• もっと見る
«「信教の自由」を無視した魔女狩り的なバッシング行為 | Main | 噂の真相??? 闇の散策・・・»
最新記事
カテゴリアーカイブ
<< 2023年01月 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
最新コメント
自民党は言い訳ばかりしていないで! [2022年08月22日(Mon)]
自民党は言い訳ばかりしていないで!
この際、マスコミの報道姿勢に切り込めよ!
マスコミと特亜のつながりを立証せよ!
外患誘致罪対象への警告を発せよ!
思想信条の自由という意味を明確に発せよ!
清和会系の議員…何故沈黙、マスコミに平伏している?
だから、会長候補も出せないのだろう?


何をオロオロしているのだ?
杉田水脈政務官を見習えよ!
高市さんを見習えよ!

事欠いて…高市さん誹謗中傷に走る清和会こそ哀れ過ぎる!


安倍総理を暗殺した山上徹也の私怨を発端としたメディアの旧統一教会関連報道は、その主たるターゲットが安倍総理の後継者を根絶やしにすることである。左派メディアの攻撃が、安倍総理自身と、その直系ともいえる萩生田光一政調会長や高市早苗経済安保担当相に集中しており、清和会の下村博文なども叩かれている。他にも関係性が噂される議員はいるが、清和会系の議員に対する攻撃は他よりも苛烈だ。

杉田氏もまた旧統一教会問題で槍玉にあげられる一人だが、光文社の取材に対し、見事な切り替えしを披露した。

19日、杉田議員の国会事務所に電話し、担当者に「政務官の就任会見での発言について、いくつか質問したいことがあります」と伝えると、質問票の送信先を聞き終えた後、担当者は突然こう切り出した。

「ちなみに御社は統一教会と関係はないんですか?」
「関係ないと、どうやって証明されますか?」
「『統一教会と関係のあるメディアからは取材を受けるな』と言われているので、こちらも安心して答えるわけにはいかないので。“関係ない”ということを証明していただかないと」



(出典:WEB女性自身)


 対応したのは杉田氏の秘書だろうが、このカウンターは「お見事」である。旧統一教会系のインタビューを受けただけでバッシングを浴びるほど、その「関係」という定義はあいまいだ。「まとまった組織票を得た」、「多額の献金を受けた」云々ならまだしも、「インタビューを受けた」、「会合であいさつをした」という類はわけが違う。そういうものをあいまいにし、空気で攻撃するメディアこそ、その「定義」を明確にすべきではないか。朝日や変態新聞ですら、統一教会系の報道を無批判に行っている事例も発掘されている。先ずは批判の根拠を、メディア自身が示すべきだ。メディアの「クリーン」さを証明することも同時に必要だ。

 そもそも、旧統一教会問題が「政治と宗教」の問題なのか、「政治と反社」の問題なのかすら、私にはわからない。唯一わかるのは、その攻撃がアンチ旧統一教会という「空気」を利用しているということのみだ。
Posted by 余生を憲法改正に! at 06:47 | マズゴミ現象 | この記事のURL | コメント(0)
コメントする
コメント