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小池知事の本領は「責任転嫁」 [2021年01月10日(Sun)]
小池知事の本領は「責任転嫁」と「仮想敵を置く誤魔化し」
つまり「汚い」に尽きる!


ただ・・・多くの都民に責任があることは間違いないね!
人気投票敵的に選んだ責任が・・・

自らの「失点隠し」のためなら国民の健康や生活でさえ演出の「舞台装置」に平然と利用する。そんなやり方に、騙されてはいけない。


小池百合子都知事が緊急事態宣言前に放った“悪手”…東京都の感染者が減らない本当の理由(文春オンライン) - Yahoo!ニュース

https://news.yahoo.co.jp/articles/0fc7d7e7ce8e2c403e975395310686d910772415

東京が「失敗」した2つの理由
 なぜ東京では、人々の説得に失敗したのか――。私は2つの理由があると思う。
政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会から夜8時までの深掘りを求められてきたが、小池氏は「現実は厳しい」と前向きではなかった。

第1の理由は「行政はできる環境整備をやっていない」という点だ。

第2に、「メッセージが見えなかった」ことだ。危機の重大局面でも小池氏は、政府と協調するどころか、政治的な駆け引きに持ち込んだ。


2020年アメリカ大統領選挙で、大規模な不正が行われたことは、100%確実なのだ!

正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現 イタリアで米選挙の票数を操作!米大使館員の指示でレオナルドSpA社員がトランプ票をバイデン票に (deliciousicecoffee.jp)

http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-8143.html

米国の選挙データは、ドイツのフランクフルトからイタリアに転送された。
そのイタリアでは、英国のMI6、米国のCIA、イタリアのレオナルド S.p.Aのメンバーが主導して、米国の選挙データを不正操作するためのアルゴリズムを構築していた!
2020年11月3日のアメリカ大統領選挙では、ローマの米国大使館で働く米国人の指示の下で、ジョー・バイデンを勝たせるためにデータをかなり切り替える操作を行い、多数のトランプ票をバイデン票に移動させた!
そして、不正操作された票数をドイツのフランクフルトに送信した。

レオナルド S.p.Aのイタリア人IT技術者・Arturo D’Elia(アルトゥーロ・デリア)は、ローマの米国大使館で働く米国人の指示の下、米大統領選挙でのトランプ大統領の票をバイデンに付け替えたことを裁判で認めた!
Arturo D’Elia(アルトゥーロ・デリア)は、データの操作とLeonardoSpAのメインコンピューターへのウイルスの埋め込みにより、ナポリの検察官から起訴されている。

このまま終わらせてはならない!


◆桜を見る会に限らず
どうでもいい事に「民主主義の危機だ」と騒ぐ連中が
アメリカの杜撰な大統領選について
一切何も言わない野党もマスゴミもバカです
(馬鹿というより犯罪です!)

支那最大級のEVバッテリー工場が小型核爆弾並みに爆発したことも報道しないんだろうね

辛坊治郎「野党はバカ」「東京の政治部バカ」
https://ameblo.jp/yamatogusa/entry-12649208080.html





Posted by 余生を憲法改正に! at 07:52 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
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