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中韓との人の往来停止その後 [2020年05月22日(Fri)]
中韓との人の往来停止その後

マスコミは「政府と保守との引きはがしを策略しダメ記事を拡散している」
保守派は騙されないようにしなくちゃ〜ね〜

信頼できるのは青山先生「護る会」のみかと・・・

護る会 青山先生エッセーから

▼安倍晋三総理は、外務省の首脳・幹部陣を呼び、中韓との人の往来を優先して再開させる意思のないこと、あるいは早期に再開させる考えのないことをあらためて明示され、国民に誤解されるような動きをしないよう直接、ずばり指示されました。
 裏で動いたりするな、という指示でもあります。


▼外務省はこれに対して「もともと動いてはおりません」と答えましたが、要は、もう動けません。

▼オールドメディアに出てこないのは、例によって取材ができていないだけのことです。
 朝日新聞やNHKをはじめ、安倍総理が指導力を発揮した事例はまったくと言って良いほど報道しません。
 それに加えて取材ができていません。
 不肖ぼくは、直に確認しています。また裏も取っています。精確な情報であることをみなさんに明言します。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:32 | 輝け日本! ・・・尊厳と誇り! | この記事のURL | コメント(0)
日本の漁家のみなさんと、国土、尖閣諸島を護る [2020年05月20日(Wed)]
護る会が総理に提言書提出
日本の漁家のみなさんと、国土、尖閣諸島を護る

かつて・・・5年ほど前かな・・・
ある県議会に尖閣諸島の実効支配を求める政府への請願書を提出した。
結果、一年間放置の上、取り下げ要望され、
挙句は継続審議とかで曖昧にされた苦い経験があったが、

日本の尊厳と国益を守る会、代表「青山繁晴氏」により安倍総理に提言されたことは
大きな期待であります・・・・

日本人政治家「ここに有り」!

1589917106.jpg

http://shiaoyama.com/essay/detail.php?id=1801
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:48 | 輝け日本! ・・・尊厳と誇り! | この記事のURL | コメント(0)
検察庁改正案に答える、青山氏 [2020年05月16日(Sat)]
検察庁改正案に答える、青山氏
http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid2322.html


【検察庁法改正案、今日、森まさこ法務大臣出席で質疑】
 自民そして立憲民主、両党国対委員長は昨日、国会内で会談し、検察官の定年を引き上げる検察庁法を含む国家公務員法等の改正案をめぐり、今日の衆議院内閣委員会で、森法務大臣出席のもと、質疑を行うことで合意しました。
 まあこれ、主管の大臣ではない人を呼ぶというのは非常に異例のことだというようなことも報じられております。まあこの国家公務員法の改正について、にわかにこれが議題となってきているという感じですが、青山さんどうご覧なりますか)

 まず一番初歩的、基本的なことが…、僕は今日は自由民主党の議員としてではなくてというか、普段から、議員になる前と別に考え方も姿勢も変わってないんで、まあ厳正中立ってことを信じていただきたいんですけれども。
 すごく基本的なことがこう、あたかも無視されてるようなところがあって、まず三権分立(さんけんぶんりゅう)の危機だってことがしきりに、あるいはこれが一番強く言われるわけですけれども。
 かつて僕は記者時代に、法務省、検察を政治記者として担当してまして、その時の常識っていうか、国の基本としてですね、検察官ってのは行政官、つまり国家公務員の一員であって、三権の中では行政権なんですよね。

 もちろん行政権かつ行政官の中では特別な立場であって、準司法って言い方もしますよね。
 それはどうしてかと言うと、例えば警察が容疑者を逮捕して、それを起訴するかどうかを決めのが検察ですよね。
 で、そこまではあくまで行政なんですよ。
 で、国に対してはいつも厳しい監視が必要だけれども、民主的に選ばれた議員で構成された国会であり政府でありますから、基本的にそこまで信頼するっていうのがまず根っこにありますから。
 そこまでを行政でやって、そこから司法に渡す、裁判所などに渡すという仕組みですよね。

 だからに準司法っていうのはあくまで、例えば警察が逮捕する中には、国会議員も政府の要人もありえるんで、そうやって、特に起訴するかどうか決める時には、考え方としては、独立の考えがなきゃいけないということであって、三権分立って意味ではあくまで行政権なんですよね。
 それがまず一点でしょ。

