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最新コメント
地方行政の危機! [2021年05月08日(Sat)]
地方行政の危機!

国民が知らない潜在的な危機】地方行政の崩壊の危険性について。緊急事態の恒常化と業務の負荷限界

https://samurai20.jp/2021/05/corona-3/

地方自治体の行政力は、実は凄まじく低下している。一つは市町村合併、あれで市職員を大幅に減じた。私は公務員の組合活動には批判的な立場であることは述べておくけれども、総数としての職員数が減少している現状には恐怖も覚える。また、かつてはソロバンでやっていたものがPCに。システム開発(電算予算)は増えるが、総数としての人は減っていった。

思えば定額給付金。
大混乱にあったが、地方自治体の行政の現場は火の車で、まさに地獄絵図だった。もらう方はいい、「来た来た」で済む。配るという事務負荷は、(国がポンポンと決めても)「やる」のは自治体だ。

ワクチンの接種、この段取りだって楽ではない。
私は行政職ではなくて、行政を見て行く「立法職」であるから当事者として述べることはできないけれども、決して楽ではない。接種会場の手配、打つ医師の確保、予約システムやコールセンター。衆院選・参院選などの国政選挙は徹底的にルール化・手順化しているが、新規に制度設計を行うことがどれほど大変か、これは皆様には伝わっていないと思う。また、市職員などの地方の行政職員が、くどくどと愚痴を垂れ流すことはないし、実態としてはそのような権限(愚痴や抗議)を有していない。

緊急だ、緊急だ、大変だからと身を粉にして現場を支えてきた人たちがいる。
しかし緊急は恒常化し、もはや一年になる。議会においても、コロナ関係の予算ばかりを目にする。私もコロナ禍への対策は重要であるとは思うけれども、その現場に振り分けた人員(職員)が何であったかについては真剣に考えたいし、敢えて言及させて頂きたい。

地方自治体には余力と言える職員は存在しておらず、かき集めたマンパワーというのは、本来は別の業務に従事していたスタッフです。それを引き抜きまくって、チームを構築し、都度都度で対処をして行っているわけでありますが、「本来、実施していた事業」に多大な悪影響を及ぼすであろうことは述べさせて頂きたいのです。



国保だってある、介護保険だってある、徴税業務。
教育委員会だってある、住んでいる方が「あって当たり前」と考えている通常の行政サービス。これらを少しずつ削り取って、いまの体制を構築しているのです。医師や看護師らが取り沙汰されますが、こちらも実は同じ状況です。同じというのは、医師や看護師が(予算をつけたからと言って)地面から生えてくるわけではなく、人材の供給には教育も時間も必要だという意味です。

地方公務員は、「この一年に渡る緊急対応」において増えているわけではありません。バイトに近い形態で、臨時に職員を増やしたからと言って(特に医療系などのセンシティブデータを含む)個人情報を扱える陣営が増えたわけではないのです。

あれも必要だ、これも必要だ、それは分かります。
国が「やれ」と言われれば、やるのが地方自治体なのでしょう、その責任を放棄するつもりはありません。しかし、大本営が「撃て」と言っても、持っている銃の数しか弾は出ませんし、「進軍」と言っても、徒歩で行軍できる速度には限界があるのです。

無理な作戦は、やがて破綻してしまう。

地方行政の破綻とは何か。財政規律上の破綻ではありません。
行政サービスが停滞し、そこで事故が生じた場合、それは即時に皆様の生活に関わってきます。
もはや一年に渡るコロナ禍の”最前線”を、地方自治体に強いてきた現状は、いつ事故が起きても仕方がないということは、一人の地方議員として述べておきたいのです。

※ こういう視点・指摘が出来る市議さん・・・有難いと思いますね〜
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:01 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
親台湾の陰で! 台湾が中国に支配されたなら「どうなるか」 [2021年04月22日(Thu)]
台湾との友好は良いのですが、眼を見開いてセキュリティーもしっかりしていないと大変なことになります。
もし!
台湾が中国に支配されたなら「どうなるか」
日本は台湾を護る力があるのかどうか?

楽天・郵政の連携なども結構づくめに見えるが?
楽天の後ろにいる中国を見ていない日本政府の欠陥等々、防衛力に不安!

