CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 頑張れ「日本」 | Main
最新記事
カテゴリアーカイブ
<< 2022年05月 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
最新コメント
悪魔の言い分も聞いて見なければ??? [2022年04月18日(Mon)]
プーチンは悪魔です。
しかし・・・悪魔の言い分も聞いて見なければ???


ロシア大統領ウラジーミル・プーチンから
世界の国々に向けたメッセージ:
「親愛なる私たちの素晴らしい惑星、
地球の人々へ。
私、ロシア連邦の大統領ウラジーミル・
プーチンは、外交官や支配者、
ジャーナリストを差し置いて、
直接皆さんに語りかけることにしました。
ロシアには「降伏の時」というものがあり、そこでは、嘘をついたり、ごまかしたり、
遊んだりすることができません。
だから、私は正直に言って、皆さんに
私の言葉の真意を確かめていただこうと
思っています。
ロシアは偉大で豊かな国です。
主な価値は、正義が何よりも優先される
領土に住む150人以上の民族です。
新しい領土は必要ありません。
エネルギーもその他の資源も豊富にある。
大タルタリアや大モーグルの時代から、
北欧の民族は十字軍戦争での略奪や
アメリカ、アフリカ、インドの植民地化、
中国の麻薬中毒のおかげではなく、
彼らの努力と平和維持のおかげで
発展してきたのです。
ロシア語を知っている人なら、
「ロシア人」というのは、わが国のすべての民族の形容詞であることを理解しています。
ロシアのスロベニア人、
ロシアのタタール人、
ロシアのユダヤ人、
ロシアのエヴェンカ人などは、
文化、言語、生活様式は違っても、
魂はロシア人です。
私たちは、この多様性の統一に
敬意を表します。
再び、ロシアの人々は、
ナチズムとファシズムから世界を
守るために、その命を犠牲にすることを
余儀なくされています。
我々は50人の捕虜を50人のウクライナ人
兵士と交換しました。
ウクライナ兵は我々の病院で医療支援を
受け、1日3食の大食いをし、
帰国しました。
私たちは、指や生殖器を切り落とされた
ロシア兵を受け取りました。
先の大戦では、ナチスでさえも
こんなことはしなかった。
私たちは、これらの証拠を将来の法廷で
提出するつもりです。
今、このような悪党を支持する者を
恥じるがよい。
アメリカ、ヨーロッパ、日本、
オーストラリアなどのあなた方の支配者は、このような亜人の側に立ち、民間人や妊婦、子どもを目の前にして、意図的に捕虜に
危害を加えてきたのです。
健康で健全な人間が、このような怪物を
支持するとは、私には考えにくい。
そして、あなた方ビデンス、ショールズ、
マクロン、その他の暗愚な民主党員は、
犯罪者を保護するだけでなく、
積極的に武装し、資金を供給し、
あなた方の国の物価を低く抑えるだけでは
不十分なのです。
物価は上昇し、世界は崩壊しつつある。
しかし、ロシア人がヨーロッパから
ナチスの悪霊を浄化しているからではなく、あなた方がナチズムの新しい波を見ず、
実際に支持しているからなのです。
今回、我々はベルリンに行かない。
我々は歴史的な国境に立ち、
すべてのナチスの悪霊は、
あなたの支配者が広く開いている人に、
ナチスがしたように、生殖器官の割礼を
追加し、新しい "結晶" の人生を
手配します。
私は平和に生き、働き、子供を育て、
世界の国々と友達になりたいと思う
すべての人に訴えます。
ロシアが新たな癌であるウクライナの
ナチズムと戦うのを助けてください。
平和で貴重な人々が住むウクライナでは
なく、アメリカやNATOのタカ派が
あなたの税金で養っているナチズムです。
もし、あなたの支配者がナチズムを
支持するならば、彼らを3つのドアから
追い出し、あなた自身の手で権力を
握るのです。
ウクライナのナチスは民間人の銃弾から
身を守る。
彼らの支配者は、恐ろしいロシアを口実に、物価高と今後のトラブルの負担を国民に
転嫁することも決定した。
ウクライナでもあなた方でも、
ナチスは普通の市民の背中で生き、
普通の人々は苦しむべきである。
これらはウクライナと西洋の両方において
同一の犯罪である。
我々が団結すれば、あと1週間もすれば
ウクライナからナチスがいなくなり、
ヨーロッパ、アメリカ、その他の国々に
普通の生活が戻り、新しい法廷で
ウクライナのナチスとナチズムを支持する
全ての支配者を一緒に裁くことになる。
我々の目標は正しいものである。
我々はナチズムを打ち負かすのだ。
この勝利をできるだけ早く皆と一緒に
分かち合いたい。
我々の目標は正しいものである」
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:16 | マズゴミ現象 | この記事のURL | コメント(0)
ゼレンスキー大統領の国会演説に反対する狙いは! [2022年03月20日(Sun)]
ゼレンスキー大統領の国会演説に反対する狙いは!
「台湾総統の国会演説」に反対