 それからですね、今回の法改正っていうのは、要するに定年のことですけどね、これ仮に今後無事に成立したとして、施行されるのがですね、2022年の4月1日なんですよ。
 まだだいぶ先ですね。
 で、問題にされてる黒川検事長というのは…

(飯田:はい、東京高検検事長)

 はい、勤務延長が、定年じゃなくて、ちょっとここややこしいですけど、定年の延長と勤務の延長とあるんですけど、とりあえず黒川さんは勤務が延長されて、8月7日まで勤めることができるんですよね。
 その時に、検事総長になると、今度は定年が延びるわけです。
 定年が延びてもですね、黒川さんは実は、2022年の2月8日で65歳になって、そこで終わりなんですよ。

(飯田:定年を迎えると。法が施行される前…)

 つまり、法改正と関係ないわけです。
 それなのに黒川さんの問題と一緒にされるというのは、これはどう考えても不思議な話で、もし問題にするんだったら、今年の1月に黒川さんのさっき言いました、勤務延長やるっていう時に、今みたいな大問題にして、議論すべきだったんですよね。
 で、今の法改正とは、どこからどう見ても関係ないんですよ。

 で、もう1個だけ基礎のこと言っていいですか、時間ないでしょうが。
 今現在どうなってるかっていうことが、普段知られてないと思うんですが、今現在は一般の国家公務員の定年が60歳です。
 ところが検察官は、特別扱いされてて63歳なんです。
 で、検事総長になるともっと特別扱いで65歳までなんです。
 これが改正されると、普通の公務員も検察官も定年が65歳になって、検事総長だけは認められていけば68歳までやれると。
 すると黒川さんが政権に気に入られたりすると、ずっとやれるんじゃないかって話になるんですが、さっき言った通り、黒川さんはその前に終わりなので…

(飯田:法の施行前に終わってしまう)

 全く関係ないんですよ。
 最後にもう一点。
 じゃあ黒川さんは本当に政権寄りなんでしょうか。

 さっき僕は法務省記者クラブにいた時の話をあえてしたのは、当時の根來泰周(ねごろやすちか)法務事務次官って人が政権寄りって言われたんですよ。
 で、それもあったんで僕は夜討ち朝駆けで根来さんとよく話したんですが、政権寄りってこと一度もやったことはないわけですよ。
 黒川さんがいつやったんでしょうか。
 実は、政府と交渉することが多かったっていうだけで、政府寄りなことは今までなかったので、そのことを客観的に皆さんも調べていただきたいと思います。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:00 | 輝け日本! ・・・尊厳と誇り! | この記事のURL | コメント(0)
「学ぼう産経新聞」人気 自宅学習や情報収集に [2020年05月15日(Fri)]
ウェブ版「学ぼう産経新聞」人気 自宅学習や情報収集に

マスコミが反日報道局と化した今!
正しく「立派な日本人を育てる」、国民教育の根っこ「産経新聞」に期待する!



https://www.sankei.com/nie/news/200321/nie2003210003-n1.html


https://www.sankei.com/west/topics/west-33275-t1.html
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:17 | 輝け日本! ・・・尊厳と誇り! | この記事のURL | コメント(0)
「消費税減税法案」を自民保守系グループ [2020年05月15日(Fri)]
【ノーカット】「消費税減税法案」を自民保守系グループ「日本の尊厳と国益を護る会」が議論 (20/05/14配信)

https://www.youtube.com/watch?v=pZud0va_wJI
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:10 | 輝け日本! ・・・尊厳と誇り! | この記事のURL | コメント(0)
癒着構造に警告を発してやまない青山先生・・・ [2020年05月10日(Sun)]
癒着構造に警告を発してやまない青山先生・・・
「道すがらエッセー」から・・・・
http://shiaoyama.com/essay/detail.php?id=1779

青山先生の講演は二回聞く機会がありました・・・
その内容、日本の危機は!
癒着構造社会への警告かと思っています。
日本が大東亜戦争に敗れた要因こそ、まさに癒着・なれ合いの結果と断言しておられました。

