CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
Main | 憲法を考える»
最新記事
カテゴリアーカイブ
<< 2022年05月 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
最新コメント
道徳国家喪失 [2021年12月13日(Mon)]
岩手にはかって偉人が多かった・・・
しかし・・・
否、そのことではなく、偉人さんのお話と日本の現状と言うお話です。

「国家とは何か」 ―後藤新平―

「非道徳的な行為でも国益になるのであれば許される」と言うマキャヴェリズムを否定する。その上で理想としたのが「道徳国家」だった・・・

国民に人格があるように、国家にも国各がある。
国格は批評に耐えるものでなければならず、道徳的目標のために努力すべきだと主張した。

その実現に最も責任を負うのが政治家であり、倫理に基づいた行動を求めた。
倫理的に許されない手段を許せば、政治は必ず腐敗し、国家は衰亡・破滅に陥ると痛烈に批判する。

どうすれば理想の道徳国家を実現できるか?
後藤は
「国民が自ら反省し、奮発興起するための自治教育、そして共同の精神の育成が重要だと説く。

しかし・・・今、倫理と道徳を失いつつある国の状況はどうなのか?・・・・


◆ 自然破壊と太陽光開発

朝鮮人の孫正義がやっている「ソフトバンクソーラーパーク」である。
北海道から九州までどんどん森林を伐採して自然破壊している
写真は、ソフトバンクソーラーパーク(広島県)和歌山木ノ本ソーラーパーク
o0981053715045501020.jpg

o0986054115045501515.jpg


◆ 北京オリンピックに見る人権破壊に腰が引ける日本?

・北京オリンピック外交ボイコット に絡む日本人のダプスタ! 迷走!

・中国による新疆ウイグル自治区での虐殺や人道に対する罪、その他の人権侵害や香港や台湾を自国という主張や軍拡、一帯一路による負債を立てに港湾や土地の取得など無茶苦茶である。
・尖閣諸島や技術の流出や日本の国内の重要拠点の土地の買収や政治家に親中・媚中の蔓延である。

◆ 岸田首相は、日本政府として、シナ共産党の「ジェノサイド」を認め、早急に「外交ボイコット」を正式表明すべきだ。

◆ 『中国共産党の人権侵害を許さない』と、日本の立場を明確にし、全世界に発信すべきだ。

が・・・何故か決断ができない・・・
つまり道徳国家観という自由様な基軸が無いからだ!

・・・と、13日朝の愚痴はじめ・・・です・・



Posted by 余生を憲法改正に! at 07:59 | 祖国の文化 | この記事のURL | コメント(0)
あくまでも、個人学習用です。 [2021年12月10日(Fri)]
日本文化破壊工作に怒りと絶望感を感じながら、プレゼンをつくって見ました・・・
著作権等、違法行為が発生するかも知れませんので、あくまでも個人用としての閲覧のみでお願いします。

夫婦別姓制度 日本会議用.pptx
Posted by 余生を憲法改正に! at 08:27 | 祖国の文化 | この記事のURL | コメント(0)
真正保守新党旗揚げを念じてまいります。 [2021年12月03日(Fri)]
愚老・・・
余生? 儚い夢になるかどうかは分かりませんが、
真正保守新党旗揚げを念じてまいります。

愚老は、或いは本質的に社会主義か或いは日本型(原始)共産主義かも知れないなと思うことが多々あります。
この命も、土地・資産も、すべては神の思召すところであって自分個人の物は一つも無いではないか?
神の名に於いて「能力に合った分量だけの一時的利用」権の範囲で共同生活をしているだけ・・・

そんな感慨で人生を振り返るに、まさに共産主義たる一集落民に過ぎないのではないか?
との意識にたどり着くのであります。

然し! 志那共産党体質とかマルクスレーニン主義とか申すものは忌み嫌います。人さらい・他国侵略・人権破壊・独裁・・・等々、世界の不幸を創出する思想は悪魔の如きもの。


