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日本の危機を救うのは高市さんしかいない [2024年06月07日(Fri)]
総理官邸にご意見を申し上げました・・・・

まことに醜く残念ながら、岸田総理は保身のために「憲法改正」を人質にとっているような気がしてなりません。
申し訳ないですが、下記内容に大きく賛同します。
都知事選を見てください。詐称と疑惑の醜い戦いです。
こんな日本に誰がした?
日本の危機を救うのは高市さんしかいない


2024年06月06日  祖国日本を救う運動
−草莽隊日記−ブログ−

 江藤淳はかつて「崩壊からの創造」を口にした。そのときよりも事態は深刻である。権威は音を立てて崩れ落ちている。政治はその力を発揮できないでいる。

岸田首相は憲法改正すらも、自己保身に利用しようとしている。今総選挙をすれば自民党は大敗して、政権を失うことになるだろう。

 一日も早く日本国民は結束しなければならない。そのためにも岩盤保守層をまとめて、その上で多数派を形成する必要がある。

ここで崩れてしまったのでは、民主党政権が誕生したときと、同じ轍を踏むことになる。

 自民党などなくなくなってもいいが、
日本国民の命と暮らしを守るためには、挙国一致の保守政権を樹立しなくてはならない。

個人の利害や打算を捨てて、我が身を捧げるような政治家に、日本丸の舵取りをお願いするしかない。

高市早苗さんしかいないのである。

高市さんを後押しする声が日本全国に響き渡れば、日本を守り抜くことができるのだ。

まずは自民党内で多数派を目指さなくてはならない。

麻生太郎元首相と菅義偉元首相が、高市さんを首相にすることで合意すれば、それだけで日本は救われる。

それ以外に選択肢は残されていない。自民党が変わらなければ、日本は大変なことになってしまうのである。
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:25 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
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