないと、不正受給が疑われることになる。

「だからこそ、佳代さんはAさんに“事実婚をバラさないで”と工作を持ちかけたわけです。今回の文書では、小室家にとって都合のいい部分はふんだんに書いてありますが、そうした遺族年金の不正受給のように都合の悪いことは、どこにも書いていないのです」(前出・皇室記者)



世界一の清廉潔白将校
陸軍情報将校、明石元二郎の孫

小室さん文書問題を上皇さまの同級生が嘆く「皇室の時代は終わった」〈dot.〉(AERA dot.) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/ba95b977a1785787841675df9ce6ade9ee1d16fe

「もう、生まれながらにして特権的な身分を持つ王室や皇室が存在できる時代は、終わったのでしょう。それどころか、もう取り返しのつかないところまで来ている。眞子さまの結婚問題を通じて、わたしはそう感じました」

 お金でトラブルを起こし、自分たちの要求だけを28枚の文書にまとめた小室さんという男性の生き方。そうした男性を魅力的だと受け止める内親王のふるまいからは不安しか感じない、と明石さんはため息をつく。

 国民の幸せを祈り、世界の平和を願う――。

 それが皇室の人間の大切な務めであるはずであった。
Posted by 余生を憲法改正に! at 08:15 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
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