CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
«野党とマスコミ、人として許せない | Main | 中国科学技術協会との覚書»
最新記事
カテゴリアーカイブ
<< 2020年11月 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
最新コメント
学術会議の正体は如何に! [2020年10月16日(Fri)]
中国への忖度!
それとも「やはり工作員」?

学術会議の正体は如何に!

櫻井よしこ:「日本学術会議は防衛研究をさせないだけではなく、防衛大学の卒業生が大学院に行きたくとも、東大を始め各大学は『防衛大学から来た防衛省の人間など入れない』と言って断っていたんです。

その反対に中国の人民解放軍の軍歴のある人間を大学院に入れて教えている。国立大学ですから私達の国費で教えて、そこではいろんな最新の最先端の技術や知識を教えて、それを持って中国に帰らせるわけです。

https://ameblo.jp/bonbori098/entry-12631777272.html

防衛省防衛研究所は平成15年から人民解放軍から留学生を受け入れている。
彼らはもちろん諜報任務を帯びている。

日本がやるべきことは、「スパイ防止法」を制定して、「軍事技術流出を阻止する法」を制定し、日本の国公立大学や公的研究機関でのシナ人研究者やシナ人留学生の受入れを禁止し、在日朝鮮人や共産主義思想の者を軍事転用可能技術分野から解職すべきである。

日本ではスパイを検挙しても「出入国管理令」や「外為管理令」の違反に過ぎず、微罪扱いで執行猶予付きの国外強制退去で終わりである。

こんなぬるいことをやっているから日本はスパイ天国なのである。
国家公務員が国家機密をスパイに売れば外国では死刑か長期刑である。

日本学術会議の売国ぶりは他国であれば死刑でもおかしくない。
Posted by 余生を憲法改正に! at 05:48 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
コメントする
コメント