と言う話です・・・

https://www.facebook.com/photo?fbid=1916064391875525&set=a.678639025618074
−安楽氏− 記事から一部転記

(6) 安楽 卓己 | Facebook
https://www.facebook.com/takashi.anraku.77

一人で闘う「女戦士」深田萌絵氏️

今、戦っている女戦士と言ったら「台湾TSMC問題」で、米国の公聴会に臨んでいる「深田萌絵氏」では、ないでしょうか️
しかも一人で️勇敢な方です️
氏は、この前の「バイデン・菅総理会談」に対して、失敗であったと断言されています。
日本のマスコミや、提灯政治家・官僚は、自画自賛しているようですが。。
深田氏の憂いは、日本の半導体産業の行く末です️
このままでは「台湾TSMC」の後ろにいる中国に飲み込まれてしまうと、切実に訴えられています。


台湾TSMC」が中国と繋がっていなかったとしても、台湾が中国領土になってしまうと、結局は中国のものとなってしまいます。

しかも、能天気な日本の政治家・経産省官僚は、日本の半導体産業の再興・強化という名目で、日本の企業を育成するのではなく、国の税金を、世界をリードする半導体ファウンドリー(製造工場)となった「台湾TSMC」を、日本への「研究拠点誘致」に使おうとしています。
なんと「危険な愚策」️

台湾は親日国という、それだけのイメージで捉えると、見間違うと、深田氏は訴えています。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:12 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
全世帯太陽光発電義務化→危険! [2021年04月22日(Thu)]
小泉元凶大臣?が進める全世帯太陽光発電義務化の背景! か?

「太陽光パネルを使ってはいけない理由」が増えましたね。

ソーラーパネルの半分が、シナ共産党によって強制労働(タダ働き)させられているウイグルで生産されているわけです。

イコール、太陽光パネルの大半は「中国製」だという事だ。

太陽光パネル=『人権侵害の象徴』なのです。

旧ブログの頃から言っていますが、ソーラーパネルは「環境汚染の塊」です。
−パラメキア皇帝のブログ−

陽光パネルの部品には、人体や環境に『害』となる、「カドミウム」「セレン」「鉛」などの有害物質が多数、含まれています。


【カドミウム】
「カドミウム中毒」の原因となる物質。「イタイイタイ病 」とも呼ばれる。
腎臓の障害、骨や関節の障害、貧血、嘔吐、腹痛、下痢などを起こす。

【太陽光パネルに含む有害物質の危険性(カドミウム)】


【セレン】
毒劇法の毒物、化管法の第一種指定化学物質等に指定されている、極めて毒性の高い化学物質。
爪の変形や脱毛、胃腸障害、下痢、疲労感、焦燥感、末梢神経障害などを起こす。

【セレンは - 食品安全委員会】


【鉛】
「急性鉛中毒(脳の損傷による脳症)」の原因となる物質。
激しい嘔吐、精神錯乱、痙攣発作など起こし、昏睡状態や死に至ることも。

【鉛は人体と環境へ悪影響を及ぼす】


さらに、新疆ウイグル自治区で生産されるポリシリコンは、安価な『石炭火力発電』に依存している。

要するに、ポリシリコンの生産過程で、大量の「二酸化炭素」が大気に放出されているわけだ。
そして、太陽光パネルの生産や廃棄をする際にも、「温室効果ガス」が発生し、大気を破壊している。


どこのメーカーも「ソーラーパネルは地球に優しくてエコ」みたいな事をホザいているが、「大嘘」だ。

そして、いざ設置しても、役に立たない。

曇りや雨の日はまったく発電しない。 台風や地震ですぐに壊れる。 壊れたパネルから有害物質が流れ出る。

家の屋根に設置した料金のモトを取るのに20年かかるのに、10年もしないうちに老朽化して交換が必要。

街の景観を破壊するどころか、地盤が不安定になり、大雨や台風の際に「土砂崩れ」の原因になる。

太陽光利権で太陽光パネルをゴリ推しして儲けているのは、シナチョン企業と糞パヨク。

そして、「超」がつくぐらい大量に設置しないと、充分な電力供給ができない。

太陽光パネルで「原発1基分」の電力を作るには、『山手線内側とほぼ同じ広さのパネル設置』が必要。

【池田信夫氏 原発1基分=山手線内側分面積の太陽光パネル】

あちこちで作られている「メガソーラー」1基の発電量は、原発1基の平均発電量の「たった3000分の1」。

あれだけの敷地を使ってソーラーパネルを設置しても、原発1基の『3000分の1』の電力しか作れないのだ。 しかも、晴れの日だけ。



いかに、太陽光パネルという存在が『ムダ』かが分かると思います。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:02 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
私心優先では日本破壊工作に加担したと受け取られかねないですね。 [2021年04月17日(Sat)]
皇室・皇族の方々もご覧になっていると思います。
国家国民のための賢明なご判断をお願いします。

