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日本の言論危機!→日本消滅の危機 [2023年10月22日(Sun)]
対日ヘイトスピーチ(憎悪差別扇動)側を擁護した行政権力の暴力行為
言論弾圧世相をつくる法務局

自民党消滅の危機
岩盤支持層の怒り、岸田さん見限り!


杉田氏は口頭で主張するだけでなく、日本の名誉を守るために行動してきたのだ。同じことをできる人は、そうはいない。

「日本の国士」 杉田水脈氏を護ろう!
−私的憂国の書− さん

 保守派はいま、自民党の対応に注目している。単独比例の名簿登載は原則2回までというのが自民党の内規だが、杉田氏に衆院選で他のオプションを与えず、その次の参院選でも排除するようなことになれば、保守派の怒りは沸騰するだろう。

杉田氏が所属する清和会にも責任がある。2021年衆議院で、甘利明(幹事長)と遠藤利明(選対委員長)は、河村健夫の長男、建一を比例中国ブロック単独に捻じ込もうとしたが、安倍総理や岸信夫元防衛相が猛然と抗議し、杉田氏はポジションを確保した。その安倍総理は凶弾に斃れ、岸信夫氏ももう政界の人ではない。

 保守派は杉田氏を応援しよう。彼女のような政治家は、戦う政治家が希少になった今の政界には欠くことのできない存在だ。

日本の言論危機!

−遠藤健太郎氏− ブログから転記

◆ 日韓工作員(内閣や自民党内の密談を当日の内に韓国へ情報漏洩する係)だった額賀福志郎衆議院議員(茨城二区)なんぞを議長にするから天皇陛下にとんだ間違いを犯すのです。己が読み上げた式辞を天皇陛下に手渡してどうするのでしょう。前代未聞の大失態です。

 今上陛下が微笑みを浮かべられて救われたようなものですが、四十年近くも衆議院議員でありながら、いかに国会(今回は臨時国会)を召集される天皇陛下に、その都度全く目もくれていなかったかが分かろうというものです。

 これが立法の長の一角で、行政の長が岸田文雄首相という地獄絵図。


杉田氏こそ正真正銘の政治家だ!

◆ いわゆる「人権擁護工作」に余念がない法務省の地方支分部局が対日ヘイトスピーチ(憎悪差別扇動)側を擁護した行政権力の暴力行為に、報道権力のどこも批判をくわえないという異常事態は、それこそわが国、私たち国民の安全(いわれのない誹謗中傷を受けない)を守るという重要な視点の致命的欠落と指弾せずにはいられません。

・ どの報道も、札幌法務局と大阪法務局の誤った判断に何らの指摘もせず、自民党の杉田水脈衆議院議員(比例中国)が単にアイヌと韓国人を差別したように書き立てるのは、毎度のことながら「報道権力が嫌いな政治家(保守派)の発言ばかりは大いに恣意的切り取りをする」という態度を明け透けにしたものです。

・ 杉田代議士が述べた(書いた)のは、彼女が政治生命を賭して取り組んでいる「歴史戦」に、対日ヘイト活動家が嫌がらせをしてきたことについてであり、その壮絶な経験は、代議士に当選する前から続いていました。

・ ちなみに、連合国(俗称=国際連合)の女子差別撤廃条約に基づく委員会などを擁する瑞ジュネーヴは、その手の極左暴力活動家の巣窟と化しており、
杉田氏(当時一民間人)らが乗り込むことに非協力的だった外務省の中で、
ただ一人協力したのが松川るい女性参画推進室長(当時)だったのです。
※ 松川氏潰しもご存じの通り!・・・日本解体工作員=反社会的勢力 暗躍の構図

 八月三日記事で松川参議院議員(大阪府選挙区)をまるで批判しなかったのは、その時の「恩返し」でした。今や「エッフェル松川」などと揶揄され、大いに国民的怒りをかってしまいましたが、そうなるようくだらないことまで暴露して煽ったのは報道権力です。なぜなら、対日ヘイトの左翼・極左がその時から松川議員を嫌っていたからでしょう。

法務局こそ人権侵害!

◆ とにかく、これみよがしに民族衣装を身にまとい、中には当事者でもないのに杉田氏らの通行を妨害するなどした対日ヘイト活動家のことを批判した杉田代議士に、
莫迦な地方の法務局が偉そうに「人権侵犯です」などと判定した暴力行為は、決して許されません。


 これは、日韓関係を破壊し続けてきた北韓(北朝鮮)や中共に抗わねばならない私たち国民の言論、表現や歴史研究の自由を侵害する行為です。「昨日の杉田代議士は、明日の私たち国民」です。
Posted by 余生を憲法改正に! at 05:53 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
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