中共・共産党人民解放軍が暴発し、台湾を侵略するような局面に差し掛かった場合、
彼らは台湾総統の話を絶対に聞きたくないのでしょう。

日頃から「話し合いで解決」などと外交をナメている対日ヘイトスピーカー(日本憎悪差別扇動家)たちの本音は、ここにありました。

 話し合うけれども「聞きたくないほう」の話は聞かないのです。

鳥越 俊太郎 @shuntorigoe
私はゼレンスキーに国会演説のチャンスを与えるのには反対する!どんなに美しい言葉を使っても所詮紛争の一方当事者だ。台湾有事では台湾総統に国会でスピーチさせるのか?

立件共産党の泉代表とかは
演説をするなら、先ず首脳会談を開くべきで、・・・・云々・・・
これも狙いは台湾に繋がることを阻止しようとしているだけですね・・・
Posted by 余生を憲法改正に! at 08:07 | マズゴミ現象 | この記事のURL | コメント(0)
櫻井よしこ氏と橋下・・・ 横綱と幕下? [2022年03月14日(Mon)]
櫻井よしこ氏と橋下・・・
横綱と幕下?

ジャーナリスト櫻井よしこ氏が13日、フジテレビ「日曜報道 THE PRIME」に出演。ロシアのウクライナ侵攻を巡って、橋下徹弁護士と大論争を行った。

結論要約は画像・・・−正しい歴史認識さん− 

橋下徹
「ウクライナの人たちが犠牲になることを容認するということを、真正面から受け止めていことが必要。櫻井さんのいうことは、ウクライナを犠牲にしながら、世界全体の秩序を守っていくということだ」

櫻井よしこ
「あのね、『ウクライナを犠牲にするということ』ではない。ことの本質ではない。
ウクライナは【戦う】と言ってる。ゼレンスキーは【命懸けで戦う】と言っている。
それはウクライナの意思だから、それを周りがとやかくいうのはおかしい。
たとえば日本が中国に攻め込まれて、私たちは【中国と最後まで戦う】という時に、他の国が『妥協しろ』と言ったときにどうするのか?」

橋下徹
「ウクライナの安全を守るために政治的妥結もある訳じゃないですか」

櫻井よしこ
「ウクライナの国民の意思を尊重することを第一におくべき。
『政治的妥協』とはどうやってするんですか。プーチンは『領土はほしい』と言っている、ウクライナは【領土を譲らない】とと言っている。どうやって妥協するのか。現実的に」

橋下徹
「・・・」
目

司会者に向けて「助けて」目配せ目を送り、どのような妥協・妥結するのか回答・説明せず!

gekibuzz-2022-03-13_16-31-03_661880.jpg


 橋下氏は、現地の映像を指して「一部の国会議員とかが、ゲーム画面を見ているように『ウクライナなかなか抵抗している』って、そうじゃない。現実はこれだ」と指摘。「圧勝できればいいが、ウクライナの犠牲を考えたとき、NATOが入るぞと言う姿勢を示し、いきなり軍事介入とはいきませんから、NATOがロシアと政治的妥結をはかる努力をすべき」とした。

 これに櫻井氏は、「もっと大きい円の中で見る必要がある。とりわけ日本は。プーチンが目指しているのは戦後体制の大転換で旧ソビエト連邦の復活ですよね。それを支えているのが中国で、ここでNATOと全面的な戦争になったときにお互いにもの凄く消耗し、核戦争にもつながりかねない」と指摘した。

 そのうえで「そのときに世界全体がどうなるか。一番得をするのは中国。わたしたちの一番の脅威は中国ですよ。ウクライナにあらゆる支援を行いながら、しかし全体的に、5年10年先の世界戦略を考え、中国に絶対に得をさせない、中国的な価値観の勢力を伸ばさないことに重点を」と述べた。

