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海洋放出問題なし! [2021年04月11日(Sun)]
転用記事です。

蓄えられているトリチウム水は、半減期がかなり長い為に、暫くは放射線を出し続けるでしょう。
しかし、海水に依って薄められるので、現実的には、魚類への影響は、少ないと考えられます!ゼロには成りませんが、人体へ影響を及ぼす食しての被爆は、地球上の自然界で浴びる放射線程度か、少ないと考えられます!

故に、政府の決断は、正しいと思います。
問題は、風評被害対策をどうするか?海へ放流してから沿岸部の陸から5Kmから300Kmの範囲で調査船を出して、サンプル採集して、汚染濃度を測れば良いのです。

殆ど魚類に影響しない程度に、薄められている筈です。
その結果を公表して、それに付いては、政府が責任を持つ事を合わせて発表すれば良いのです。

もし風評被害が出る様ならば、政府が漁業補償する事を事前に打ち合わせて、漁業従事者に納得して貰う事が肝要ですね。先週、漁連とは、打ち合わせした様ですが、ベースとする漁港から、半径300Km程度は、予め考えて措く必要がありますね。其れが、補償する範囲と成りますね。

先ずは、風評被害が出ない様に、確りとした調査をして、其れを世界へ発表するべきです。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:46 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
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