反面・・・周囲の共産主義に肩入れされる方々には善良な方々が多く見られます。博愛と言うのでしょうか、良い人たちだなぁと思う場面が沢山あります。

でも、一歩控えて見ていると、それは自立自尊ではなく、願望としての感覚ではないのかな? と、思うこともありますが、まっそれも良しとします。
夢や想いが良ければ行動も伴う者と期待するからです。


さて、そんな複雑な余生の中で、今! 現実的には「真正保守」日本国家国民を護るためには、「日本ファースト」、日本人の自立が無ければ何事も有り得ない!
と思えてなりません。

…朝から迷走する、きょう一日!
朗らかに 安らかに 喜んで 活きます !
Posted by 余生を憲法改正に! at 08:28 | 祖国の文化 | この記事のURL | コメント(0)
日本の現在位置を掴む [2021年08月27日(Fri)]
■ 社会を変えようと言う偽善者たち!
不易流行! こそ大事!

日本人として、日本が日本であり続けるために「マスコミま印象操作」に煽動去れないことを切に祈る!


「WILL」10月号から日本の現在位置を掴む


◆ トップ記事で、「TOKYO五輪、金メダルものです!」

東京五輪に反対しながら高校野球を主催しているのではないか?

(東京オリンピック開催阻止の急先鋒朝日が高校生から協力金を搾り取る?)

以下、別件記事ですが・・・


※ 守銭奴!朝日新聞と高野連。夏の甲子園「高校生から1500円徴収」 | 何かおかしいよね、今の日本。 (ameblo.jp)

https://ameblo.jp/yamatogusa/entry-12694391324.html

ベンチ外の野球部員や保護者、学校関係者が晴れ舞台を直接スタンドから見たい、応援したいと思うのは当然だが、主催者である高野連、朝日新聞はそんな人々を無料招待するのではなく、ちゃっかりと1人1500円の入場料を徴収しているというから驚く。

・売り上げ2400万円

 1試合当たり最大4000人が入場すれば、売り上げは600万円。1日の試合数を4試合とすると、最大で計2400万円。通常開催時の主な応援席であるアルプススタンド(800円)よりも入場料は高額だ。

 これについて大会本部に問い合わせると、こう回答した。

・今回は「協力金」として

「観客席への入場については、日本高校野球連盟から7月21日に出した広報で、『新型コロナウイルスの感染状況を考慮し、一般観客への入場券販売は行わず、スタンドへの入場は学校関係者に限る』と発表しました。『原則無観客』と案内したことはありません。入場料については、従来、席の種類によって違う料金をいただいています。入場券販売をしない今回は、『協力金』として、従来の内野席券より安い金額をご負担いただくことにしました」

※ トップ記事で、TOKYO五輪、金メダル…に戻り!

最後に来年2月に北京の冬季五輪が予定されているとしたうえで・・・

〇 「世界が新型コロナウイルスという脅威に直面するなか、自由、民主主義、人権、法の支配という普遍的価値観を共有する国々の代表として日本が五輪を開催できたことは、歴史的に重要な意味を持つでしょう」

・・・と「不自由、独裁、人権と法の無視」をしている支那を念頭に結んでいる。


◆ 櫻井よしこ氏  朝日新聞を痛烈批判。

「日本人の幸せに共感できず、むしろ日本人が不幸になることに喜びを感じる新聞なんですね」


◆ 高橋洋一チャネル 医療の闇指摘

高橋氏が解説しているように、いまテレビでは病床不足だと騒いでいるが、1400億円の予算をつけたのに厚労省と医師会がサボタージュしたためだと。
4.5兆円もの地方自治体への時短営業や休業要請の補償金も活用されていない、

病床不足は厚労省・医師会の責任(門田隆将・藤井聡・朝香豊鼎談)


