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検察庁改革案阻止騒乱に思う! [2020年05月18日(Mon)]
検察庁改革案阻止騒乱に思う!

小泉今日子とか明日子とか言う方が
しきりに騒いでいますが?


青山先生がおっしゃっています。

まさにね!
日本の国柄、国家国民を護るために冷静になりましょう・・・
特亜の手先に堕ちないように!

以下、青山先生エッセー一部抜粋

検察官の定年を、平均寿命が男性でいえば50歳強だった時代の定め ( 昭和22年制定の検察庁法22条 ) を脱して、ふつうに法改正することをめぐって、あるいは黒川さんという検事長が安倍総理と近いわけでもないのにその定年延長が「安倍総理の狙い」とされていることについて、

ツイッターが600万とか700万とかになっていると例えば朝日新聞が紙面を全面展開して盛り上げていることにも、背景のひとつには、これは中国ではなく韓国の具体的な動きがあります。

幸い、日本政府のインテリジェンスはこれを精確に把握しています。

 ぼくは、かねてから、陰謀論に立ちません。何もかも外国の工作のせいにしたりはしません。と同時に、陰謀も工作も現実に存在はします。

 広く無条件に公開するこのブログであれ、水面下情報に絞っている会員制レポートの東京コンフィデンシャル・レポートであれ、いずれも、当事者から直接にぼく自身が聴き取り、かつ、別ルートで確認したことだけを記します。
 保身のための遠慮はしないと同時に、おのれで取った確実な情報しか記しません。
 すべて、日本の主権者、主人公のみなさんが、それぞれ自律した判断をなさることが目的です。
崩れた慰安婦! [2020年05月18日(Mon)]
崩れた慰安婦!
金の切れ目が縁の切れ目!

https://blog.goo.ne.jp/threeforest2014/e/69139a8551ec6c23167a66ecf7246455?fm=rss
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:26 | 国際情勢 | この記事のURL | コメント(0)
検察庁法改正案に反対する不思議な人々・・・・ [2020年05月18日(Mon)]
検察庁法改正案に反対する不思議な人々・・・・

単なる被害妄想?
それとも検察内部の勢力争い?
或いは、売れなくなった芸人の悪あがき?

最大要因は!
審議妨害姿勢の野党とマスコミの「アベガー」だろうがね・・・


そして「若狭氏」やはりその程度でした・・・

櫻井よしこvs若狭勝

櫻井よしこ「検察が恐れているのは政治の介入ですよね。民主党政権が尖閣諸島中国漁船衝突事件で物凄い政治介入をしました!あの時に若狭さんは検察官OBとして声上げましたか?」

若狭勝「だから、その…その辺の話をすると、もっと…もっと時間を取らないといけないんで、また…話題を元に戻すんですか…」

結論!
「尖閣諸島中国漁船衝突事件」での検察への物凄い政治介入について声を上げなかった連中が、今憶測(妄想)で「検察庁法改正案」に反対するのはおかしい!



国の基本としてですね、検察官ってのは行政官、つまり国家公務員の一員であって、三権の中では行政権なんですよね。

 もちろん行政権かつ行政官の中では特別な立場であって、準司法って言い方もしますよね。
 それはどうしてかと言うと、例えば警察が容疑者を逮捕して、それを起訴するかどうかを決めるのが検察ですよね。
 で、そこまではあくまで行政なんですよ。
 で、国に対してはいつも厳しい監視が必要だけれども、民主的に選ばれた議員で構成された国会であり政府でありますから、基本的にそこまで信頼するっていうのがまず根っこにありますから。
 そこまでを行政でやって、そこから司法に渡す、裁判所などに渡すという仕組みですよね。

 だから準司法っていうのはあくまで、例えば警察が逮捕する中には、国会議員も政府の要人もありえるんで、そうやって、特に起訴するかどうか決める時には、考え方としては、独立の考えがなきゃいけないということであって、三権分立って意味ではあくまで行政権なんですよね。
  −青山繁晴氏−


