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もはや「国葬儀妨害テロ」 [2022年09月21日(Wed)]
「国葬儀妨害テロ」
−遠藤健太郎オフィシャルブログ−

もはや「妨害派」 国葬反対派の過激化止まらず、参列知事に住民監査請求、各国大使館へ欠席を求める手紙まで!

◆ 9月27日におこなわれる安倍晋三元首相の国葬が近づくなか、国葬に反対する活動が、過激さを増している。9月17日からの3連休、大型で猛烈な台風14号が日本列島を直撃しているにもかかわらず、「国葬反対」のデモが各地でおこなわれている…

・(FLASH|光文社)
安倍元首相の国葬儀に反対する過激派の異常行動に対し、光文社配信記事が紹介した人びとの意見にこそ、わが国が重大な損失を犯している現状認識の全てが集約されています。

・ 十七日記事で申した「各国の大統領や首相たちが出席に二の足を踏み始めたのは、
わが国自らがやってしまった『反アベ工作』が原因」というのは、各国大使館にまで嫌がらせの文書を送付した過激派のことです。
・ いくつかの大使館から困惑と呆れの声が上がっており、自国の代表を国葬儀に出席させると「危険が及ぶのではないか」と思わせてしまいました。過激派は、それを狙って計画的行動を展開していたわけです。

・ 毎度の対日ヘイトスピーチ(日本憎悪差別扇動)組織による訴訟ビジネスも暗躍中で、国葬儀出席の都道府県知事に住民監査請求を起こすなど、嫌がらせの度を越しています。

・ 立憲民主党・日本共産党・れいわ新選組ら所属の議員とその支持者たち同様、「弔意の強制に反対」と叫びながら「弔意を示さないよう強制」している論理矛盾を容易に突かれることに気づいていません。或いは、知性の欠片も存しない過激派に理屈も何もないのです。

・ 七月末に訪台を計画していた安倍元首相を徹底して貶めるよう指示されているとはいえ、まさしく「こんな人たち」に国葬儀を既に台無しにされています。

・ そして、台無しになった現状を指して「ほら見ろ、やる意味がない」とわめいている姿は、まるで放火犯が「火事だ」と叫んでいるようなものです。

・ エリザベス女王陛下の国葬儀当日、台湾南東部地震の翌日、台風十四号が列島横断中という日にもかかわらず、誰を想って声をかけることもせず、ひたすら暴言を吐いて練り歩く集団の「常識」に私たち日本人が引きずられてはいけません。


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安倍総理が非業の死を遂げ、反論ができない状況になったことを奇貨とするように、左派政党のメンツは言いたい放題の状況を謳歌している。下記はほんの一例だ。 ー私的憂国の書ー

りっけん共産党・小沢一郎「統制社会へのなんとなしの雰囲気が出てくる」(発言録)
 ロシアのウクライナ侵略と、安倍晋三元首相の暗殺は、日本社会に非常に大きな影響をもたらしていると思う。
軍備の増強が何の抵抗もなく進められつつある。
また、警察力が強化され、同時に、
規制の強化につながる。
要するに権力と基本的人権の問題、統制社会へのなんとなしの雰囲気が、どんどんこれから出てくる。
 このままで行くと、殺された安倍さんが一番願ってた方向かもしれないけれども、
あやまった国家主義的な、
いわば戦前の昭和史のような状況になりつつある。
日本人は (※ かく言うお前さんは何処の国民 ? ) とにかくムードで流されるわけだから、本当に困った話だ。
誰も批判しないで、なんとはなしに「しょうがない、しょうがない」という状況になる。
しっかりと日本人自身が自立して、自分で考えて判断できるようにならなければいけない。(都内で開かれた「小沢一郎政治塾」での講演で)
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:42 | マズゴミ現象 | この記事のURL | コメント(0)
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