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河野太郎や小泉進次郎も特捜部の標的 [2023年02月03日(Fri)]
鬼は〜外!

河野太郎や小泉進次郎も特捜部の標的
事後法賄賂?

「業者から再エネ議連への献金」

http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-8904.html


令和3年(2021年)12月、秋田県沖や千葉県沖など3つの海域で、洋上風力発電事業の入札があった。

事前の予想では再生エネ議連と癒着して早くから参入を表明していたレノバや日本風力開発などが落札するとみられていたが、結果は三菱商事の企業連合が秋田県沖や千葉県沖など3つの海域の全てで落札した!

落札できなかったレノバの株価は6000円台から1200円台に大暴落した!

なお、河野太郎(再生エネ議連顧問)の最側近である秋本真利(再生エネ議連事務局長)は、以前からレノバ株式400株の保有を報告していたが、2018年中に更にレノバ株式2200株を買い増していた。

また、再エネ議連事務局長の秋本真利議員は、風力発電事業者5社から3年間で1800万円の政治献金を受け取っていた!
20230203河野太郎や小泉進次郎も特捜部の標的・業者から再エネ議連への献金は賄賂・入札に負け事後に制度変更
再エネ議連の役員になっている秋本真利と河野太郎

レノバなど入札に失敗した再エネ業者どもは、再エネ議連の政治家どもを使って巻き返しに動き、再エネ議連の柴山昌彦会長も「毎週、議連の会合に役人や業者を呼んで、入札の問題点等について聞き取りを行ってきました」と述べた。
20230203河野太郎や小泉進次郎も特捜部の標的・業者から再エネ議連への献金は賄賂・入札に負け事後に制度変更

そのため、驚くべきことに、再エネ議連は、レノバなどの業者に有利になるように、事後に入札制度・ルールを変更させた(事後法を適用した)!

再エネ議連(河野太郎、柴山昌彦、小泉進次郎、秋本真利らが役員)やレノバなどの再エネ業者がやったことは、入札に負けた後からルール変更して負けた試合もやり直す露骨な違法行為(事後法の適用)だ!

最終的には、巨額の国民負担となる!

こんな露骨な贈収賄事件は最近珍しい!
Posted by 余生を憲法改正に! at 08:04 | 日本の闇 | この記事のURL | コメント(0)
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