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醜悪都知事選 [2024年06月14日(Fri)]
嘘つきレンポウ「20年間所属していた政党 ???????
を離れます」

???? 民主党、民進党、立民党って別モノじゃなかったのか?

「 今日は20年間所属していた政党を離れます。

政党を通じた政治活動ではなく。
無所属で、全ての都民のために働いていきたいと思います。」

なそうですが〜

【「蓮舫さんを勝たせましょう」 拾い物記事
立憲・枝野氏に公職選挙法「事前運動の禁止」違反疑惑…

枝野の演説内では、明らかに『特定の選挙の特定の候補者に投票を呼び掛けるキーワード』が含まれている。

(1)『知事と国会議員を兼職することができません。みなさんの力で、知事に当選させていただきたい』

(2)『世界に開かれた日本の窓口であるこの東京の政治が真っ当なものにならなければ、日本全体が真っ当なものになるはずがない。真っ当な都政を作るために立ち上がった蓮舫さんを、みなさんの力でなんとしても押し上げていただきたい。心よりお願い申し上げます』

(3)『みんなが安心して住める東京、そして日本を作っていきましょう。そのためにみんなで蓮舫さんを勝たせましょう。よろしくお願いします』


◆『選挙運動の三要素』を満たしています。

@ どの選挙に出るのか?
→「この夏、七夕に予定されている東京都知事選挙に」

A 誰が出るのか?
→「蓮舫が挑戦します」

B 投票を呼びかけたか?
→「みなさん蓮舫さんを勝たせましょう」
→「みなさんのご支援どうかよろしくお願いします」


当然「東京都内」の「有権者」に向けての直接的な発言ですので、「事前運動」の要件をすべて満たしていますね。

どう考えても、「今度の都知事選で蓮舫に投票してください」という趣旨の発言です。


◆ この様子をニュースで流したテロ朝も『公選法違反』であり「同罪」。

「蓮舫陣営が公選法違反疑惑」という見出しで報道したのなら別だが、
ただの蓮舫の「宣伝」放送ですからね。

「放送法四条違反」に加えて「公職選挙法違反」。 放送免許を剥奪すべき案件です。

それにしても・・・
都知事選…スキャンダル競争かなぁ〜
堕ちたものだ!
Posted by 余生を憲法改正に! at 05:35 | 日本の闇 | この記事のURL | コメント(0)
野党の政治パーティは問題なしだと! [2024年05月25日(Sat)]
りっけん共産党と揶揄されるには理由がありますね

野党の政治パーティは問題なしだと!

【調査必要なし】
自民党・山下貴司氏の質問に対して

「岡田克也幹事長はパーティー​収入​として​総額18億円を得ている。法人寄付も4億円超ある。パーティー利益率は​92%​に達する。
パーティー禁止すべき立法事実は調査したのか?」

立憲民主党・本庄知史「わが党は裏金作りをしてないので調査する必要性もない」

◆ こう言う出任せ「嘯き」政治こそ「悪」と言わず何という?



https://x.com/mi2_yes/status/1793815486553268701?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1793815486553268701%7Ctwgr%5Ebfa1cd9f595c6d1f6da860dd8b1d6cf0408dcf2f%7Ctwcon%5Es1_&ref_url=https%3A%2F%2Fseikeidouga.blog.jp%2Farchives%2F1082405976.html

Posted by 余生を憲法改正に! at 07:15 | 日本の闇 | この記事のURL | コメント(0)
大林ミカ [2024年03月29日(Fri)]
今話題の大林ミカ氏のバックは飯田哲也氏か
2024年03月28日 | 再エネ利権の闇 −草莽隊日記−

我が国の再生エネルギー戦略が
中国の意のままに
進められていたのではないか。あまりにも衝撃的なことであった。

 再エネ導入のための規制の見直しをするタスクフォースの民間構成委員の人選に問題があったことは明らかである。河野太郎デジタル担当相が無理やりに押し込んだのである。

さらに、大林ミカ氏が所属している自然エネルギー財団は、中国との密接な関係があることが、高市早苗経済安全保障担当相も認めている。

 中国の代理人のような人間が、我が国の重要政策に関与していたとしたら大問題だし、大林氏が政府の有力機関の肩書を示して、地方で反原発、再エネ推進の運動を展開していた活動家であることも判明している。