 櫻井氏は、橋下氏と論争になり、「プーチンがどこまで政治的妥結をするかどうか。彼はここで引いたら終わりですよね」。

 橋下氏は現状を「犠牲を容認し、微々たる支援で止まっている」とし、「櫻井さんの考え方は、ウクライナをある意味犠牲にしながら、全体秩序を守っていくということになる」と指摘した。

 櫻井氏は「ウクライナを犠牲にするとか、事の本質はそうではない。ウクライナが戦う姿勢を見せている。ゼレンスキーは諦めないと言っている。これはウクライナの国としての意思ですから、これを私たちがとやかく言うのはおかしい」と述べた。

 橋下氏は「ウクライナの安全を守るための政治的妥協もある」と主張。櫻井氏は「ウクライナの意思を尊重することを第一に、どういうふうな政治的妥協をするんですか?ウクライナは領土を譲らないと言っている」と返した。
Posted by 余生を憲法改正に! at 08:18 | マズゴミ現象 | この記事のURL | コメント(0)
りっけん共産党の報道犯罪立件される。 [2022年01月07日(Fri)]
小島慶子氏らがネットメディアに抗議文 立憲民主党から多額の資金提供か
(2022年1月5日)

https://news.yahoo.co.jp/articles/fcff119ed00e6683d2343d104e89b84c8328a306

 元TBSアナウンサーでエッセイストの小島慶子氏ら5人が5日、同氏らが出演経験のあるインターネットメディア「Choose Life Project(CLP)」に対し、立憲民主党から番組制作費として1000万円以上の資金提供を受けていたとして、連名で抗議文を提出した。

 抗議文によると、5人の調査の結果、CLPが2020年春から約半年にわたり、広告会社や制作会社を挟む形で立憲民主党から「番組制作費」として1000万円以上の資金提供を受けていたことが確認されたという。

 5人は「報道機関でありながら、特定政党から番組制作に関する資金提供を受けていたことは報道倫理に反するものです」「公正な報道の根幹を揺るがす行為であり、またその事実を出演者及びクラウドファンディングの協力者、マンスリーサポーターなどに一切知らせていなかったことは重大な背信行為です」と厳しく断罪した。

 その上で「『公共メディア』を標榜しつつも、実際は公党からの資金で番組制作を行っていた期間が存在すること」「その期間、公党との関係を秘匿し、、一般視聴者から資金を募っていたこと」の2点を重大な問題とし、CLPに対して強く抗議。「詳細の公表と出演者・視聴者・サポーターへの謝罪、第三者による徹底した検証などを求める」とした。
(中略)

 CLPはテレビの報道番組や映画、ドキュメンタリーを制作している有志で始めたプロジェクトで、公式サイトでは「コロナ禍で、今、ますます問われているのは、自分さえ良ければ良い≠ニいう考えではない、『公共』の概念だと強く感じています」などと理念を紹介。また「広告に依らない、市民スポンサー型のメディアを目指します」として、視聴者からクラウドファンディグで資金を募っている。報道内容は政権批判などが中心で、東京五輪開催反対の論調や、自民党と取引関係にあったWeb関連企業が運営していると報じられたツイッターアカウント「Dappi」への批判紹介動画なども作成されていた。

 以下、上記の記事に対するYahooコメントがこちらです。

このニュースは、テレビなど大手メディアではほとんど報道されないだろうと思います。これは立憲民主党にとって非常にまずい事件ですからね。
今年は参院選があるので、記者クラブメディアは自民党にいかにネガティブな報道を集中させるかしか考えていません。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:38 | マズゴミ現象 | この記事のURL | コメント(0)
共産党とマスコミの暗躍! [2022年01月02日(Sun)]
令和4年の「書き初め」

日本の病巣!
共産党とマスコミの暗躍!
日本が日本であるために国民の覚醒こそ必要です。

東京五輪反対デモ参加者
「実は金をもらって動員されている」と打ち明けた。
「デモは全部上の人かやるから(主催者が)書いたやつを言ったあとに言うだけ」

過激派≒共産党が黒幕(資金源)と考えられる。

東京五輪反対デモの資金源だった過激派≒共産党は、ジェノサイド支那の北京五輪にも、もっと資金を使って猛反対するべき!・・・なのだが・・・

正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現 東京五輪反対デモ参加者「金をもらって動員されている」とNHK番組で暴露!過激派≒共産党が黒幕 (deliciousicecoffee.jp)

http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-8504.html



関連して
支那の恐怖 日本消滅への末路!
https://ameblo.jp/bonbori098/entry-12718926007.html

Posted by 余生を憲法改正に! at 08:31 | マズゴミ現象 | この記事のURL | コメント(0)
マスコミの闇! 赤木ファイル [2021年11月19日(Fri)]
マスコミの闇!
というお話ですが・・・

