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日本の歴史下⇔韓国 [2021年04月02日(Fri)]
日本の歴史下⇔韓国

「これ倭人の墓じゃね!?」韓国が朝鮮半島最大の古墳を発掘直後に埋めたワケ (msn.com)

https://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/%E3%81%93%E3%82%8C%E5%80%AD%E4%BA%BA%E3%81%AE%E5%A2%93%E3%81%98%E3%82%83%E3%81%AD-%E9%9F%93%E5%9B%BD%E3%81%8C%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E5%8D%8A%E5%B3%B6%E6%9C%80%E5%A4%A7%E3%81%AE%E5%8F%A4%E5%A2%B3%E3%82%92%E7%99%BA%E6%8E%98%E7%9B%B4%E5%BE%8C%E3%81%AB%E5%9F%8B%E3%82%81%E3%81%9F%E3%83%AF%E3%82%B1/ar-BB1fbkBk?ocid=msedgdhp&fbclid=IwAR1-HMBpmt5sUJUcBeJ_qg4TlQSR7peKlMDZ2qUhG5ANjJOlpDFvmwnkIsM

はっきりしているのは、
朝鮮半島南部は3万年前からの石器時代、1万5千年前からの縄文時代、3千年前からの弥生時代を通して6世紀の任那の滅亡により日本の政治直轄から離れ、7世紀の白村江の敗戦によりすべての日本系の人々が列島に移住するまで、常に一貫して同じ遺伝子、同じ文化・言語を持つ我々の祖先が住む土地であった。
 わが民族を大和朝廷が統一したときに半島南部の日本民族居住地も当然、大和朝廷の支配下に帰した。


だから、半島南部の大河川沿いの要衝地に、十数基の完全に列島内と同じ規格で建設され、埴輪・勾玉が納められた前方後円墳(大和王権内における政治・祭祀的支配構造の象徴)があるのは当然である。

 神功皇后の三韓征伐はヤマトタケルの東国・熊襲征伐と同じ縄文・弥生時代から続く同じ民族内での抗争の最後の統一戦争であったことを、我々は明確に知らねばならない。いつされ
我々こそが朝鮮半島の先住民である。

紀元前五千年ごろから山東半島、黄河河口域から「東夷諸族」が東遷し半島北中部、西岸地域に部落を多く作り、それらを追い紀元前1千年頃にキ氏朝鮮(チャイナ系)が半島北部に、半島で初めての国家(独立した交易中心集落)を形成し、続いて戦国七雄の一国である燕の支配地となり、秦が燕を滅ぼし遼東から朝鮮半島を領有したのち衛氏朝鮮が国家形成し、更にそれが漢武帝により統一され今の平壌に楽浪郡、ソウルに帯方郡を置き直轄支配し、その体制は公孫氏、曹魏、西晋まで続き4世紀に鮮卑等の北方異民族の大移動により中原のチャイナ王朝が滅びるまで続いた。
 つまり紀元前五千年以降は朝鮮半島南部の我々の同族祖先と中北部、西海岸地域のチャイナ系の未開民の混住地であった。

 今の「所謂朝鮮人」の祖先は、チャイナ系の富のおこぼれにあずかるために松花江地域や沿海州(現在のロシアのウラジオストク北方地域)の山の中から這い出てきて、チャイナ系の部落を避けるように日本海側の半島東部を南下し我々の祖先の地域に侵入して定住した者たちである。
 特に最後に南下した「ワイ族」が朝鮮人の原点となった。彼らの最初の国家が4世紀に建国された新羅であるが、初代の三つの国王家系の一つは日本人であり宰相(最大豪族)も日本人であったように、明らかに我々の祖先の土地につくられた三民族連合王権であった。

 建国後の新羅は大和朝廷に完全に臣属したが、チャイナ滅亡後に権力の空白地帯となった朝鮮半島の覇権を争った北の高句麗と南の日本の間でうまく姑息な手段で立ちまわり力を蓄え、最後に卑怯にも外部勢力の唐の武力を利用し高句麗を滅ぼし、日本を半島から駆逐した。

 その新羅が半島を統一したのが「いわゆる朝鮮人」の根源である。

 それでも新羅人は半島南部の日本の先進・安定文化の影響を色濃く残し、その始祖伝説にも日本人の姿が隠されず書かれていた(『三国史記・新羅記』)が、次に日本の敵であった高句麗の後を自称する高麗となり、さらにそれがモンゴルに征服され半島文化が完全に滅び、そしてさらにそのモンゴル文化がモンゴル系満州人の血統を持つ豆満江の李氏の侵入により「朝鮮」が建国され、「いわゆる朝鮮人」が完全に日本列島とは無縁な北方系の民族が主体として形成され現在に至っている。
非常に粗略ではあるが、とりあえず朝鮮半島の簡歴を書いた。

Posted by 余生を憲法改正に! at 07:13 | 祖国の文化 | この記事のURL | コメント(0)
期待を込めて「朗報二つ [2021年04月02日(Fri)]
期待を込めて「朗報二つ」

祝! 「新しい歴史教科書をつくる会」の教科書検定合格!

http://blog.livedoor.jp/hanadokei2010/archives/5250199.html

去年、それまでは存在しなかった「一発不合格」という文部科学省の制度によって一度は不合格とされていた「新しい歴史教科書をつくる会」推薦、「自由社」制作の中学歴史教科書が修正を経て検定に合格しました。

これから各自治体や学校で採択の段階に入ります。しかし、
なぜ「一発不合格」などという奇妙な制度ができたのかということについての文部科学省の説明はありません。

「一発不合格」というのは、どういう制度なのでしょうか?

〇 高池会長は記者会見で「検定制度の抜本的改革を!」と訴えました。高池会長は以下の四項目の改革が急務だとおっしゃいました。

1. 検定審議会の議事録の作成と公開

2. 教科書調査官の任用を国会の「承認事項」とすること。

3. 教科書調査官に「任期制」を設けること。

4. 「生徒が誤解する虞がある」などという、曖昧な検定基準を廃止する




櫻井よしこ氏らから意見聴取へ 政府の皇位継承有識者会議 - 産経ニュース (sankei.com)

https://www.sankei.com/politics/news/210401/plt2104010038-n1.html

政府は1日、安定的な皇位継承策を議論する有識者会議(座長・清家篤前慶応義塾長)の第2回会合を8日に首相官邸で開くと発表した。ジャーナリストの櫻井よしこ氏や麗沢大の八木秀次教授(憲法学)ら5人の専門家から意見を聴く。

 有識者会議は3月23日の初会合で、旧宮家の男系男子の皇籍復帰や養子縁組に関する考え方など10項目について専門家からヒアリングを行うと確認した。

 8日はジャーナリストの岩井克己氏、皇学館大の新田均教授(神道学)、慶応大の笠原英彦教授(日本政治史)も意見を述べる。聴取対象の専門家は最終的に20人程度を想定している。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:11 | 輝け日本! ・・・尊厳と誇り! | この記事のURL | コメント(0)
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