 池田信夫氏のXによると、大林氏のバックには飯田哲也氏がいるといわれる。これまでマスコミは必死になって飯田氏を持ち上げていたが、いよいよこれから中国とのつながりなど、闇に包まれた部分が明らかになるはずだ。

 すでに一部週刊誌なども動いているようだが、日本の国益を守る意味からも、与野党を問わず徹底的に究明されるべきだろう。

 とくに会津地方の再エネ関係者は認定NPO法人環境エネルギー政策研究所の所長である飯田氏とは密接に連携しており、今後の成り行きが注目さる。
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:53 | 日本の闇 | この記事のURL | コメント(0)
反日テロ政党みたいなりっけん党には政権を渡すわけには行きませんね! [2024年03月02日(Sat)]
立憲民主党、「議事遅らせる戦術」
2024.03.02
例え自民党が自滅しても…
反日テロ政党みたいなりっけん党には政権を渡すわけには行きませんね!

立民・山井氏、約3時間演説 衆院最長、議事遅らせる戦術
https://nordot.app/1136232350489706508

 立憲民主党の山井和則国対筆頭副委員長は1日の衆院本会議で、小野寺五典衆院予算委員長に対する解任決議案の趣旨弁明演説を2時間54分行った。
議事進行を遅らせる「フィリバスター」と呼ばれる戦術で、衆院では記録が残る1972年以降で最長となる。2024年度予算案の1日採決を職権で決めた小野寺氏の運営を「裏金問題隠し、裏金問題幕引きのそしりも免れない」と断じた。

 演壇上で紙袋から大量の資料とファイルを取り出した山井氏は、午後1時15分に演説を開始。自民党派閥の政治資金パーティー裏金事件に触れ「自民は裏金、脱税問題に対する国民の怒りを分かっていないから強行採決する」などと批判した。

◆ 政治資金法違反、不記載問題は野党も含めて政治家全体の資質の低下が原因だ。
その根幹・本質を忘れて神聖な政治倫理審査会妨害に「予算案審議」を人質にとる政党など存在を許してはいけない。

◆ 能登半島の救済と復興予算は勿論のこと、国家の義務「防衛・防災・防疫」に関する予算審議は本来「スキャンダル追及や政局誘導」の場ではない。不謹慎だ!


Posted by 余生を憲法改正に! at 08:22 | 日本の闇 | この記事のURL | コメント(0)
正邪真逆の日本を正そう! [2024年02月11日(Sun)]
嫌酷記念日?????
−拾い物につき真意不明− 原文転記

泉健太はマスゴミが守ってくれるからと
自分たちの事を棚に上げて「辞職しろ!」とかドヤ顔でやっている状態です。
まともな人間なら恥ずかしくてできない事ばかりやっています。

泉健太
「自民党の裏金議員は辞職しろ!」
(※立憲民主党はパーティー券収入不記載を「裏金」と言い続けている)

立憲民主党は昨年暮れにパーティー券収入不記載が発覚した
安住淳や辻元清美は全く処分していないどころか、
裏金問題追求の看板として抜擢している。

「過去に統一教会との関係がー!辞任しろ!辞職しろ!更迭しろ!」

立憲民主党は安住淳、岡田克也、枝野幸男らは
統一教会の機関紙に独占インタビュー記事で出ていた。
その他統一教会から献金やパーティー券購入をされている議員多数

「政治とカネ問題とは自民党とカネ問題のことだ!自民党を引きずり下ろして政権交代してクリーン・フェア・オープンな政治を!」

◆ そもそも現行の抜け穴だらけの政治資金規正法を作ったのは
現在立憲民主党に所属している小沢一郎。


陸山会事件の21億円や政党を潰すたびに
党に溜め込まれた多額の政党助成金が小沢一郎の政治団体に横流しされ、
事務所費だって1年で4億円ずつちょろまかしていたり、
儲けた政治資金から小沢一郎は不動産だけでも約20億円分購入していたりと
「政治とカネ問題の原点にして頂点」
そう言っていいでしょう。


