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林ルールが招く支那属国日本 [2022年10月02日(Sun)]
林ルールが招く支那属国日本→消滅→「民族殲滅への道」

リン氏が総裁選に出ようものなら、その推薦人名簿に名を連ねる議員もろとも、保守派は敵として認識する。

−私的憂国の書− さん・・・・

 安倍総理の通夜と葬儀に参列した副総統の件について、中共外務省からクレームが入ったことを受け、今回の国葬ではリン外相とその周辺から「中国への配慮」が指示され、外務省はその意を受け、蔡英文総統と頼清徳副総統の参列を「控える」よう、何度も台湾側に伝えていたそうだ。結局は元立法院長が2人、元行政院長が1人来日してくれたが、親台派が期待した蔡総統の来日は流れた。

 国葬当日には迎賓館で、岸田首相と参列国首脳の交流があった。しかし、この場に台湾は招かれなかった。理由は、迎賓館への招待は、大統領・首脳級は現職と元職、議長・閣僚級は現職のみという「林ルール」が作られたためだ。週刊誌に「台湾は招待しない」という通達文書まで暴露されている。この林ルールでとばっちりを受けたのは、台湾だけではない。200以上の参列国の半数が弾き出されたのだ。中共に忠誠を誓うために作られた林ルールによって、台湾を排除するのと同時に、100以上の国にまで非礼が及んだということになる。


岸田首相が、安倍総理はもちろんのこと、麻生副総裁の反対も押し切って人選したリン外相。リン外相の媚中ぶりは言語道断だが、この外相を据え、留任までさせた岸田首相の任命責任は、早晩問題となるはずだ。

Posted by 余生を憲法改正に! at 06:21 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
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