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緊急事態を想定していない憲法、国会は真剣な憲法論議を [2020年05月28日(Thu)]

憲法チラシNo.3
「緊急事態を想定していない憲法、国会は真剣な憲法論議を」

―友人・知人への拡散をお願いします!

https://kenpou1000.org/news/post.html?nid=77
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:20 | 国家国民を護る憲法改正! | この記事のURL | コメント(0)
高齢大国の日本、都市封鎖なしでなぜ?  [2020年05月27日(Wed)]
高齢大国の日本、都市封鎖なしでなぜ? 欧州メディアが低い死亡率分析
http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-11507.html

◆ 欠陥憲法に世界が驚嘆!

「日本の憲法では個人の自由が守られており、政府は強制措置はとれなかった。自粛要請でも、国民は従った。社会的圧力もあった」と背景を伝え、外出禁止令で違反者に罰金を科したフランスとの違いを伝えた。

フランスなどは今回のコロンウィルスにより、日本がロックダウン(都市封鎖)ができないことを驚きをもつて報道しているという。つまり、憲法に緊急事態条項が明記されていないからだ。

しかし、日本人は法律がないからできないとの認識であって、憲法に緊急事態条項が明記されていないからだとの認識はほとんどないに等しい。なぜなら、だれも報道しないからである。

しかし、これは大変なことで、大正時代の関東大震災級の地震が起こったら国会も機能しないこととなり、国会は開くこともできず、補正予算も組むことができない。

一方で、首都直下型地震や南海トラフ大震災は30年には必ず起こると政府は警戒しているが、まったく、憲法審査会では、議論さえもできない。まったく暢気である。

このコロナウイルスの時期にあってもである。だれがこの責任とるのか。とれるのだろうか。大震災の際に、支給が遅いとか、などの次元の問題ではなく、国家機能はマヒし、機能不全に陥ることをしるべきだ。

その時の政府、緊急事態条項がない場合は、超法規的に予算を組むのだろうか。これはまさに無政府状態に近い、無秩序な国と化する。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:40 | 国家国民を護る憲法改正! | この記事のURL | コメント(0)
「国民にお願いしかできない」特措法! [2020年05月26日(Tue)]
国家国民危急に一国の総理が
「国民にお願いしかできない」特措法!
欠陥法律と揶揄されてもその特措法さえ制定に野党・マスコミの抵抗は大きかった。


憲法に緊急事態条項、つまり国民保護のための憲法が無く、法律の根拠が無いのだ!

野党は常に根拠を示せと議論・審議さえ拒否する。
そうこうしているうちに日本は滅びるのを待つばかりだ。

それを狙っている特亜勢力と反日マスコミの嵐に法律は耐えられないのだ!

下記ご参照を!
「現行法でウイルス第二波を防げるか」 櫻井よしこ・週刊新潮.pdf

Posted by 余生を憲法改正に! at 17:36 | 国家国民を護る憲法改正! | この記事のURL | コメント(0)
松井市長、緊急事態宣言の権限「知事は厳しい」 [2020年05月20日(Wed)]
松井市長、緊急事態宣言の権限「知事は厳しい」
2020.5.19 20:17産経WEST

松井一郎大阪市長

 大阪市の松井一郎市長は19日、新型コロナウイルス対策の特別措置法で首相の権限と定められている緊急事態宣言の発令と解除について「必要な財政的措置などを考えると、知事に権限を与えるのはちょっと厳しい」と述べた。市役所で記者団の取材に答えた。

 宣言をめぐっては大阪府の吉村洋文知事が「都道府県知事がやるべきだ」との見解を示している。
これに対し、松井氏は「吉村知事の気持ちもわかるが、知事が権限を全部持っても、府域を所管するだけ。府県間の(人の)移動もあるし、国も巻き込んだ財政措置が必要となる」と指摘。宣言の発令と解除は首相が行い、事業者などへの要請などは都道府県知事が行う「(現状の)役割分担でよいと思う」と述べた。

吉村知事さんは頑張っているが?
上手に責任所在は国とし、暗に責任回避を図りながらの尊大発言は、愚老としてはすんなり認めるわけには行かない。
ましてや、総理に!
と言う感情的な世論にはあきれるばかりだ。
そんな折の松井市長の助け舟か・・・・


第一
国としても緊急事態宣言は重過ぎるものがある。

私権の制限に膨大な責任と補償が伴い、国が持たない事態が予想されるのだ。

国民一丸となって乗り切らなければならないほどの緊急事態は、その前提となる基本理念が憲法に明記されていない以上、憲法違反として訴状される可能性もある。

法律で乗り切れというが、その法律の前提も憲法と言う土台がなければ、間に合わせの都合条例程度の話でまったく根拠に欠けるものでしかないだろう・・・

松井さん!
どうせなら、憲法条項まで踏み込んで欲しいよね!