◆ 飯山陽(イスラム思想研究家)  欧米的価値観の押し付けに警鐘

「欧米でも日本でも、リベラル・メディアはとかくトランス女性の女子競技への参加を認めないのは『遅れている』、同性婚を認めないのは『遅れている』、性的性的指向の差別を禁じる以律がないのは『遅れている』と日本批判を展開するが、そうした欧米的価値観を一方的に押しつけ、それによって遅れているだの、進んでいるだのと評価すること自体がすでに『遅れている』といえよう。」
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:16 | 祖国の文化 | この記事のURL | コメント(0)
世界四大文明"は大ウソ? [2021年08月21日(Sat)]
「日本人の起源」縄文から紐解く祖先のルーツ (newhistory.jp)

https://in.newhistory.jp/talm2_fb_upnh_lmall?fbclid=IwAR2N-2AOB794yys78FXW-gsa5ndmZB_rAUPnuGb4PYHKGGU4WRvSeih1Y0k

―東北大名誉教授 田中英道氏―

"世界四大文明"は大ウソ?
あなたも学校で歴史の授業で教わった記憶があると思いますが、、
・エジプト文明
・メソポタミア文明
・インダス文明
・黄河文明
これら四つの文明が、
代表的な「文明の発祥地」だと
考えられてきました。
しかし、、
この「四大文明」というのは、
全く根拠のない"嘘の内容"であり、
学術的価値は無い。
ということをあなたはご存知でしょうか?
実は、あまり知られていませんが、
かなり昔から、世界の歴史学会では、
"四大文明"の説は完全に否定されているのです。
その理由は簡単です。
そもそも「世界四大文明」は、
1900年に、中国の政治家・
梁啓超(りょうけいちょう)が、
中国国民のアイデンディティを
奮い立たせるために作った
「政治的な」言説に過ぎなかったからです。
当時の中国は「清」王朝。
欧米列強に植民地として
国土を食い荒らされていました。
そんな折に、
日本に亡命していた梁啓超は、
中国には「黄河文明」という
欧米に匹敵する古い文明があった、
という話を教わり、
「そうだ!中国には誇るべき歴史があるのだ。
そのことを中国の民衆に教えねば!」と、
四大文明を本に書いたのが始まりです。
要するに、特定の民族を
目覚めさせるために作られた、
政治的意図があるのが「世界四大文明」。
しっかりと研究されて
発表された歴史の言説ではないのです。
そのため、今、世界で常識となっているのは、
「世界八大文明」です。
・西欧文明
・東正教会文明
・ラテンアメリカ文明
・ヒンドゥー文明
・アフリカ文明
・イスラム文明
・中華文明
・日本文明
これら8つ地域が
世界を代表する「文明の発祥地」だとして、
一般的に教えられています。
今や「四大文明」を教えているのは、
日本くらいだけでしょう…
そして…
学校で教えられる古代史のうち
新しい研究で否定されているものは
これだけではありません…
最新のDNA研究によると
「昔、日本人は中国大陸からやって来た」
というのも、どうやら間違っているようです…
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:29 | 祖国の文化 | この記事のURL | コメント(0)
玉音放送・・・ [2021年08月15日(Sun)]
玉音放送・・・

玉音放送を現代語にすると...「耐え難いことにも耐え、我慢ならないことも我慢して...」【終戦の日】 | ハフポスト (huffingtonpost.jp)

https://www.huffingtonpost.jp/2017/08/14/emperor-broadcasting-decleartion_n_17752858.html?ncid=other_facebook_eucluwzme5k&utm_campaign=share_facebook&fbclid=IwAR1ZJ4yBHQIj_ypZrVvZNrYSPIhcdBGsUukYngsMGZRydpUdn1NGoce62Wg
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:05 | 祖国の文化 | この記事のURL | コメント(0)
 杉原千畝の美談とリトアニア [2021年08月15日(Sun)]
(4) 櫻田 淳 | Facebook
https://www.facebook.com/jun.sakurada.54