私心優先では日本破壊工作に加担したと受け取られかねないですね。


「眞子さまが小室さんとの結婚を強行すれば、秋篠宮家への不信感が増す」
皇室緊急アンケート2万8641件の声〈dot.〉
4/17(土) 10:00配信

「眞子さまが小室さんとの結婚を強行すれば、秋篠宮家への不信感が増す」皇
室緊急アンケート2万8641件の声〈dot.〉(AERA dot.) - Yahoo!ニュース

https://news.yahoo.co.jp/articles/069e4e583764a14f5659f68b27e7eeacaf919b30?page=2

解決金の財源を明確に説明しないと、皇室が払ったのではないかと捉えられる恐れがあります。もし皇室が金で解決させたという認識が広まれば、人々の支持を失う可能性は大きい。さらに、きちんと国民に説明することなく、金で解決したという見方がされれば、これまでの皇室との断絶を感じる人もいるしょう。このような解決の仕方では、秋篠宮家に皇位が移ることへの懸念も出てくるのではないでしょうか」

■  「情けないとしか…」眞子さまへの厳しい視線

 アンケートではこうした眞子さまの対応やコメントについて、どのように感じたかを尋ねた。アンケートの回答者には偏りはあるものの、総じて厳しい反応が大勢を占めた。
「民間人同士の金銭トラブルに皇族が介入し、一方の肩を持つような行動は、皇室の品位を著しく落とし、皇室の存在意義を揺るがした」(40代・女性)

「眞子さまが一般人を責めているともとれる文書に加担されているとは、情けないとしか言いようがない。人の信頼や尊敬の気持ちを踏みにじるような態度が、皇室のふるまいなのかと疑問に思います」(50代・女性)

「文書発表に眞子さまが同調しているのかと思うと、非常な失望を覚えた。これは、皇族である眞子さまが、小室さんと一緒に一国民である元婚約者の方を追い詰めているような図式になっているのに、ご本人は全く気がついていないのだろうか。眞子さまには幸せになって頂きたいとは思っていたが、ここまで盲目的になってしまったのなら、もう勝手にすればと匙を投げたい気持ちです」(40代・女性)
 アンケートの回答者は皇族のふるまいとして眞子さまのコメントに落胆しただけでなく、一般人との金銭感覚の乖離を強く意識してしまったようだ。

「眞子さまの生活や教育に税金が使われてきたと思うと腹立たしくなります。どの親だって自分の子供に充分な生活や教育を与えたいと思っています。でもそれが叶わない人もいる。それでも納税しています。ご自身に与えられている環境を当たり前のものだと思わないでほしいです」(40代・女性)

「小室さん親子だけでなく、相談に乗られた眞子さまにも、元婚約者の方に対する配慮がないことが残念でなりません。(眞子さまと婚約が内定している小室さんは)今や純粋に一般人とは言えない立場であり、一方的な内容の文章を公開されても、元婚約者の方には対抗する手段は少ないでしょう。何年にも渡って弁護士を雇う金銭的な負担がどのくらいになるか、眞子さまは理解してらっしゃるのでしょうか」(50代・女性)
■ 「あまりよい予感がしない」 秋篠宮家の今後

 結婚は当事者二人の「合意」が大前提ではあるが、現実社会では家族の問題となることが多い。報道によれば秋篠宮ご夫妻は今回の文書について、「小室家側が、この問題を解決するために行ってきたいろいろな対応が、見える形になるよう努力したもの」と受け止めているという。秋篠宮家についての意見も紹介しよう。

「秋篠宮ご夫妻がはたしてきちんと『そもそもの問題』に気が付いているのか心配です。私は、小室さんは助けてくれた人に対し誠実な行動をとろうとしていないと感じた。そもそも、そう感じさせる小室さんの考え方や態度の問題であり、皇族に関わる可能性のある人間のふるまいとしてふさわしくないと多くの国民が感じているのです」(50代・女性)