日本国家国民を護るために!
野党の存在とか未来は論外。当面は国会議員定数の削減。つまり端的には現野党の面々は「不要」ということですね。

その上で「自民党の改革」、真の国民政党に生まれ変わって欲しい。
と言うことです。
護る会に期待するばかりです。

以下、エッセーの転記

自由民主党の「経済成長戦略本部・新型コロナウィルス関連肺炎対策本部合同会議」 ( やっぱり名前が長いなぁ ) について、ぼく以外の議員の発言ぶりと、異例の会議の終わり方を、なるべく簡潔に報告しておきます。

▼前のエントリーで記しましたように、およそ95人の衆参両院議員が4時間以上をかけて発言しました。
 多くが、連休中に地元の主権者から届いた声を反映していました。

 複数の議員に共通して出た声を紹介すると、

「圧倒的な規模(真水100兆円の主張もあり)の財政出動をして2次補正予算案、3次補正予算案を打っていかないと超円高になる懸念もあり、武漢熱の出口で日本経済だけ取り残される」、

「政府支援のすべての手続きについて、実際にはたいへんに時間が掛かっている。これをすぐ変えないと支援にならない」、

「PCR検査が万能かのような誤解を正すべきだ」、

「憲法上、宗教には公金を拠出できないが、この危機に対しては支援できるようにすべきだ」、

「総理の会見をはじめ、出口戦略を具体的に、自信を持って国民に示せ」、

「経済の専門家会議も必要だが、財務省に近い緊縮財政論者を入れては何にもならない。党から政府に申し入れよ」といった意見です。


▼ぼく自身の発言は、前のエントリーで明示しました。
 地元の主権者の声を背負っている他の議員の発言時間も確保するために、短く、そして3点に絞りました。

( 1 ) 全国民一律10万円の再給付 ( 2 ) 海外の同胞への給付 ( 3 ) 消費減税の断行ーの3点です。
 4時間20分ほどになりましたが、最後まですべての意見をじっくり聴きました。
 共感する意見も多かったです。


 ところが会議の最後の方に配られた、まとめの紙に、上記のような意見は何も含まれていないのです。

 これは、全員の発言が終われば即、挙手をして、このまとめは諒承できないと申そうと考えていると、いわば発言タイムが終わる前に、閣僚経験者が立って「何を考えているのか。こんな紙は諒承しない」と叫ばれ、広い会場から一斉に拍手と怒号が沸き、圧倒的な反対で、まとめの紙の諒承は見送られボツになりました。

 そして岸田政調会長が「2次補正が必要だという意見が多かったのは心強い。政府に2次補正案を作成するよう要求し、党は週明けから各部会で詰めてもらう」と発言され、これは諒承されました。

▼ぼくはこのあと、この会議の結果も受けて、「みなさんへの報告 その1」 ( ここです ) で記したような動きをしたわけです。
 それは、護る会 ( 日本の尊厳と国益を護る会 / JDI ) で法制局と連携して進めつつある消費減税法案の作業と、指導者らとの電話での議論です。

▼それらは今、この土曜も含めて続いています。
 緊急事態宣言の前倒し解除の可能性が高まっていますから、よけいにさまざまに動き、働かねばなりません。
 このエントリーの最初に書いたように、ふとしたちいさな問いかけにもみんなが、こころあったかく応えてくれる、それがエネルギーの源、魂の栄養です。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:10 | 輝け日本! ・・・尊厳と誇り! | この記事のURL | コメント(0)
真の国民政党として! [2020年05月08日(Fri)]
真の国民政党として!
自民党は生まれ変われるのか!
−青山繁晴氏−

まずは・・・

・・・至上の決定権があるひとと電話で、きょうの党対策会議の異例の結果 ( ひとつ前のエントリーを見てください ) を踏まえて、議論しました。

 消費減税などに向かっていった場合、財務省がどれほどのことを裏舞台でやってくるか、これまでの経験からして想像を絶するものがあるという話にもなりましたが、みなさん、やはり今が、敗戦後の日本を変えていくときです。