赤木氏は明確に記している。
「現場として(森友学園を)厚遇した事実はない」
この証言が所謂「報道しない自由」によって握り潰されています。
《秘書アップ》

―正しい歴史認識さん―

2021年11月8日、人事院開示の黒塗りを取った「公務災害認定に関する協議書類」(赤木雅子さん提供)
※赤木さん自殺の原因が野党やマスゴミにあったことが、改めて確認された!

赤木俊夫さん公務災害文書を黒塗りを取って開示!

マスコミと野党のせいで【過重業務→うつ病→自殺】だったと改めて確認!

国会からの資料要求や行政文書の開示請求、苦情への対応などの業務に追われ、2017年7月にうつ病!

発症までの6カ月間の残業時間は1カ月あたり約100時間!


火の無い所に煙を立てて無理な追及を続けた野党やマスゴミによる資料要求、行政文書の開示請求、苦情への対応などで、赤木さんが【過重業務→うつ病→自殺】となったと改めて確認された!

2021年6月22日、国は、赤木俊夫氏が作成していた「赤木ファイル」を妻雅子さんら遺族側に開示した。

赤木ファイルには「現場として(森友学園を)厚遇した事実はない」と明記されていた!

赤木ファイルは、【森友学園や安倍晋三首相への優遇や忖度を完全否定】しており、【安倍晋三=潔白】の決定的証拠だった!

赤木俊夫氏の元上司は「安倍さんとかから声がかかっていたら正直、売るのはやめている」、「忖度みたいなのがあるみたいなことで(記載内容を)消すのであれば絶対消さない。あの人らに言われて減額するようなことは一切ない」、「少しでも野党から突っ込まれるようなことを消したいということでやりました」、「少しでも作業量を減らすためにやった」などと証言!
(令和2年10月に公開された赤木俊夫氏の元上司の音声データ)

つまり、財務省や近畿財務局の文書改竄の原因は、野党による国会追及、資料請求、ヒアリング要請などの負担を減らすためだった!

文書改竄の原因は、野党だった!

「赤木ファイル」や赤木俊夫氏の元上司の証言は、安倍晋三が潔白だった決定的な証拠となる!

マスゴミは、「赤木ファイル」開示の後、「報道しない自由」を行使し、「安倍晋三は完全潔白だった」ことや「文書改竄の原因は野党だった」ことなどの重要事実を隠蔽している!
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:33 | マズゴミ現象 | この記事のURL | コメント(0)
マスコミが日本の癌であることは間違いない! [2021年09月19日(Sun)]
 青山繁晴の道すがらエッセイ〜 から

■ 総裁選の日本記者クラブ討論会、異様!

▼びっくりするほど沢山の主権者から、「怒りを感じた」というコメントが届いています。

 たとえば、外交問題について「外相経験者に聴く」と称して、かなりの長時間、河野、岸田両候補にだけ質問して、高市、野田両候補に聴かなかったのはおかしいという指摘がありました。
 真っ当な指摘だと考えます。

▼全体に、特に高市候補に喋らせまい、質問もしないという傾向がありありと感じられたという憤激が、コメント欄を大袈裟ではなく一時は埋め尽くすようでした。

 主宰者には言い分もあるでしょう。
 しかし、主権者からこれだけ多く、公平性について疑義が出ていることは、公正な報道を掲げる立場ですから、耳を傾けることが不可欠です。

▼ぼく自身、議員になってから5年、このメディアの無視作戦に直面し続けています。

 たとえば、予算委員会でいわゆる加計問題について加戸守行・元愛媛県知事がぼくの質問に答え「おかしいのは獣医学部を作らせなかった側だ」と証言したやり取りを、TVの生中継があったにもかかわらず無かったことにされたことは、多くの主権者がご存じの通りです。

