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令和6年、日本の最大課題は? [2024年01月16日(Tue)]
令和6年、日本の最大課題は?

◆ 戦後日本は米国の属国である。
真の独立は国民がそれを知ることから始まる

戦後日本は米国の属国である。妄想だと嗤う人もいるだろうし、戦後日本を卑下するものだと怒り出す人もいるかもしれない。
しかしこれは厳然とした事実なのだ。認めたいわけではないが、事実は事実として認めないとそこから抜け出すこともできない。

◆ 戦後日本がなぜこれほど歪んでしまったのか。それは未だに米軍に支配されているからだ。それを知った上で、その状態から真の独立を達成することが今後の課題だ。
まずは経済的に痛め付けられている国民を救うべきだと考えているが・・・

さて…日本は風呂桶の水を押し合うような仮想政治(ごっこ)をやっているが、すべては日米合同委員会で決まる。

◆ 1960年、日米地位協定で締結された合同委員会。それこそがすべての日本の政治・政策を左右する現実を国民がどうするか?

現状に甘んじて暮らすのか?
真の独立を目指すのか?

その選択、日本が日本人の手で日本のための土台づくり「自主憲法制定」の必要に気づくのかどうか?  緊急事態の一環として「憲法改正」をするのか?

それが令和6年の最重要課題だと愚老には思えてならない。
Posted by 余生を憲法改正に! at 08:25 | 国家国民を護る憲法改正! | この記事のURL | コメント(0)
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