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立憲民主党は間違いなく「日本に必要ない政党」である | [2021年05月08日(Sat)]
立憲民主党は間違いなく「日本に必要ない政党」である
| 私的憂国の書 (fc2.com)

http://yukokulog.blog129.fc2.com/blog-entry-4183.html


憲法審の冒頭で、自民党幹事の新藤義孝氏はこう述べている。

 本日は、この後に質疑終局、そして採決というものが、ただいま幹事会で合意をされました。大変喜ばしいことだと、このように思っております。
 しかし、今般の七項目案の審議に関しましては、全会派が出席のもとで円満に提案理由説明を聴取して以来、3年、質疑が開始されるまでに2年半かかっております。その間、憲法審の現場では採決の合意はもう2年前からなされていたわけであります。
 しかし、政局的な観点から国会対策という理由で合意の履行が長期にわたって引き延ばされて来た事、真に遺憾であって、与野党合意のもとでの運営ばかりを主張して、政局から離れて国民のための議論を行うという憲法審査会の精神を蔑ろにしてきた一部野党の、一部の皆さまには猛省を促したい。このように思います。

国民の税金を審議拒否というかたちで無駄遣いした特定野党の連中は議員バッジを付け続ける資格なき者として、記録、記憶されるべきである。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:08 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
皇室醜聞備忘録として [2021年05月07日(Fri)]
《28ページ小室文書に「納得」はわずか6.7%》結婚賛成派は過去最低の11.2%に 眞子さま・小室圭さん結婚アンケート結果発表(文春オンライン) - Yahoo!ニュース

https://news.yahoo.co.jp/articles/8e3334298f9616bc36363b1c88eb5eb145116eb3

Posted by 余生を憲法改正に! at 07:13 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
小室某に感じる嫌悪感 [2021年05月03日(Mon)]
小室某に感じる嫌悪感

一つ一つ上げればきりがないので一つだけ一般人の感覚で言いたいことは・・・

一途な愛? とはかけ離れ過ぎていると言うことだ。

結婚したいとの想いが募れば「全てを投げ打っても」そこに向う。仕事も家族も、財産も何にも要らない。ただひたすらに「愛」のためにゼロから生活を築き直す覚悟。悲壮感さえ漂わせながら愛に向う・・・それが極不通の一般人である。(歳不相応に愛を語る場違い・・・ながらご容赦を)

しかし、この者は先ず「金」が先に立つかのように・・・
そして、全ての欲望を満たしたいがごとく!
地位、名誉! それはおろか「皇族入り」・「天皇の地位」さえも視野に入れる不届き者。強欲の塊、執念である。

二人で「分度謙譲」・「分相応」の生活を築き上げようとする姿が一つも見えない。
盗聴紛いの録音・録画などは策略と欺瞞そのものであり、とてもとても日本人の文化とは相いれない「食わせ者」そのものに尽きる。

まっ、…最近は愛の前提に夫婦別姓、自分の苗字に拘り譲らない所が「信念とか個の自立」みたいに勘違いしているものも現れたが、それも論外である。

しかし、決して! 国民の象徴ではない。
方や2861年の歴史、国家の在り様を破壊する強欲、私利私欲なのである。

個の尊重などでは無く、天意の否定、民族の破壊なのである・・・
最近…自分の呆けを感じる場面が多くなったが、同時に取り越し苦労も多くなってきた・・・悟りどころか「次元の低い煩悩」に向いつつあるまさに年寄りの戯言・・・お許しを・・・


小室圭さんの“録音データ”に「ドン引き」 竹田恒泰氏が指摘する世間の“違和感”(ニッポン放送) - Yahoo!ニュース

https://news.yahoo.co.jp/articles/9a81c038366de7c34644e88b731d4e6a626f16e1

Posted by 余生を憲法改正に! at 06:58 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
飯塚幸三 【池袋暴走事故 被告人質問詳報】 [2021年04月30日(Fri)]
飯塚幸三
【池袋暴走事故 被告人質問詳報】
(表現が荒いですが、怒りの声として我慢を)


−パラメキア皇帝のブログ− 転記


「パーキンソン症候群の可能性があると言われました」

パーキンソン症候群の疑いがあって、杖を2本使って歩くような奴が、車を運転すんなボケ!

「電車とバスで行けるのですが、乗り換えに時間がかかるので、車で行きました」
「急がないで十分に間に合う時間でした。急ぐ用事は全くありませんでした」


いや、オメーの証言おかしくね???? 「急ぐ用事」じゃないのなら、電車とバスで移動してもいいんじゃねーの???? 「予約したフレンチに遅れそうだったので車で急いでました」ってハッキリ言えやクソが!