本日皇紀2684年2月11日「建国記念の日」
正邪が真逆現象を起こしているかの日本…
祖国日本の建国、大いなる和の国「大和」文化に触れて真正保守勢力による「道義立国」日本再建を求めたいと思います。

Posted by 余生を憲法改正に! at 07:47 | 日本の闇 | この記事のURL | コメント(0)
財務省の山 [2023年11月16日(Thu)]
財務相の暗躍! と言うお話

−三橋貴明氏−

名古屋税理士会所属の神田憲次が財務副大臣を辞任
異常なのは、神田憲次が九月の内閣改造で、財務副大臣に就任できたことです。
何しろ、身体検査に引っかからないわけがない。

本人の希望があろうとも、滞納と追徴を繰り返してきた「税理士」が、財務副大臣になれるはずがない。

でも、なった。

◆ ということは、誰かが神田の身体検査の結果を握りつぶし、岸田総理大臣に「問題ありません」と報告したことになる。

◆ もちろん、財務官僚でしょう。何しろ、岸田総理大臣の周囲を囲んでいるのは財務官僚たちです。彼らは、岸田総理大臣の眼鏡に映るもの、「聞く力」を発揮する方向を完全にコントロールしています。

◆◆◆ 恐らくというか、確実にこういう流れでしょう。◆◆◆

 岸田内閣が繰り返す増税、さらには増税検討により、国民の批判が高まってきた。そのタイミングで、内閣改造。

 財務省は、「将来の岸田の裏切り」を恐れた。つまりは、
「まさか、減税なんて、言い出さないだろうな・・・・」
 という恐れを受け、内閣改造の時点で「爆弾」を仕込んだ。

・すなわち、絶対に「財務」関連の仕事をさせてはならない神田憲次を、副大臣に推した。過去の滞納、追徴等の情報は、岸田総理には伏せられた。

・そして、実際に岸田総理は所得税減税を言い出した。この時点で、財務省は岸田を見限り、「国民の受けが悪い減税路線」に誘導し、同時に爆弾を破裂させた。

 何しろ、「この」タイミングで神田憲次のスキャンダルです。他に考えようがない。

・ 財務省は、ここまでやる、のですよ。財務省を変えることができるのは政治家だけですが、その政治家とのパワーゲームにおいて、財務官僚は異様な能力を発揮するのです。


 これが、現実です。

 ◆ 財務省から財政主権を奪い返さなければならない。そのためには、「ここまでやる」財務官僚と血みどろの政治ゲームを繰り返すしかないのです。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:36 | 日本の闇 | この記事のURL | コメント(0)
中国人による土地購入を禁止する法案 [2023年07月08日(Sat)]
フロリダ州で中国人による土地購入を禁止する法案が議会を通り、デサンティス知事の署名を経て7月1日に施行された。

中国、ロシア、イラン、北朝鮮、キューバ、ベネズエラ、シリアの7カ国国民が現地の軍事施設や重要インフラから1マイル以内の土地を購入することが禁止された。

さらに中国人については不動産の取得が全面的に禁止される。違反したら重罰が科せられる。



「重要インフラ施設」とは、

空港や軍事施設、宇宙船基地、製油所、発電所、水処理・廃棄物処理施設、港が含まれている。外国企業による農地の購入も禁止だ。

この法律は、中国人と中国企業への不動産販売を制限することに重点を置いているのだ。

◆ 外国人の人権とは、

入国を許した政府の入国許可の下に人権が認められているのだ。無制限の人権ではない。

外国人が土地購入を規制されるのは当然だ。

政府は国家国民を守るために必要な安全保障上の措置を取るべきだ。

−日本国民党 鈴木信行氏−

Posted by 余生を憲法改正に! at 06:24 | 日本の闇 | この記事のURL | コメント(0)
公明党????? [2023年05月25日(Thu)]
公明党は「国民にとって」本当に与党なのか?
自民党支持者の不満も考えて見るべきですね。
行動規範が党利党略のみにしか見えませんがね!
厳しい国際情勢下、重大な「足カセ」になっているのではありませんか?
知り合い公明党員の素晴らしい方々の顔が思い浮かび、苦しさジレンマも募りますが、日本国家国民を護る政策面では野党同様、否、それより「狡賢さ」では目に余ることが時おり見られますがね・・・残念です。


