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知事の職権が国民を不幸にする! [2020年07月07日(Tue)]
地方の時代と知事の職権が国民を不幸にする! 厭〜な出来事・・・

「過去の政治家の決断」に殺される日本国民
https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12609157821.html

「現行計画を白紙撤回し、ダムによらない治水対策を追求するべきだ」
 と、反対を表明。

http://suigenren.jp/news/2019/09/23/12308/

◆熊本水害、治水は万全だったのか 民主党政権が「川辺川ダム」の計画中止 専門家「ダムによる治水必要だった」
https://news.yahoo.co.jp/articles/7a469108d0cf25f30bb899a894b0e966a6d05d49
 蒲島知事は5日、川辺川ダム中止の決断は県民の意向とした上で、反対の方針に変わりがないと強調した。大きな被害に「大変なショックを受けた」とし、「ダムによらない治水を目指してきたが、費用が多額でできなかった」と述べた。
 「ダムによらない治水を極限まで検討する」「それをさらに考える機会を与えられた」とも話したが、具体的な方策に言及はなかった。

◆元経産官僚・岸博幸が斬る――リニア反対は「私利私欲」、静岡県を貶める川勝知事の「醜悪パフォーマンス」
https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2004/10/news018.html

静岡県の川勝平太知事は、3月13日の定例記者会見で、リニア中央新幹線の南アルプストンネル工事(うち静岡工区は約8.9キロ)に関して、またまた「いちゃもん」を付けた。
 知事就任前の川勝氏は、国土審議会の委員として「リニア推進派」だった。
 それが知事に就任するや、「この(リニア新幹線の)工事によって、地域振興なり地域のメリットがあるかについて基本的な考えのないまま勝手にトンネルを掘りなさんな」(2017年10月10日定例記者会見)と見返りを要求し、具体的な見返り案としては、「(リニア新駅の建設費用)全体の平均ぐらいは、額(約800億円とも)としては目安になるんじゃないかと思いますね」(2019年6月11日定例記者会見)と言及。それが無理であれば、東海道新幹線に富士山静岡空港駅の新設や、「のぞみ」の静岡駅や浜松駅の停車を求めているとされる。
 これらが、JR東海にことごとく拒否されると、今度は国土交通省が、静岡県とJR東海の仲介役となって設置した有識者会議の人選について、提案した5人の河川工学の専門家のうちの1人を、「中立性に疑問がある」として、独自に委員を公募すると言い出したのだ。
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:37 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
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