・・ 杉原千畝が救おうとしたのは、第一義としては、「ソヴィエト共産主義から逃れてきた人々」であって、「ナチス・ドイツのホロコーストから逃れてきた人々」ではなかった。
  本書は、第二次世界大戦下のリトアニアが置かれた国際環境を踏まえて、杉原千畝について従来、人口に膾炙していた「通説」を検証したものである。原書は、二〇一八年にリトアニア語で刊行されたものである。
  不肖・櫻田も、杉原千畝について従来、流布していた「美談としての通説」には腑に落ちないものを感じていたので、本書は、蒙を啓くものであった。
  一九四〇年夏、対独密約の結果、ソヴィエト軍がリトアニアに進駐してきた後、ソヴィエト政府は、リトアニア国内の「ソヴィエトに都合の悪い層」の一掃に乗り出す。そうした層には、リトアニア政府関係者や亡命ポーランド軍人だけではなく、シオニスト・ユダヤ人も含まれていた。杉原千畝によるヴィザ発給は、そのタイミングの出来事であった。本書の著者は、この事実を指摘しながら、「何故,
杉原がヴィザを発給したのかは自明であろう」と書いている。
  それにしても、何故、杉原がナチス・ドイツのホロコーストからユダヤ人を救ったという話が出来上がったのか。杉原や杉原の妻が後年に披露した「当事者としての回想や証言」を鵜呑みにし過ぎたという事情はある。しかし、多分に、第二次世界大戦中の東欧における迫害や暴虐が、専らナチス・ドイツの所業によるものであって、ソビエト共産主義のそれは軽視されていたという事情もあるのだろうと思われる。
  ところで、リトアニアは今や、ヨーロパ世界における対中批判の急先鋒になっているところがある。
  第二次世界大戦下にはソヴィエト共産主義体制に独立を蹂躙され、ソヴィエト連邦崩壊時には流血を経て真っ先に連邦から離脱したリトアニアの来歴を踏まえれば、昔日のソヴィエト連邦や現今の中国が体現するような「権威主義的なるもの」に対する忌避意識は、リトアニアにあっては相当なものであろうと想像する。
日本とリトアニアを結ぶ紐帯は、こうした「権威主義的なるもの」に対する忌避意識にも求められるべきではないのであろうか。本書には、駐日リトアニア大使による序文も付されている。日本とリトアニア、あるいは中東欧諸国との関係を展望する上でも、有意義な書である。

Posted by 余生を憲法改正に! at 06:57 | 祖国の文化 | この記事のURL | コメント(0)
【日韓併合の真実】日本離れできない韓国? [2021年07月14日(Wed)]

FBFさまからの転記です・・・

日韓関係が悪化の一途をたどっています。
(或いは正常化なのかも知れませんが)

残念ながら未来永劫、韓国の歴史認識が変わらない限り、日韓友好は成立しません。
韓国併合はまだ続いています。それは韓国が日本から
  「日本離れ」をしていないからです。

たとえば、日本の終戦記念日が近づく8月は、韓国では連日、日本、日本、と騒ぎ、安倍前総理が韓国にとって都合良くない存在だと「極右軍国主義政権」などと罵り、日本を頼るのに都合のいい事は受け入れ、都合が悪いと狂ったように反発しています。
いい加減、日本を頼らず立派な国家に成るべきなのに、未だ日韓併合の時代のまま、韓国は日本を頼りにしています。

そもそも、日本は朝鮮とは戦争はしていません。それを日本が戦争に負けるやいなや、韓国は36年間抗日戦争をし独立を勝ち取った。そして、日韓併合時代、朝鮮は日本から植民地支配を受けていた。
と捏造し全世界に嘘の発信を続けています。

日本が何の対抗策を講じないまま、韓国は世界各地に奇妙な像を建て、わが国の名誉を陥れ、日本企業から金銭を脅し取ろうと企む卑劣さに、目をつむってはなりません。
これを打ち消すことが必要です。しかし、哀れなのは、韓国国民です。正しい歴史教育を受けていないために、韓国国民は、日本が武力によって朝鮮が併合された、と教育を受けています。
正しくは日韓併合条約によって朝鮮半島は日本国となった事です。当然、日本は朝鮮を侵略もしていません。歴史の史実は、当時の朝鮮半島が、日本国に加わりたく日韓併合を求めたものです。