自公分裂からLGBT法は廃案へ!
−ブログ 侍蟻さまより転記−

 …報道を受けたSNS上の投稿を見ていると、20年以上にも及ぼうかという自公連立にあって自民党議員(候補者)は創価票によって楽々当選を果たせる状況が続き、真剣に政治を考えていない…自公連立こそが20年以上に及ぶ日本の未発達をもたらした…一度連立は解消したほうが良い…そもそも政治理念のまったく異なる者同士が単に選挙での組織票で野合している状態が歪(いびつ)だった…とする向きが圧倒的多数である。

 政治とは所詮「妥協の産物」。まったく思想や理念の異なる者同士が手を組む状況というのは場合によってはあるかも知れないが、まるで運命共同体の如く、互いに死に水を取り合ったり骨を拾い合ったりするまでにくっ付いているべき同盟関係でもないだろう。

 相次ぐ増税(重税)によって国民生活を著しく圧迫し、安倍元首相銃撃・暗殺事件の発端とも言うべき「カルト統一教会」の高額寄付問題に対する説明責任も不十分。

 こうした不誠実な態度が先の足立区議選では自民候補7人(現職5人を含む)が落選するという大敗につながったものだろう。

 さらに自民党は先の足立区議選を通じても伝えられていたことだが、LGBTに対する見解の統一や対応がチグハグでスタンスもハッキリしないまま、有権者への説明が不十分。

 当の足立区議会では議場にて公然と同性愛をはじめLGBTを批判した自民党の良識派区議がいたにも関わらず、マスコミからの猛バッシングを受けるや政党として当該区議の発言を何ら擁護せずに見殺しも同然だった。

 どう考えてもLGBT推進よりも重要なのは日本の少子化・人口減少をどうするかの問題だというのに。

 岸田文雄首相の秘書官がオフレコで示したLGBTに対する否定的な見解が報道されるや直ちに同秘書官を更迭し、岸田首相がLGBT関連団体の関係者と面会してその場凌ぎする始末。野党に加え、連立パートナーの公明党からもLGBT理解促進法の制定をせっつかれる。

 そしてこの5月に広島県でG7サミットが開催されるや、その直前に滑り込み的に与党案のLGBT法案を国会提出して国際社会の顔色をうかがうことに終始。

 その前後の統一地方選と足立区議選を通じてもLGBTに対する見解は迷走状態…。

 しかし、ここへ来て転機が訪れたものだ。来たる衆院選での選挙区調整をめぐって決裂した自公両党間の連立関係は(少なくとも東京選挙区で)事実上の分裂状態。

 明日(5月25日)にも公明党から自民候補への推薦拒否が通達されるようだが、おそらく自民党側からは推薦拒否への報復として公明党が岸田・自民党政権に対して制定・施行を強く要求し続けてきたLGBT法案についての「事実上の棚上げ」を通達することになると見ている。

 むしろ決裂を決定的にする意味でもLGBT法案の廃案を明言するべきだろう。いや、そうしなければならない。

 前述のように岸田・自民党はこれまでLGBT法の制定・施行についてはどこか消極的な姿勢を示しつつ、与党案のLGBT法案の条文から「差別禁止」の文言を削除するなどして保守派層とLGBT推進派の両方に配慮した玉虫色の対応に終始してきた。

 仮に衆院選挙区の調整をめぐる自公決裂となれば必然、国会で審議にかかろうとしているLGBT法案が棚上げ・廃案になることは予想し得ることだが、仮にその通りだったとしても自民党にとってはタナボタ的な廃案と暗礁への乗り上げである。

 決して自民党政権として統一的で明確な反対姿勢を堅持しながら国会提出阻止や廃案に追い込んだ勝利ではない(一部の自民党の良識派議員が阻止・反対行動に奔走したのも事実だが)。

 ここはやはり、党として能動的なLGBT法案への反対を示すことで公明党への「事実上の決別宣言」としなければならない。
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:36 | 日本の闇 | この記事のURL | コメント(0)
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