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日本の国民課題…否「国難」 [2020年07月31日(Fri)]
日本の国民課題…否「国難」

青山繁晴先生国難を絞り込み、解決への意気込みを語ってくれました。
さて・・・・
これらのことを政治課題として、取り上げてくれる政治家先生が近くには見当たらないのですが・・・


国内で期待できるのは「護る会」だけかと・・・

九条や前文をはじめとする日本国憲法の改正!

拉致被害者の全員救出!

武漢熱の超克!

経済の大回復、消費減税!

皇位継承の父系一系による安定!

中韓による国土侵蝕の阻止!

スパイ防止法の制定!

中国の極度の人権侵害や膨張主義というよりは侵略主義とも言うべき動きへの対峙!

尖閣諸島の防衛!

日本の名誉があまりに不当に冒され続けていることへの対抗!

歴史を歪める教育の根本改革!

自前資源の実用化の進展!

硫黄島をはじめ故郷に帰れないでいる英霊を取り戻すこと!

わたしたちの沖縄と北海道を護ること!

竹島や北方領土の回復‥‥


すぐには書き切れないほどに数多く積み重なり、またひとつひとつが重きも重い懸案のどれかひとつに、力を集中させることはできません。してはなりません。
 すべて同時進行で取り組むしかないのです。
 一方で、力を分散させることもできません。小分けした力で解決できるような懸案は、何ひとつ無いのです。
 この無茶な二律背反が襲いくるのが、ささやかでも志を持つならば、現実の日常です。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:36 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
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