−草莽隊日記− から転記

天皇から認証される検事総長人事に内閣が関与するのは当然だ!
2020年05月18日 | 憲法

今回もまた情報弱者の人たちが混乱しているだけなのである。
後半月もすれば、安倍内閣支持率も元に戻るのではないだろうか。
そのタイミングを狙って、安倍首相は総選挙に踏み切ればいいのである。

朝日などのマスコミと特定野党は、
検察庁法改正法案の何が問題かを説明できないくせに、ただただ騒ぎ立てているだけなのである


▼任免につき天皇の認証を必要としているのは、
国務大臣や、副大臣、内閣官房長官などとともに、検事総長、次長、検事長も含まれる。

当然のごとくその決定にあたっては、国民が選んだ内閣が関与することになっているのだ。

そうでなければ憲法で明記されている国民主権が形骸化してしまうからだ

▼それを無視して検事総長らの人事を検察庁の内輪で決めるのであれば、明らかに憲法違反であり、検察ファッショである。
どうしてそのことが分からないのだろう。


大東亜戦争で敗れる前の検察は、菊の御門をバックに正義を実現しようとした。
まさしくノモスを実践する覚悟があったのである。

ところが今はどうだろう。検察は後ろ盾を失っているくせに、既得権益を守ろうとしているのだ

▼空気に支配されずに、冷静な議論をしているのはネット民である。
我が国を混乱させて誰が喜ぶかを考えるべきである。

安倍憎しだけのマスコミと特定野党に振り回されてはならないのである。


しかし・・・・
日本の国会はこの最中でも平和ボケが過ぎ、国家公務員の定年延長法案で紛糾中だ。

しかし、そんなことにかまけている余裕は日本にはないはずだ。
米中冷戦が始まろうとしている。
地政学上も、米中の睨み合いの間に立つのが日本なのだ。
一分一秒でも早く憲法を改正し、専守防衛などという生ぬるい安全保障基準は捨てるべきなのだがね。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:21 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
この女子・・・厭〜な奴・・・ [2020年05月18日(Mon)]
令和2年5月18日、報道拾い歩き!

この女子・・・厭〜な奴・・・
たかが芸人! とは言わないがね・・・

https://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2020051402100097.html

それに比べて…レベルが違いすぎて比べるなんておこがましいが・・・
安住さんお見事!


視聴者に対して今回の改正案の論点を、自ら分かりやすく伝えようとする姿勢が伝わる安住アナ。その姿に、視聴者からは「これぞ報道のあるべき姿」との声も上がっています。

・ニュース番組は賛否両論、バランスよく取り上げるべき。
・報道とはこういうことですね。自身の信念がしっかりされているからこそだと思います。
・賛否両論、どちらかの意見しか重視しないところが多い中、両方の意見を出しているのが素晴しいです。


https://grapee.jp/824209


さて、
財務省は日本人の敵!
・・・まっ厚労省他一部官僚もそうだけどね?????


衝撃!30万円給付案、実は「安倍政権倒閣」を狙った官僚の罠だった
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/72517



みちょぱ、立憲民主・福山哲郎幹事長に
「『早くしろ』って言うなら、その言葉さえない方がもっとスムーズに進む」
その通り・・・野党は審議そのものさえ妨害する政治屋の群れかと?
https://hochi.news/articles/20200517-OHT1T50047.html


きょうはWHOの総会だとか・・・
シナ傀儡WHO!
新規出直しを求めたい・・・
が、シナマネーに汚染された世界の国々、国連さえも汚染地帯。
足元の武漢では・・・

「全部うそだ」中国・武漢市民が怒りの叫び 政府高官の視察中に

https://www.afpbb.com/articles/-/3272113?utm_source=yahoo&utm_medium=news&cx_from=yahoo&cx_position=r2&cx_rss=afp&cx_id=3283492


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