「小室さんの文書は『見える形になるよう努力したもの』であることは間違いない。しかし、秋篠宮ご夫妻は、その内容・主張を全て正しいとお認めになったとはおっしゃっていない。お立場上ギリギリのご回答と思った。万一、白紙の場合でも、民間人の小室さん親子を貶めて終わる事はできないだろう」(70代・女性)

「『見える形』。この言葉の真意によると思います。良い形という意味ならば、国民の感覚とはずれているなと思います」(30代・女性)

「眞子さまがお育ちになる過程で、皇室の役割や責務を親として説くのも秋篠宮ご夫婦の責任と思います。こんな状態になる前に、もっと話し合いの場を持つなど、積極的に動かれるべきだったと思いますし、今からでもご対応いただきたいです」(40代・女性)

「多くの国民が『納得し喜ぶ状況』とはあまりにもかけ離れている。ご結婚を強行なされば、秋篠宮家への不信感が増し、国民からの敬愛を失うと思う」(60代・女性)
「毅然としたところが感じられない。公人なのだから、ときには私情を捨てなければならない。それが出来なければ皇室とはいえないのではないか」(70代・女性)

 夫婦・家族問題の専門家は一連の問題をどうみているのか。4万組近くの夫婦のあり方を見てきた夫婦・家族問題評論家の池内ひろ美氏は懸念を口にする。

「将来、秋篠宮家の長男、悠仁さまが天皇陛下になる可能性が高い。もし眞子さまと小室さんが結婚した場合、小室さんは将来の陛下の義理の兄になるわけです。そのことも含めて、大丈夫かなと心配になります。本当の問題は、元婚約者から受けとったお金が借金か否かではなく、小室さんと彼の母親の考え方やふるまい、個人としての姿勢の問題だとみています。とても悲しいことですが、4万人近くのご夫婦を見てきた経験から、あまり良い予感がしません。ご結婚後の方が問題山積になると危惧します」

 10月23日に30歳を迎える眞子さま。このまま結婚に突き進むのか。国民は不安と期待の入り混じる目で推移を見守っている。

(AERAdot.編集部/岩下明日香、飯塚大和)
Posted by 余生を憲法改正に! at 11:18 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
小室なる疑惑の温床 [2021年04月17日(Sat)]
小室なる疑惑の温床

皇族入り?
とんでもない!

小室文書 遺族年金不正受給疑惑など都合の悪いことは書かれていない(NEWSポストセブン) - Yahoo!ニュース

https://news.yahoo.co.jp/articles/7e03013e55066830cc1ac5cd677d604af2311bdd


「私は主人の年金を受け取っている間は(Aさんと)内縁の関係にはなれません。(中略)ですので私達の事実婚はなるべくどなたにも知られたくないのです。万が一どなたかが役所に告発すると最悪の事態になりかねません」

 佳代さんは、地方公務員だった夫・敏勝さん(享年38)を2002年に亡くしたので、相当額の遺族年金を受け取っているとされる。だが、夫と死別したのち、新しいパートナーと再婚したり、事実婚でも生計を一にしている実態があれば、役所にそれを申告して遺族年金の受給資格をストップさせなければならない。そうでないと、不正受給が疑われることになる。

「だからこそ、佳代さんはAさんに“事実婚をバラさないで”と工作を持ちかけたわけです。今回の文書では、小室家にとって都合のいい部分はふんだんに書いてありますが、そうした遺族年金の不正受給のように都合の悪いことは、どこにも書いていないのです」(前出・皇室記者)



世界一の清廉潔白将校
陸軍情報将校、明石元二郎の孫

小室さん文書問題を上皇さまの同級生が嘆く「皇室の時代は終わった」〈dot.〉(AERA dot.) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/ba95b977a1785787841675df9ce6ade9ee1d16fe

「もう、生まれながらにして特権的な身分を持つ王室や皇室が存在できる時代は、終わったのでしょう。それどころか、もう取り返しのつかないところまで来ている。眞子さまの結婚問題を通じて、わたしはそう感じました」

 お金でトラブルを起こし、自分たちの要求だけを28枚の文書にまとめた小室さんという男性の生き方。そうした男性を魅力的だと受け止める内親王のふるまいからは不安しか感じない、と明石さんはため息をつく。

