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二重国籍は認めない! [2021年01月22日(Fri)]
二重国籍は認めない!
世界がどうであれ、日本は国家として主権を護る。
何でもかんでも世界に右習いするのではなく、日本は日本の国の有り様「国体」を維持するものである。

ましてや国会議員が二重国籍? あり得ない!
帰化議員の国籍や、特に蓮舫とか二重どころか三重とか四重との疑惑のままの議員は即刻失格とすべきである。
それは人権以前の話である。


以下 −鈴木信行葛飾区議会議員−

国は、
「二重国籍が常態化すると、個人をどの国が保護するか、どの国に納税するかなど、国家間や国家と個人との間で重大な矛盾が生じる。二重国籍を防ぐという理念は合理的だ」と主張している。

・米国のような移民国家が二重国籍を認めようと、日本が二重国籍を認める根拠とはならない。

・歴史の浅い国々と、皇室を中心とした文化と伝統と歴史の国日本を比較すること自体がおかしいのだ。

・二重国籍を認めない唯一の国になってもいいではないか?

・中国共産党政権に支配される国民と、日本国民を二重国籍とか危険極まりない。

※ 両国間で戦闘行為が起きた?
または、戦争が始まりそうだとなった場合、

中国共産党から日本の国内法で不法行為と思われる命令に逆らえるのか?
日本が移民国家となり、
国内が分断されるではないか。

さて・・・自民党下野止む無し!

侍蟻SamuraiAri 反米反日分子と戦うネオ親米愛国派!:『自民党』再生案! (livedoor.jp)

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52136890.html


◆ いっそ自民党は保守政党…いや、「極右政党」として再編すべく野党に転落したほうが良いだろう。

 戦後日本にあって一貫して、ほぼ与党たり得た自民党にとって第三の政権転落は同党にとって真に保守・愛国政党へと甦生するための3度目の絶好機となる。

 平成24年末に政権に返り咲いて以来、自民党のやってきたことは公約破りどころか、売国の連続。馬鹿揃いで重要法案は何も通せなかった民主党(当時)政権時代、野党として、やや保守的になった自民党だったが、政権に返り咲くや掌返し。

 如何なる売国に狂奔しても保守派層のシンパは離れないとの安心感の下、
外国人単純労働者の受け入れ拡大、
TPP推進、
ヘイトスピーチ規制法の制定・施行、
男女共同参画の推進など、左派層からの攻撃を回避するために左にウィングを広げ続けた。

 それでも保守派層は自民党による
憲法改正に一縷の望みを託したが、それとて自衛隊を明文化するという小手先のもので、その改憲さえも着手される気配はなく、
北朝鮮による拉致被害者の奪還は一向に進まない。「国防軍の創設」とやらは何処へ行ったのか?

 一度は消滅したかに思われた
「選択制夫婦別姓」がまたぞろ自民党政権で持ち上がり、しかも二階俊博幹事長は夫婦別姓の推進役である野田聖子幹事長代行を「次の総理」の候補として持ち上げる始末…。

 まさに売国政党・反日政権そのものだが、野党時代には時の自民党総裁が8月15日の終戦の日に靖国神社を参拝するなど、多少は保守色を鮮明にしていたものの、政権に返り咲いた途端に諸外国の顔色を伺って、たかが参拝にも行けないようでは話にならない。それが今現在の状況だ。


最後に、反日・・・中国に侵犯された国会議員!  リスト 画像
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Posted by 余生を憲法改正に! at 08:19 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
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