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改憲に反対する愚民! [2021年05月02日(Sun)]
改憲に反対する愚民!

憲法改正の内容に反対するなら分かるが、
憲法改正そのものに反対するのは、単なる馬鹿としか思えないのだが。

憲法とはその国のあらゆる
法律の基準となる大元の原則を定めた基本法

であり、多くに国で制定されているが、宗教国家では宗教の経典がいわば憲法であり、独裁国家では仮にあっても形だけのものでしかない。そもそも法律そのものが何の為にあるかと言えば、その国に於いて国民の生活のルールを成文化し、そのルールに違反した場合は処罰を受けることを明記している物とされる。つまり、その国に於いて秩序を守るために強制されるルールと言うことだ。

◆ そのルールの大元が憲法であり、例えば裁判などではルールを破った者が処罰されるべきか否かを決める場合、
・そのルールが法に則っているかいないか、
・さらにその法が憲法に則っているか
どうかが裁判の基準になる。

憲法とは、結局その国の生活上のルールの基準を決める物と言うことであり、
きわめて重要な物であることに間違いはない。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:23 | 国家国民を護る憲法改正! | この記事のURL | コメント(0)
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