CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
«上手の手から水、マスコミの印象操作 | Main | 検察内部抗争!»
最新記事
カテゴリアーカイブ
<< 2020年05月 >>
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
最新コメント
「日本はいつから現場の声ではなく芸能人の作ったタグで政治が動く国になったのか?」 [2020年05月22日(Fri)]
「日本はいつから現場の声ではなく芸能人の作ったタグで政治が動く国になったのか?」

現象は、ここにも!

ブランド農産品の海外流出阻止が目的という「種苗法改正案」

※「海外」とあるが「韓国」のことである。

日本の農家ではイチゴやシャインマスカットの苗を朝鮮人に騙されて盗まれ、韓国でつくられ、日本の値段より安く販売して、それが日本にも入ってくる。

こんなことは農家としては許されないことだし、日本人としても「また朝鮮人か」と思うと腹立たしいことである。

パクる朝鮮人からブランド農産物を守る法整備は必要である。

しかしこの法案に反対する人達は朝鮮人がパクったことは一言も言わない。

言うのは「日本の農家を守る」といういつものきれいごとだ。

これは「女優の柴咲コウさんが軽傷を鳴らしたことがきっかけ」という。


ここに日本共産党の小池晃が「いいね」しているのがわかる。

今回の「種苗法改正案」に反対しているのは日本共産党はじめ野党や左翼市民団体である。

彼らは「検察庁法改正案」でも勢いづいた通り、声を挙げれば安倍政権は取り下げることを知った。

ヘタレればよけい騒ぐのが”あの民族(=朝鮮)”の血であり、日本の反日左翼もである。

柴咲コウは小池晃に「いいね」されていたが、実は日本共産党の新聞に掲載されるほど赤い人間である。

それほどまでに「種苗法改正案」に反対するなら、対案としてパクる朝鮮人を日本に入れないこと、また同じ朝鮮人である在日への特別永住者制度をやめて在日の永住資格を失効させて強制送還するならば、パクられることもなくなる。

日本の治安もよくなるし一石二鳥だ。
https://ameblo.jp/bonbori098/entry-12598622444.html
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:11 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
コメントする
コメント