日韓併後の朝鮮人は、日本人と呼ばれていました。生活水準の違いや多少の教育の差別はあったにせよ、内地にいる日本人と同様の権利を享受し、当時の大日本帝国の手厚い保護を受けていたのが当時の朝鮮半島です。
歴史を振り返れば、かつての朝鮮では、科学も、医学もなく、学校も病院も治水施設等もほとんどなく、中国の文豪・魯迅からは「世界一貧しい国」と呼ばれた国が朝鮮でした。
外国人は、ソウルを「世界有数の不潔な街」と評価した。そんな状態だから、朝鮮が列強国の植民地となるのは時間の問題でした。
そこで、わが日本は朝鮮保護のため、併合後の日本政府は、朝鮮半島が日本と同じ近代的国家にするため、日本は官民をあげ朝鮮の近代化を支援したのです。決して植民地支配はしていません。しかも、1950年に起きた鮮戦争は、日本人が起こした戦争だと教育するありさまです。
日韓併合当時の朝鮮半島は、経済破綻状態でした。そこで日本政府は10年間、朝鮮から税金を取らない免税措置をとりました。

さらに当時の日本政府は、朝鮮を豊かにするために、田畑の開墾、ダム建設、用水路、道路などのインフラ整備、学校教育など様々な分野で、日本の税金を投入し朝鮮を豊かにしました。
知っておくべきは、日本は朝鮮を植民地支配していない、朝鮮を日本の血税を注いで、保護した。という事です。

 【日韓併合の真実】

日韓併合期間、総額21億円(現在のレートでおよそ63兆円)の日本国民の税金が投入されましたむ。当時世界最貧国だった韓国が日韓併合後、人口が1000万人から2500万人、平均寿命が24才から45才に飛躍的に伸び、韓国国民の年間支出58円から119円と倍に豊かになりました。
そして、何度も謝罪と賠償を求める「強制連行・従軍慰安婦問題」などは朝日新聞の誤報、悪意のある捏造記事が始まったのです。

従軍慰安婦や強制連行など日韓両国の政府・軍関係資料は全くなく、目撃者・加害者も存在しません。その慰安婦の証言も二転三転し根拠もなく証言には全く信用性がありません。
 韓国は日本が略奪して言葉を奪ったと主張

しかし、日本が言葉を奪うどころか、司法や戸籍など近代法を整え5200まで学校を建設しハングルを教える教科書を用意し、日本から優秀な教師を送り込み識字率(85%が読み書きできない)を上げ、小学校は、朝鮮人用の普通学校と日本人用の小学校があったが、どちらに通ってもよく、母国語の読み 書きができるよう文字を整備しました。

当時朝鮮半島に在住していた日本人2%の人間がどうして他の98%の人間から、言葉を奪うことが出来るのか?ハングルは15世紀に発明されましたが、文字を独占していた特権階層の人々の反対で使われていませんでしてた。
それを日本の漢字仮名まじり文にならって、漢字ハングル混合文を考案したのは福沢諭吉先生でした。
当時の日本は、韓国の債務を肩代わりし、日本の技術や知識や莫大な資金を導入し畑や土地を開墾し米の収穫量が3倍になりました。
また当時朝鮮の山は、はげ山でした。そこに、6億本の植林し、橋や道路、鉄道、下水、発電、送電 施設などあらゆるインフラを整えました。
その結果、1920年代には日本への米輸出で財をなした大金持ちが続出、民族資本が成立しました。

朝鮮では李朝時代、土地制度は存在しませんでした。日本統治により農民による土地所有権が確立し、耕地面積は倍増、山賊の出没から朝鮮農民を保護もしました。
イギリスなどは植民地の負債を肩代わりどころか徹底した愚民教育、植民地では人口が半減していました。

日本のように、莫大な資金を投入し近代化に努めた併合政策は世界に例がありません。
日本は朝鮮半島を植民地ではなく韓国を併合、日本と同等にに扱い朝鮮半島を豊かにしました。
日本が朝鮮に造った水力発電所、水豊ダムがあります。当時出力世界2位のダムで、朝鮮及び満州の電力をまかなったダムです。こんなすごい国は日本以外存在しません。
Posted by 余生を憲法改正に! at 19:05 | 祖国の文化 | この記事のURL | コメント(0)
| 次へ