 どれほど変わるべきものであっても、平時には変わらない、変わりようがない。
 しかし一方で、危機を利用することも、決して、決して、あってはならない。

 仁徳天皇が、民の竈 ( かまど。台所のこと ) から煙が上がらないのをご覧になったときは、民が食事も作れない、まさしく生きることすら難しい危機にあったわけです。
 その危機を仁徳天皇は、まさしく民のために、税を取るのをおやめになることで超克されつつ、日本国の土台を造られた。
 私心を去られた一君のもとで万民のために国策が練られるという日本のオリジナルな民主主義を、むしろ危機によって確立された。


 そこから1500年ほどを経た、幕末の時代に、日本が列強に植民地にされようかという危機のなかで、坂本龍馬さんや高杉晋作先生らのような傑物だけではなく無名のまま屍 ( しかばね ) となった草莽 ( そうもう ) の志士までが、日本を新しい一君万民の国として打ち立てました。

 そして幕末から、150年ほど経た、現在のわたしたち。
 一君のご存在を、奸計を乗り越えてお護りしつつ、危機のさなかにて万民が再び一致点を探して、新しい連帯をつくるべきときです。


 まさかとお思いでしょうが、先ほどの電話ではその最後に、一瞬の呼吸にて、こうした世界観まで話したのでした。

 本物の危機を克服するためには、どうやってごはんを食べるか、民の竈から再び煙を上げるためにはどうすれば良いかという地を這う具体策と共に、歴史を貫く国家観、歴史観、すなわち哲学を持つことが不可欠だと、

永く考えてきました。
 それを余人のいない電話でこそ、話すのです。

上記前段があります。

異例

▼連休明けのきょう5月7日木曜、武漢熱をめぐって自由民主党の合同会議が開かれました。
 会議は、およそ4時間20分ほど休みなく続き、ざっとのカウントでは95人前後の議員が発言しました。

▼国会に来て3年9か月半、これほど多くの議員が発言し、しかも発言のほぼすべてが、叫ぶがごとしだった自由民主党の会議は無かったですね。
 しかし、それだけなら、日本国民がこれだけ未曾有の苦しみのなかにあって、おいそれとは選挙区に入れない異常な連休であっても地元の声をずっと聴いてきた議員たちの発言ですから、当たり前といえば当たり前です。

▼異例だったのは、首脳陣が用意した、議論のまとめの紙が、ほとんどの議員の烈しい反対によって諒承されずに終わったことです。
 そのうえで、第二次補正予算案をつくる作業にすぐに入ることでは、事実上、一致しました。

 詳しいことは、あとで記します。
 まずは速報です。
 いま自宅に戻ってきたばかりですが、水面下で電話協議、議論をせねばなりません。

▼ごく端的に言えば、この異例の会議はむしろ、自由民主党が内側から変わるきっかけになり得ると考えています。
 これが楽観論にならないように、これまで以上に辛抱強く、おのれを捨てて、また、おのれを消して、掛かりたいと考えています。


愚拙の怒りは・・・

マスコミが劣化して、奈落の底に国民を誘導するがごとき「反社会性を帯びた報道」が蔓延する中で、自民党が新しい政治を求めて蠢き始めた・・・
日本の文化、誇り・・・まさに尊厳を護り育む政治を期待する・・・

勿論、現野党や反日芸人、安物コメンテーターなどに日本を蹂躙させるわけにはいかない!


と言うことに尽きる!

Posted by 余生を憲法改正に! at 06:10 | 輝け日本! ・・・尊厳と誇り! | この記事のURL | コメント(0)
ワイドショーの芸人や自称専門家は政府批判を止めろ [2020年05月06日(Wed)]
ワイドショーの芸人や自称専門家は政府批判を止めろ
国と国民は一体

今日の虎ノ門ニュースの
櫻井よしこ氏はいつものように説得力があった。

日本国憲法の欠陥を指摘し、
正しい憲法と日本国および日本国民の在り方を示していた。


櫻井よしこ
「日本国憲法の前文を読んでみると、『平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、我らの安全と生存を保持しようと決意した』と書いてある。
それを条文化したのが9条2項だ。

『陸海空軍その他の戦力はこれを保持しない。国の交戦権はこれを認めない』と書いてある。

まったく国家として国民を守り、国土を守る責任というのは果たしません」


以下、下記参照!

ワイドショーの芸人や自称専門家は政府批判を止めろ.pdf
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:14 | 輝け日本! ・・・尊厳と誇り! | この記事のURL | コメント(0)
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