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大手マスコミが報じない、日本国内に潜む「中国警察」 [2022年11月23日(Wed)]
ジャーナリストの長谷川幸洋氏が現代ビジネス掲載のコラムで紹介。
タイトルは『大手マスコミが報じない、日本国内に潜む「中国警察」のヤバすぎる実態
 政界にも魔の手が…?』

この施設は日本の国内法に違反し、国家主権を侵害しているだけでなく、中国による「人権弾圧の海外拠点」になっている疑いがきわめて濃い。政府が動かず事実上、黙認しているのであれば、中国共産党の人権弾圧に手を貸すのと同じではないか。

主要マスコミの動きも鈍い。とくに日頃、人権擁護を声高に叫ぶ左派メディアが沈黙を守っているのは、彼らのダブルスタンダードを物語っている。私には、政府とメディアが手を組んで「臭いものにフタ」をしようとしているかのように見える。

◆ 中国には「国家情報法」があり、その延長線上にこの「中国警察出先機関」が存在しているのでしょう。これはその国の主権の侵害であり、明らかに違法な機関で、各国とも厳しい対応をとっているようです。

◆ ところが長谷川氏の指摘の通り、日本では大甘な対応でしかなく、外務省の意向なのかその他の省なのか知りませんが、中国への忖度がそれをなしているとすれば、大変な問題です。
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:42 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
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