 それだけではなく、そもそも青山繁晴という国会議員はこの世に居ないかのようになっています。ははは。

 したがって、今日の総裁選討論会を含めて、「メディアが高市候補は居ないように扱っている」と主権者が感じられるのを、思い過ごしとはまったく考えません。

 むしろ常套手段になっていて、これがオールドメディアの致命傷のひとつになっていくでしょう。
 滅びゆく産業、明日なき産業の葬送曲をみずから奏でているのと同じです。

 だからこそ、ぼくは記者出身者として、若い記者から社長に至るまで謙虚に顧みてほしいという願いを込めて、「オールドメディア」とあえて呼んでいるのです。
 議員会館の青山繁晴事務所に自然にやって来る若い記者諸君は、これを理解しています。

 今回のような関心の高い総裁選で、真っ当な主権者からこのような疑問や憤激を招くのは、ほんとうにみずからを貶め、滅ぼしていく行為です。
 ひとのことは報じて、自分のことは分からない。この癖も、人心の離反を招き続けます。

▼ぼくはまた、ベテラン記者が発した質問に呆れました。

 韓国をホワイト国から除外したことについて「むしろ日本の企業を困らせるだけの結果になっているんですが」と、自分の主張を客観的な事実のように装って強調したうえで、日韓関係を改善すべきだという趣旨で質問していました。

 一体どこの国の記者でしょうか。東京ではなくソウルで討論会を開いているようです。


 これに対して河野候補が、最初は「韓国側の改善が必要」という趣旨を答えつつ、
結局は「日韓双方の努力が必要」と言ってしまい、まるで日本にも悪いところがあるようなことを述べてしまったのは、新たな、大きな疑問点です。


 これでは、河野大臣がみずから属している内閣の方針とも真っ向から食い違っています。
ボールは韓国側にあると、日本政府はずっと言っているではありませんか。
 左巻きメディアの誘導に、思わず河野さんの本心が引き出された感もあります。

▼高市さんは、このような事態を予め覚悟はしておられると思います。
 それでも公正を欠き、不公平であるのは事実だし、不利なのも事実です。
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:45 | マズゴミ現象 | この記事のURL | コメント(0)
これがマスコミ 社会悪 [2021年09月19日(Sun)]
露骨な高市早苗外し=u公平性欠如の偏向運営」
9/18(土) 19:43配信

存在が罪悪「記者クラブ」

 大荒れだ。自民党総裁選の候補者討論会が18日、日本記者クラブ主催で行われ、4人の候補が論戦を交わした。立候補しているのは河野太郎行政改革担当相、岸田文雄前政調会長、高市早苗前総務相、野田聖子幹事長代行の4人。

● なかでも目立ったのは有力候補の河野氏。代表質問後、一般記者からの質問が集中した。

 対照的に高市氏はなかなか質問されず、口を開く場面も河野氏に劣った。これにブチ切れたのが、高市の支持者たちだ。ネット上は「記者クラブの河野推し≠ミどすぎる」「茶番の候補者討論会だ」と大荒れ。

 ジャーナリストの門田隆将氏もツイッターに怒りの連投だ。

「出陣式の出席人数まで改竄して“河野上げ、高市下げ”を続けるNHKも真っ青の日本記者クラブ候補者討論会が行われた。

・ なんと対中国、対韓国、また憲法という重要問題に対し発言を許されたのは河野太郎氏と岸田文雄氏だけ。
こんな公平性欠如の偏向運営による討論会は必要ない。次回からなくして頂きたい」

・ 別のツイートでも「国民が知りたい中国、韓国、憲法問題という重要課題に記者クラブから指名され、発言を許されたのは河野太郎氏と岸田文雄氏だけ。

公平性を意識していた質問者は橋本五郎氏のみだった。

高市早苗氏に発言させなければ高市票は増えないし、総裁選が“河野vs岸田”に印象づけられるという訳。これがマスコミ」と切り捨てた。

 今後に遺恨を残す討論会になってしまったようだ。


記者クラブは特亜クラブか?
https://naniwakawaraban.jp/2021/09/18/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e8%a8%98%e8%80%85%e3%82%af%e3%83%a9%e3%83%96%e3%81%af%e4%b8%ad%e9%9f%93%e8%a8%98%e8%80%85%e3%82%af%e3%83%a9%e3%83%96%e3%81%a8%e5%90%8d%e5%89%8d%e3%82%92%e5%a4%89%e3%81%88%e3%81%9f/
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:39 | マズゴミ現象 | この記事のURL | コメント(0)
| 次へ