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国葬儀に台湾を排除していたのは林外相であった。 [2022年09月26日(Mon)]
日本はシナの属国ではないのだ!
何のためにシナに配慮するのか!
国葬儀に台湾を排除していたのは林外相であった。


日本は敵国であるシナ・朝鮮には二つ返事で受け入れるのに、チベット、ウィグル、台湾には冷たい。

安倍元総理の国葬参加を希望していたチベット亡命政府のペンパ・ツェリン首相が外務省に参列を断られ、安倍事務所で手を合わせた。

チベット亡命政府のペンパ・ツェリン首相は都内で講演

「現在、中国政府は、チベットは中国のものであると主張して、私たちが大切にしてきた言語や宗教、文化や環境も破壊し、チベット人を中国人にするための教育を行っています。10数年後の未来において、チベットの子供たちは全員中国人になってしまうでしょう」

「中国はここ数十年で大国となり、周辺諸国に対して軍事力を見せつけています。こうしたことに対抗措置を取らなければ、中国は際限なく自己主張を繰り返してくるでしょう。非暴力というポリシーを持って進むことは大事ですが、危機に瀕しときには戦う勇気も必要だと思います。そうでなければ、殲滅されます。国防力を強化して攻撃のために武器を使うのではなく、相手の攻撃を止めるための抑止に使うとよいと思います」

https://yoshi-osada.hatenablog.com/entry/2022/09/23/063736

◆ シナによる人権侵害や民族浄化の事実は世界中の人々が知っており、この状況を知りながら「正式な政府ではない」からと参列を断る外務省は人でなしとしか言いようがない。
−桜の花びらさん−

一方で日本政府は不法入国者の在日朝鮮人を特別永住者として今でも特別扱いしている。
不法で犯罪の多い在日などは日本から追い出
しても、亡命チベット政府は受け入れてやるべきである。

やっていることが逆である。

◆ 実は岸田政権は台湾の蔡英文総統や頼清徳副総統という台湾トップの参列を拒み、台湾の立法府や行政府のトップ経験者3人にするようにした。
これもシナに対する配慮である。

◆ 門田隆将氏  国葬儀での台湾の“指名献花”は当然としてダライ・ラマ法王のチベット亡命政府ペンパ・ツェリン首相はなぜ参列を拒否されたのか。与野党問わず政府を追及して欲しい。チベット、ウイグル、南モンゴル、香港など安倍元首相が心を痛めた人々の献花がないなら、岸田首相から明確な理由を国会でお聞きしたい


◆ 台湾を排除していたのは林外相であった。

国葬儀めぐる林芳正外相の内部情報が次々私の元に。“林外相は事前に外務省を使い台湾に蔡総統&頼副総統の来日を控えるよう伝えていた。指名献花には入れたものの参列者の肩書を呼ばない“一格下”の扱いで、更に当日夕方の赤坂迎賓館での参列者挨拶からも台湾を排除。全て中国の意向通り”と。あり得ない

国葬でチベット、ウイグル、南モンゴル、香港の安倍総理が心を痛めた方々の献花がない!


https://ameblo.jp/bonbori098/image-12766220455-15179764132.html









Posted by 余生を憲法改正に! at 06:37 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
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