「アクセルペダルを踏んでいないのにエンジンが高速回転しました」

アクセルをベタ踏みしてるからエンジンが高速回転してるんだろうが!
 テメーはブレーキじゃなくてアクセルを踏んでたんだよ!

「車が制御できないのかと思って非常に恐ろしく感じ、パニック状態になったと思う」

んだから、ブレーキを踏んでいるのに気付かなくてパニックになってたんだろうが!

「ブレーキをいっぱい踏みましたが、減速しませんでした。」

何度も言わせんな!
アクセルペダルを踏んでて減速するわけねーだろ!

「アクセルペダルが床に張り付いていたのを目視した」

暴走している車の運転中に、アクセルペダルを目視しただと?
 痴呆老害のテメーが???? 大嘘ホザいてんじゃねーよ!

「お二人のご冥福を祈る気持ちでいっぱいでした」

はあ????? 過失を認めず、嘘を吐き、「謝罪」もしてない糞ゴミの分際で、心にも無いことをホザくな!

「大変心が苦しく、つらい思いをいたしました」

ふざけんな!
テメーのせいで、松永さんがどれだけ苦しみ、どれだけつらい思いをしてるか、分かってんのか
テメーの苦しみなんて、知ったこっちゃねーんだよ!

「記憶が戻ることはなかった」

2001年の事故の事や、アクセルペダルを目視した事、当日なんの目的で誰とドコに行ったかはハッキリと覚えてるクセに、そのほかの運転中の事は記憶に無いだと?
随分と都合のいい脳みそをしてるんだなぁテメーは。 死ね!

・以前から何度もお話していますが、飯塚幸三が運転していたプリウスに「異常が無かった」事が、警察・検察の捜査、トヨタの調査で『確定』している。

2021_04_29 (2)

◆ 以下、産経新聞さんの記事を転載させて戴く。

【池袋暴走事故 遺族「今日が一番絶望」被告に憤り】


東京・池袋で平成31年4月、乗用車が暴走し2人が死亡、9人が重軽傷を負った事故で、自動車運転処罰法違反(過失致死傷)の罪に問われた旧通産省工業技術院の元院長、飯塚幸三被告(89)の初めての被告人質問が27日、東京地裁で行われた。

休廷を挟まず約2時間に及んだ被告人質問。車椅子で出廷した飯塚被告は、最後まではっきりした口調で質問に答え続けた。

これまでの公判と同様にアクセルとブレーキの「踏み間違えはなかった」と主張するさまに、遺族は憤りを隠さなかった。

検察側の質問は、ドライブレコーダーの映像と飯塚被告の証言との食い違いに集中した。

検察官は映像を基に「事故直前に計3回車線変更をしている」「『おー』という声を発したのは焦ったからではないか」などと矢継ぎ早に追及。飯塚被告は「覚えていない。映像を見ても、記憶は戻らなかった」と応じた。

一方、初公判に続き謝罪の言葉を口にする場面も。松永真菜(まな)さん=当時(31)=と長女、莉子(りこ)ちゃん=同(3)=が亡くなったのを知ったのは事故当日の夜だったとし「大変なショックを受けた。2人のご冥福を祈る気持ちでいっぱいだった」と述べた。

被害者参加制度を使って裁判に臨んだ遺族からは、飯塚被告への怒りがにじんだ。

「悔しかった。むなしさが増した」。公判後に記者会見した真菜さんの夫、拓也さんは「真実を述べてくれるだろうと思って裁判に参加してきたのに荒唐無稽な主張をされ続けた。今日の裁判が一番絶望した」と力なく語った。

「無罪を主張するなら、簡単に『ご冥福をお祈りする』とか言ってほしくない」と声を震わせ、「アクセルを踏み間違えた記憶は一切ない」とする飯塚被告の主張について「あまりにひどい。そんな人に、妻と娘が命を奪われたなんて。返してほしい」と訴えた。


真菜さんの父、上原義教さん(63)も「私も立ち上がって殴ってやろうと思うくらい、悔しくて悲しかった。私は多くを願っていない。彼に事故と向き合い、反省してほしいだけだ」と、目頭を押さえた。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:08 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
約束を守らない国と日本! [2021年04月28日(Wed)]
約束を守らない国と日本!


