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真の日本国憲法を制定こそ急務 [2021年01月25日(Mon)]
ルーズベルトの再現か?

シナと共謀して日本を戦争に引き釣り込んだ共産主義者ルーズベルト!
悪夢は蘇る!


だからこそ、日本は真の独立と、真の日本国憲法を制定しなければならない。
先ず、現憲法の否定!


仮に、当面の改正で乗り切るとしても、

・前文の全面的改訂
・9条廃棄
・国家国民を護る条項の制定
・緊急事態条項の制定
・自衛隊の明記・自衛軍表記


・・・愚拙に残された唯一の夢かも知れないが・・・

反日親中に動くバイデンの外交戦略 - 太陽の国 日本 (nation-of-the-sun.com)

https://www.nation-of-the-sun.com/2021/01/blog-post_24.html


◆ 日本のメディア等をみると、バイデン政権は人権に配慮するので、対中強硬の路線は続くような見解が多いです

保守層からバイデン政権になったら、中国に対して甘くなるのではないかという懸念を払しょくするために、そうした事が言われているようにも見えます

しかし、バイデン氏の考え方からすると、明らかに親中で反日的な方向に行くでしょう

バイデンがまだオバマ政権下で副大統領をしていた時に、中国に行って習近平主席に会って協議をしています

その時に、習近平は米軍が中国を包囲しようとしているという懸念を伝えると、バイデン氏が日本について語り出し、「日本は一晩で核兵器を保有する能力がある。米中の連帯が無ければ日本が核保有してしまう」という旨の発言をしています

つまりはバイデンは日本を抑え込むために、中国と連携していく考えがある事を言っているのです


これがバイデンの本心でしょう
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:13 | 国家国民を護る憲法改正! | この記事のURL | コメント(0)
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