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令和の小西文書事件 [2023年03月20日(Mon)]
令和の小西文書事件
明らかなる犯罪行為ではないか?
言論の自由を脅かすのは小西議員の方だ

2023年03月20日  −草莽隊日記−

 私たち保守がもっとも恐れるのは、中国の手先となった日本国内の反日勢力によって、我が国がスターリン主義的全体主義国家になり、かけがえのない自由と民主主義が一掃されることだ。
 総務省のくだらない行政文書を振りかざした小西議員が、自分が行ったことに公益性があると強弁している。
既得権益に守られたテレビ局の報道を規制しようとする動きとして、安倍内閣時代に放送法の解釈変更が行われたと勝手な妄想をふくらまし、挙句の果てに、高市大臣の辞任を迫っているのだ。

 しかし、総務省のこれまでの調査では、そうしたことに関しての話し合いは行われていなかったことが明らかになった。
ただ、「上司の関与があった」ということから、「大臣レクがあった可能性が高い」と述べたにとどまった。

そこでの「上司の関与があった」というのは、
大幅に書き換えられたということを意味し、
高市大臣の「捏造」発言の正しさを裏付けることとなった。

 追い詰められている小西議員は、自分を批判したネット民に対して、法的措置を取ると恫喝しており、衣の下から鎧が見えてきた。自由な言論活動などというのはあくまでも表向きでしかなく、高市大臣を追い落とすための手段でしかなかったのだ。

 そうしたダブルスタンダードに、ネット民の怒りはすさまじいことになっており、小西議員のツイートのコメントは大炎上中である。永田メールの二の舞になりつつあるのに、小西議員はどうしてそこまで居直れるのだろう。

岸田総理が高市早苗大臣を罷免しようとしているそうです!
3月15日の参院予算委員会で立憲民主党の杉尾秀哉が下らない質問を繰り返した後に苦し紛れに「全く信用ができません、あなたの答弁は。どうですか」と妄言を吐いたことに対し、
高市早苗大臣が「私が信用できない、答弁が信用出来ないんだったら、もう質問をなさらないで下さい」
(当然の対応ですよねぇ〜)

それに対して、「国会軽視」と大問題になっているそうだ!
岸田総理は、そのことを問題視して、高市早苗大臣を罷免しようとしているらしい。
過ぎたる杉尾理不尽に忖度ですかぁ???????????

『自民党政権が野党』に屈しますかぁ〜
然し・・・こういう指摘もあります。
この事件は暴露した立憲の国会議員の責任だけではなく、立憲民主党の党首に責任を問う話にもなるように思う。また、そうあるべきだとも考える。
通常ならば希望的観測は私は書かないのだが、時期が時期だ、あり得ると考える。
高市さんを大臣から罷免してしまえば、この話が飛んでしまう。自民党が退いた形になるわけで、それは有り得ないだろう。


有本 香 Kaori Arimoto
@arimoto_kaori
お、百田さんに先越された。しかしこの動きがあることは確かです。怪文書の類で高市大臣を嵌めようとした筋悪の野党から、高市さんの答弁撤回と謝罪まで要求されて、これを唯々諾々呑もうとするとは情けない。自民党の国会対策は一体何をしているのか。このままでは自民党は岩盤支持層を失いますよ。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:45 | マズゴミ現象 | この記事のURL | コメント(0)
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