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国連改革を望む  [2020年04月29日(Wed)]
国連“再編”で中国追放を! 「二大独裁国家」が常任理事国にいる異常…G7参加国ベースに民主主義国主導へ
by 日本会議地方議員連盟 2020/04/28

「新国連」のベースはG7参加国であるべきだ。フランス、米国、英国、ドイツ、日本、イタリア、カナダの7つの先進国がリードすれば、世界はもっと良くなる。この中に「反民主主義国家」は存在しない。


http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-11420.html
PRIDE OF JAPAN [2020年01月17日(Fri)]
日本会議発信
PRIDE OF JAPAN
−草莽崛起−
http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-11178.html
成立過程 [2019年02月06日(Wed)]
教育勅語の成立過程・・・時系列

勅語の言葉にアレルギーが残る今、
それでは立派な日本人を育む国民教育の根幹をどうするのか?
世界では一目が置かれる教育勅語。日本ではヒステリックなほどに忌避、否定する不思議。
ちなみに勅語をひっくり返した逆勅語を見ると、まさに、今の日本が進みゆく社会。
破壊、破滅への道そのものである


教育勅語成立過程.pdf
岩手県への設立 [2019年02月01日(Fri)]
日本会議岩手県本部設立

東日本大震災で覚醒!
世界が称賛した「被災地県民の秩序ある行動
ついに船出!
日本会議の全国国民運動 [2018年08月09日(Thu)]
日本会議全国国民運動はことらから伺い知ることができます。
組織本部長FB全国国民運動
一私人になって・・・ [2018年08月08日(Wed)]
体調不良をきっかけに全ての役職を退いて「ふと後ろを振り返る・・・」
退く一番の理由は「金銭管理」、資産の継承であるが、それは兎も角として。
ある意味、役職を離れるという事は「自分の足跡評価の自己確認機会」でもある。

さて・・・
人は安心して生きていきたいと云う本能がある。
弓も折れ矢もつき果つるところにてさしも許さで強く射てみよ! とは行かぬ・・・
ふと、安心への道、安らぎのひと時を味わいたいのだが、
果たしてそんな時が来るのか? 甚だ疑問。


安心している自分を許してはならない!
そんなちっぽけな安心なんか捨てて先へ進め!
何のリスクも犯さずに安心して穏やかに生きていきたいなんて
透明さがなくなり、生きる生命力がなくなり・・・・・・・

・・・・・・
同じ人をして匹夫(ひっぷ)にするか豪傑にするか、
小人にするか君子にするか、

どちらにも作り上げる力は、だれしも必ず出会する落胆失望の時に起こる一決心にあるのである。
最後の十五分に来て、もう駄目だと斃(たお)るるものはそれきり。もう一つと立ち上がれば後はしめたもの。

 弓も折れ矢もつきはつる所にて
    さしもゆるさで強く射て見よ
 

 (※仏国応供弘済国師)
(新渡戸稲造『一日一言』より)

http://shofukuji.net/5hakuin.htm

日本会議20周年の歩み [2018年07月24日(Tue)]
心ひとつに、力をあわせ。
誇りある国づくりへ!

IMG_20180724_0004.jpg

IMG_20180724_0005.
日本会議設立20周年の歩み pdf



日本会議岩手30年7月25日 総会あいさつ [2018年07月24日(Tue)]
30年総会あいさつ

平成23年の東日本大震災後、3月下旬から被災地の仮設トイレ掃除に出かけ、その時のメンバーが中心となり、何かをしなければならないな! との思いから、23年12月21日に「日本の歴史と文化を守る会」発足準備会を開きました。
そして翌24年、サンフランシスコ平和条約発効60周年を記念して、
5月6日盛岡市「アイーナ」で産経新聞友の会関係者や新しい歴史教科書をつくる会他各方面の方々に呼びかけて講演会を開催しました。
席上、日本会議岩手の設立を決議し、24年7月22日に全国一番最後ではありますが、設立に漕ぎつけました。
その間の皆様のご協力は本当に有り難いものでした。
改めて御礼申し上げす。
さて、
今回の総会は、考え方の整理です。
日本会議岩手の運営を

どうやって維持して行くか?
どうやって存在意義を高めて行くか?
どうやって実務に取り組んでいくか?

配付資料はあくまでも「提案」レベルですご了承願います。
時間がかかるかと思いますが、実務を見据えて十分話し合いたいと思います。
ある意味結論がでなくても、いいです。
新体制に結論を委ねて、固まったなら新たな船出をする。
そういう節目の時期かと思います。
宜しくご審議の程をお願いいたします。

当時の設立に関する講演会チラシを一部添付します。

IMG_20180724_0003.pdf

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