Posted by 余生を憲法改正に! at 07:13 | 国家国民を護る憲法改正! | この記事のURL | コメント(0)
敵に塩を送る特定野党・メディア「力ずくでも改憲阻止」の愚行 [2020年05月13日(Wed)]
敵に塩を送る特定野党・メディア「力ずくでも改憲阻止」の愚行

中国・韓国・北朝鮮は“沈没寸前”、日本経済は浮上の可能性! その為には中韓北からの防衛が前提だが… 
2019.12.16

■大原浩(おおはら・ひろし) 人間経済科学研究所執行パートナーで国際投資アナリスト。仏クレディ・リヨネ銀行などで金融の現場に携わる。夕刊フジで「バフェットの次を行く投資術」(木曜掲載)を連載中。
http://www.iza.ne.jp/smp/kiji/world/news/191216/wor19121620000004-s1.html?utm_source=yahoo%20news%20feed&utm_medium=referral&utm_campaign=related_link


 風雲急の東アジア情勢。北朝鮮は米国との協議が停滞し暴発寸前で、中国は人権問題で批判を浴びる。そして韓国は外交も経済も失敗し、疑惑が政権を直撃する。日本も憲法改正を含む防衛策が急務だが、国際投資アナリストの大原浩氏は寄稿で、特定野党やメディアの妨害まがいの行為があるほか、国際的な工作活動の懸念もあると指摘する。

北朝鮮と中国、韓国の危機的状況については、いよいよデッドラインが近づいてきている。
 北朝鮮が米国に対して一方的に設けた年末の期限に向けて、最後のあがきのようにミサイルをちらつかせているのは、政権維持の限界を告白しているともいえる。
 金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の叔父にあたる金平一(キム・ピョンイル)駐チェコ大使が、31年もの海外勤務の任を解かれ、帰国したことも気になる。殺害された金正男(キム・ジョンナム)氏の長男、金ハンソル氏とともに、体制打倒を目指す「自由朝鮮」が担ごうとしていた人物だ。
 共産主義中国のアキレス腱(けん)は人権問題だ。米国で成立した「香港人権法」だけではなく、「ウイグル人権法」も議会で可決し、大統領の署名をおびえながら待っている。広東省でも、香港デモに共感した暴動とみられる映像がネットで流された。

 香港紙の報道によると、年間10万件にも達するという暴動が世界中に発信されるようになれば、習近平政権の命運が尽きるのは間違いないといえる。
 日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)破棄問題で、米国からコウモリ以上には信頼できないと思われている韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権は、反発を強める軍部のクーデターをかわすことができたとしても、来年4月の総選挙で国民から見放されるだろう。

 最側近のチョ国(チョ・グク)氏が法相を辞任し、検察改革にも失敗した。これまで韓国の大統領は、職を失ってから悲惨な目に遭ってきたが、文氏も例外ではなくなってきた。マグマのようにたまっている検察の「恨(ハン)」を恐れ、夜も眠れないかもしれない。

 これら3カ国の行方は、ごく短期的なものを除いて、日本経済に大した影響を与えないどころか、むしろプラスに働くのではないか。

 最大の供給過剰国である中国が世界経済から切り離されれば、適度なインフレ経済になり、日本をはじめ先進国が恩恵を受ける可能性が高い。

 フッ化水素などの輸出管理強化だけで大騒ぎした韓国の製品は、外箱だけが韓国製で中身は事実上、日本製ということも多いと明らかになった。

韓国が世界経済から切り離されれば、日本は外箱を自分で作り「日本製」として売ることでビジネスは拡大する。

 こうしたシナリオは、3カ国の混乱や騒動が防衛されるのが前提だが、日本海防衛の貧弱さは背筋が凍るほどだ。限られた予算と人員で、北朝鮮船を取り締まる海上保安庁には頭が下がるが、焼け石に水だ。

 仮に3カ国が崩壊状態となれば、日本海防衛は国家存亡にかかわる一大事になる。
にもかかわらず、「桜を見る会」問題で国会審議を遅らせた
「特定野党」や「特定メディア」は、白い目で見られているのに愚行をやめない。まるで、


力ずくでも憲法改正を阻止し、「日本を侵略する可能性のある国に塩を送っている」かのように見える。

 これについては、少なくとも「桜を見る会」騒動以上の疑惑の根拠がある。2017年、ニュージーランドの中国出身の現職国会議員が、スパイ容疑で情報機関の捜査を受けたと報道された。議員が中国人民解放軍の教育機関に通っていた経歴を隠蔽していたことが発端で、教育機関はいわゆるスパイの養成を行う学校とされる。

 オーストラリアでも2大政党が中国共産党とつながりを持つ富豪2人から約10年にわたり、巨額の献金を受け取っていたことが明らかになった。
 同国では、高級車ディーラーの男性に100万豪ドル(約7400万円)を支払い、メルボルンの選挙区から連邦議会選に立候補させようとしたという中国の工作疑惑を報じた。男性はスパイになるよう打診されたと明かし、今年3月にモーテルの部屋で死亡しているのが見つかったという。

 このように、中国が、他国の議員に工作活動を行っている疑惑が報じられているが、同じアジアで世界第3位の経済大国の日本で同様の活動をしていないなどと考えるのは、おめでたすぎるのではないだろうか。

※ 一連のコロナ批判や公務員任期改革批判とか、いわゆるネズミの集団自殺的マスコミ大合唱は日本滅亡工作員かと思うほどに「血眼を挙げて居る」
その扇動者は果たして日本人なのかどうか?

