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中国が武漢熱に乗じて日本浸食を強めています [2020年04月24日(Fri)]
中国が武漢熱に乗じて日本浸食を強めています

▼武漢熱は、あえて冠したこの名の通り、中国から出た危機です。
 それにもかかわらず、中国が欧州諸国への浸食と支配に繋げようとする動きは、オールドメディアでも報道される事態になっています。

▼ところが、これは「その中国の動きはヨーロッパの話だ」と日本国民が誤解する原因にもなっていると考えます。
 いえ、中国の「武漢熱を逆手に取り世界への浸食と支配を謀 ( はか ) る」という戦略の隠された中心は間違いなく、この日本です。


なぜ日本の側が、社会の隅々まで、こうも易々と中国の魔の手を受け容れるのか。
 最大の理由は、カネです。


 だからこそ、不肖ながらぼくは、いかなる政治献金も受け取らず、政治資金集めパーティも決して開かないのです。

 カネを変装させるのは簡単です。日本人の名で献金し、
あるいはパーティ券を買い、
時機を見て、ほんとうはチャイナマネーだとネットとオールドメディアを使って公表するのも簡単です。

 ぼくはもともと、政治献金について、法が保障しようとも1円も受け取らない考え方です。それに加えて、中韓など外国勢力の工作に負けないためでもあります。

 この「政治献金を受け取らない、パーティを開かない国会議員が、カネをめぐって穢 ( けが ) れた歴史もある自由民主党にいる」ということを、決してオールドメディアは取り上げません。
 
こういう国会議員はこの世に存在しないことにしたい、いや「したい」という願望ではなく、そのように既になさっているなぁと、そのオールドメディアの内部を知り尽くしている記者出身者として、ごく客観的に、冷静に考えています。

http://shiaoyama.com/essay/detail.php?id=1735
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:35 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
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