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憂国の憤怒をこめて。 [2020年10月28日(Wed)]
核兵器禁止条約批准を訴える空想的平和論
−私的憂国の書− さん

理想主義者は、安全保障上でいえば、国家の敵だ。彼らは自国の武装解除を求めながら、武装している連中に対しては「話し合え」という。中共の国連代表部は、「中国は常に核兵器の完全な禁止と徹底的な廃絶を訴えてきた」などと、嘘が120%詰まったPRを展開しているが、「偽善」という点でいえば、国内の理想論者もどっこいどっこいではないか。彼らの口から、「説得力のある核廃絶の方法論(対話を除く)」を聞いてみたいものだ。所詮無理だろうが。。。

理想は理想、現実は現実だ。「戦後の日本が平和を維持できたのは憲法9条があったから」などという平和ボケには何を言っても無駄だが、現実として、その平和を維持してきたのは、自衛隊の存在を除けば、「日米同盟」と「米軍による核の傘」だ。

さて、
−草莽隊日記− さんは!

学術会議が軍民融合の中共に協力していないというのは詭弁だ!
2020年10月27日 | 学問

日本学術会議の詭弁はもはや通用しない。

昨日のBSフジプライムニュースで門田隆将氏が大西隆元会長に対して、中国科学技術院と覚書を交わしていることを批判すると、まともに返答せずにへらへら笑っているだけであった。防衛省の軍事研究には絶対反対を主張しながら、軍民融合の中共に全面的に協力するというのは、ダブルスタンダードも甚だしい

▼門田氏から「国民の命の敵」といわれても、返す言葉がなかったのは、自分たちがやっていることを自覚しているからなのである。

国の機関として全面的にバックアップを受けながら、日本を仮想敵国にしている国家に対しては、まったく警戒心がないというのは、国民の命などどうでもいいからなのである。

事実を突きつけられても、平然と居直るような日本学術会議は、即刻廃止すべきだろう

▼日本のマスコミはそのことの全く触れず、政府が学問の自由を侵害しているかのような報道をし続けている。しかし、ネットがあるおかげで、国民の間にも問題の本質が分かり始めている。だからこそ、任命を拒否した政府を支持する国民も多いのである。

学者はエリートであるとしても、自分たちを特権視をするのは間違っている。門田氏の批判にまともに答えず、うやむやにしようとするのは、断じて許されることではなく、それでは国民の反感を買うだけなのである

これこそ!
真の国防、抑止力です!

日本人の似非平和主義は亡国滅亡あるのみ!
常に綺麗ごとで独善的な支那と話し合っても結果は変わらない・・・
https://www.sankei.com/world/news/201027/wor2010270019-n1.html





嘘を平気で付くことが出来る人間が多すぎる?
マスコミが煽動か・・・
しかし、世の中を直視したい、厭でも!
触れたくなくても、
自分の道は自分で探す
ために!

http://heigokai.blog.fc2.com/blog-entry-4435.html
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:32 | 輝け日本! ・・・尊厳と誇り! | この記事のURL | コメント(0)
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