 
Posted by 余生を憲法改正に! at 05:55 | 国家国民を護る憲法改正! | この記事のURL | コメント(0)
公開憲法フォーラム [2020年05月04日(Mon)]
公開憲法フォーラム

ジャーナリストの櫻井よしこ氏らが主催する「公開憲法フォーラム」は憲法記念日の3日、
動画投稿サイト「ユーチューブ」で集会を中継し、憲法審査会の早期開催や憲法改正の必要性を訴えた。

・櫻井氏は、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて政府が発令した緊急事態宣言について「首相にも知事にも命令する権限がない。これは憲法の精神に由来する」と問題提起。「国家は悪である、国家は縛りつけなくてはならないという精神でできてしまった。日本国憲法は国家なき憲法だ」と強調した。

 中でも9条に関しては「国家が国民のために戦う権利を認めないとなっている。地球上に約200の国と地域があるが、このようなことを憲法で定めている国は間違いなく日本だけだ」と指摘。新型コロナの収束後、米中対立の深刻化など国際情勢の変化を予見した上で「日本国民が日本国を守らなくて、いったい他の誰が守るのか」と語り、早期の改憲を訴えた。


公開憲法フォーラム.pdf
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:33 | 国家国民を護る憲法改正! | この記事のURL | コメント(0)
コロナウイルス封じ込めと憲法! [2020年04月16日(Thu)]
コロナウイルス封じ込めと憲法!

さて、新型コロナウイルス感染への恐怖ですが。

政府が後手後手だとか!
緊急事態宣言の内容が不備だとか、手ぬるいとか!
しっかりやって欲しいと言う意味での叱咤激励もあれば、
政府の不手際を引き立たせることが目的で不安を煽るだけのマスコミから


政局にもって行こうとする反日野党の
アベガー体質。
すべてを悪意に取り、歪曲或いは捏造してまでも政府による試行錯誤の感染防止・阻止策を誹謗中傷する野党。


さらに、マスコミと連携して「感染防止策」の「阻止」に走るように不安を掻き立てる国民扇動、印象操作は醜いものです。

海外との比較で日本を貶める野党とマスコミ!
しかし、海外と日本の経済の仕組みや国家体制の仕組みは違います。それを隠して日本を貶める卑怯な、国家転覆扇動とさえ思える「外患誘致的内乱罪」と言えはしまいか?


特に、
特に日本にはそもそも「緊急事態条項」はじめ「国家国民を守るための憲法規定が無い」のであり、コロナウイルス等の疫病対策や、今後間違いなく襲うであろう「大災害」「テロ」そして、国家防衛など国民の命を守る根幹としての憲法改正は待ったなしであります。


5月3日「憲法記念日」を機に!
憲法改正について真剣に向き合って見ませんか!

補償しなければ「感染対策上の行動自粛要請に協力できない」???
馬鹿な人々が多すぎます・・・・


「5/3ライブ中継・憲法フォーラム」 国民運動!

https://kenpou1000.org/news/
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:56 | 国家国民を護る憲法改正! | この記事のURL | コメント(0)
今こそ、憲法に緊急事態条項を! [2020年04月08日(Wed)]
憲法に緊急事態条項を明記せよ!

この度のコロナウイルか過はまさに人類の危機を想像させる大事件だ。
しかも原因も対処法も無し。
あるのは外出自粛と言う「緊急事態宣言」のみ・・・
しかし、そこまで達するに何日要したのか?
しかも、強く指導力を発揮すれば独裁と騒ぐ。
緩やかに、民主的に進めると後手後手とか、嘲笑する。

今後の疫病、否、噂される生物兵器やテロに対処するには?
首都直下型大地震などの大災害にどう向かうのか?

それよりも恐ろしいのは「国会が麻痺」機能しなくなったら誰が治め得るのか?

不安の種は尽きない。
まさに、恐ろしい世界が目の前にきているのだ。

憲法改正で未曽有の緊急事態に対処できるよう、国民の総意で明記、整備
しようではありませんか。

改憲チラシ!


https://kenpou1000.org/news/post.html?nid=76

https://firestorage.jp/download/84e1c3fd18bf6f885691ac70f761188421f671cf



Posted by 余生を憲法改正に! at 13:04 | 国家国民を護る憲法改正! | この記事のURL | コメント(0)
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