韓国は世界中に悪名を轟かしつつある。イランでさえ、韓国に騙され、貴重な外貨を凍結されている。人質まで取って、韓国を脅したがあまり効果はなかったようだ。韓国は、したたかさでも世界一流である。


 我が国は、韓国とは長い付き合いだから、彼らが恥知らずであることを十分理解している。詐欺であることも。それでも相変わらず騙されているところを見ると、日本人てのは、心底お人好しなのだな。彼らから見れば、日本人は格好の鴨に違いない。

〇 日本人は信用を第一に考えるのだ。それが長い目で見たときに大きな利益として還ってくることを知っているからだ。だがそれは世界標準ではない。日本と一部の国々の間にだけ通用する価値観だ。

〇 この価値観こそ、我が国の宝であり、世界最強の武器だ。何故なら、このような歴史と文化的背景を持っている国は、ほんのわずかであり、かつ、力を持つ国々であり、世界から仰ぎ見られている国々に他ならないからだ。

 真の先進国とは、こういう国々を言うのだ
。韓国は、このままでは、永遠に先進国にはなれないだろう。もっとも、こう言っても韓国人には理解できないだろうが。


https://shurakudokugo.com/blog-entry-471.html


 
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:26 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
この命、義に捧ぐ 台湾を救った陸軍中将根本博の奇跡 [2021年04月26日(Mon)]
『この命、義に捧ぐ 台湾を救った陸軍中将根本博の奇跡』

−ナニワの激オコおばちゃん− から・・・

駐蒙(モンゴル)軍司令官であった根本中将は、8月15日には停戦命令が下されることを予め想定していて、
「玉音放送」が終わるや否や、
自らの責任において自軍は停戦せず、侵入するソ連軍は撃滅するように命令したんやそうです。それは、ソ連軍がいかに残虐かを知り尽くしてたからやそうです。

 軍隊は上司の命令には絶対服従のはずですが、その前に、

軍は国民の命を守る「義」がある、

根本中将はその義に生きた人なんやというわけです。凄まじい白兵戦、突撃の繰り返しで、何とかソ連軍の侵入を防ぎ、4万人の邦人帰還ができたということやそうです。

 そして、これは私は知らんかったんですが、
この日本軍の引き揚げ、邦人の帰還に蒋介石がめっちゃ協力してくれたんやそうです。
根本中将はそんな恩義に報いるために、戦後の国共内戦(毛沢東の共産党が蒋介石の国民党を、台湾に追いやった)で、いったん日本に復員していたのに再び台湾に密航までして、蒋介石を助けたんやそうです。

 毛沢東が蒋介石を追い詰める、あと一歩というところの戦いが金門島の戦いで、何とこの作戦指揮を根本中将が執ることになり、見事にここで、共産党の侵入を食い止めたということなんやそうです。



(523) 講師:作家・ジャーナリスト 門田隆将 氏/テーマ:「今だから分る『根本博陸軍中将』が台湾を救った歴史的意味」【第2期「まなびと夜間塾」特別講座】(2021.4.8) - YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=ZUIYbp1jUPc

義理と 人情を 秤にかけりゃ
義理が重たい 男の世界

今や!
政治に欠けた男の世界・・・
義理も人情も金にゃ負ける〜♬♬

Posted by 余生を憲法改正に! at 06:57 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
NHK捏造報道! [2021年04月25日(Sun)]
絶対に許さない!NHKの捏造映像!端島島民らが意見広告を掲載「国会答弁は到底、納得できません」


放送法に明示出来ませんかね〜

◆ 日本国民は、映像を捏造して反日虚偽放送をするNHKと受信契約してはならない!

◆ 受信契約をしてしまっている日本人は、すぐにNHKとの受信契約を解約しなければならない!


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Posted by 余生を憲法改正に! at 07:22 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
小室佳代遺族年金“詐取計画” [2021年04月22日(Thu)]
小室佳代遺族年金“詐取計画”

−文春−
「週刊文春」がX氏と佳代さんの金銭を巡るやり取りを精査

*お互いの総収入+主人の遺族年金でお互いの生活を賄う事
*その他預金や財産に関してもお互いのものとしてみなす事
*パピーの生命保険の受取人を私にして下さる事

先ずは以上を実践する=事実婚をします。そして4年後パピーの年金取得時に改めて入籍する

佳代さんがX氏と生計を一にしながら、同時に、亡夫の遺族年金ももらい続け、圭さんを含めた3人で生活していくことを計画していたことが分かる。

 だがこれには問題がある。遺族年金の制度について、税理士の蜿タ隆氏が解説する。

「遺族年金は、一時期でも再婚したり、入籍せずとも事実婚の関係になると、その時点で受給資格が失われます。内縁関係にある人物が、それを隠して受給を続けていたならば、遺族年金の“詐取”にあたります」

 また、計画が実現した際の違法性について、佳代さんも十分に認識していた疑いがあることが下記のメールからは読み取れる。

考えた結果、正式に入籍する時迄は友人や会社には事実婚の事は内密にします(9月6日)

私達の事実婚はなるべくどなたにも知られたくないのです。
万が一どなたかが役所に告発すると最悪の事態になりかねません

◆ まさかね〜こんな人物一家が「日本国民の象徴」なんて有り得ないよね〜

Posted by 余生を憲法改正に! at 07:15 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
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