 国民の幸せを祈り、世界の平和を願う――。

 それが皇室の人間の大切な務めであるはずであった。
Posted by 余生を憲法改正に! at 08:15 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
土地利用規制の不透明な区域設定 [2021年04月16日(Fri)]
【菅政権考】なぜ沖縄と市ケ谷の規制緩める 土地利用規制の不透明な区域設定 自公政権の抜け穴 - 産経ニュース (sankei.com)

https://special.sankei.com/a/politics/article/20210416/0001.html

外国資本などによる安全保障上重要な土地買収への対策として、政府が今国会で成立を目指す土地利用規制法案は、与党調整で公明党の主張を取り入れる形で、市街地を除外できるようにするなど規制対象区域が大幅に縮小されることとなった。政府は「成立できれば一歩前進」(内閣府幹部)と開き直るが、結果として区域指定のあり方は不透明になり、かえって「恣意(しい)的」との批判も招きかねない事態となっている。

■基地近くに中国系企業
 「自衛隊基地のすぐ近くに怪しげな中国系企業が入っている」

以下は有料記事と言うことだが・・・

愚老は、政府内の親中勢力、特に
二階某・公明党の存在が大きく国益を棄損していると思う。

言いたいことを言えない・・・どころか、中国の利益を代表している者が政府の統治を、否、日本人の平和を脅かしているとしか思えないのですが、
取り越し苦労、思い過ごしでしょうか?
Posted by 余生を憲法改正に! at 08:10 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
小室某選択は皇室、否、日本滅亡の入り口 [2021年04月14日(Wed)]
小室某選択は皇室、否、日本滅亡の入り口

眞子さま 総スカン状態に…「小室家と親戚は嫌」皇族方が反発 | 女性自身 (jisin.jp)

https://jisin.jp/domestic/1930990/

◆ 皇室周辺で小室母子への拒絶反応は決定的!

多くの国民が納得していないにもかかわらず秋篠宮さまから結婚の“お許し”が出たことで、批判の矛先は小室さん側だけでなく、秋篠宮家、さらには皇室にも向き始めている。そういった状況を危惧してのことなのか、元華族の女性が心配顔でこう話す。

「実は宮家の方たちや、旧宮家、親族の方たちからは、小室さんとは親戚になりたくないとの声が聞こえてくるのです。基本的に皇族方、旧皇族、旧公家の方々は、ほかの家のことに口出しをすることはほとんどありません。それだけに、今回の小室さん母子への反応は特別といえます。とくにお母さまに不信感をお持ちの方が多いようですね」
Posted by 余生を憲法改正に! at 14:34 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
国家統治が壊れ始め、しかも国民の手が届かず! [2021年04月10日(Sat)]
総務省は、メディアの不正を抑止する能力を喪失した。

メディアの暴走を、国家が止められなかった忌むべき日 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員 (samurai20.jp)

https://samurai20.jp/2021/04/masugomi-18/

小さな企業に対しては停波処置をとりつつも、大企業はそうではない、ということらしい。
もっともらしい言い訳は何とでもできる。まさか、こんなところで内閣法制局が出てくるとは思いもしなかった。ならば、誰が大臣をやっても同じではないか、何もできない。

法は、明確に禁じている。
フジHDも総務省も外資規制違反があったという事実を認識していた。

大企業だから、という理由か。
法制局の小難しい理由よりも、そちらだろう。企業への”忖度”だってあったのかもしれない。



◆ さて、日本の国家統治は三権分立がしっかりしていて揺るぎない? 様に見えるが?
否! 今や四権分立で国家統治が壊れ始め、しかも国民の手が届かないという危機状態である。

・「行政」…の崩れ現象・内閣法制局という行政における「法の門番」自らが法を歪めた!
官僚の不正横行!
・「司法」…最近の異常な判例に見る弁護士界への疑問!
在日が支配するかのような弁護士界に公平な裁判が期待できるのか
・「立法」…国会の「あの審議」は何か?、審議拒否、登校拒否とも揶揄される立法府の崩れ。週刊誌に左右される国会?

・そして第四の権力「マスコミ」
反日報道局の偏向報道・或いは捏造報道で世論・内乱を煽動する最高権力者の横暴さ!

◆ 政治家はどこを見て居るのだろうか・・・・
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:02 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
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