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神仏への信仰心こそ国家の基本! [2022年08月08日(Mon)]
自民党に欲しい「正しい宗教観」

統一教会との付き合いを攻撃されて、俄かに縁切りを叫び、統一教会悪玉論に乗る大慌ての自民党・・・まことにだらしがない・・・
愚老・・・統一教会を叩けば良いというのではなく、「半島由来」にその根っこが有り、日本文化がすべてに於いて「半島由来」に陥ってしまっている事をこそ体制変換しなければならないものと思う。
特にマスコミとりっけん共産党である。

◆ 神仏への信仰心こそ国家の基本!

日本は言わずと知れた「神国」である。
天照大御神を起源として2600有余年、皇国として天皇を抱く祖国日本なのである。
加えて仏教国・・・「仏法真理」に支えられる国であることを忘れてはならない。

その意味では、日本政治、国民の琴線を呼び起こす「宗教観」に根付くもので無ければならない。付け刃式に統一教会排除で誤魔化すようでは駄目なのだ。
その意味では聖徳太子の「17条憲法」に眼をやり!
憲法改正を果たすための「心」として、
憲法前文に「17条憲法」の精神を置くべきではないか?
それが憲法改正への国民琴線を呼び起こす・・・そうであって欲しい・・・

(本来なら、教育勅語も何らかの形で現して欲しいが、先ずは精神論としての17条でとどめ置き、具体論では教育勅語の現代版を設定して欲しいと願う!

◆ その上で「経済」で有ろうか・・・・

それはさておき・・・

◆ ロシアとウクライナ
この戦争責任はバイデンで有る。ロシアの背中を押したのが売傳アメリカに他ならない・・・
呆け故の穿った見方かも知れないが、代理戦争を経済の基盤にするアメリカの伝統手法が垣間見える。
古い武器を償却し、併せて戦果を確かめる。武器開発の研究なのである。
今、アメリカがすることは「和平努力」である。終戦の仲裁である。
ウクライナの立つ瀬!
ロシアの名誉ある撤退!
それが戦争を誘導したアメリカの責任である。

ロシアを支那側に追いやっては駄目だ!
ロシアにはまだまだ「宗教観」がある。支那は「無神論」で有る。
世界に道徳・・・宗教観を根っことする社会秩序を広げるために、敢えてロシアに覚醒を促す役割がアメリカの責任であり、世界人類を護道なのである。

・・・・・

と、まあ〜っ、暑さで壊れた愚老の戯言から始まる8月8日「親孝行の日」、若者たちに伝えたい朝である・・・

◆◆◆
さて、内閣改造という話があるが!

「 日本を守る意志もない政治家、ことさら官邸メンバーは、すぐさま退場してもらいたい。我々の生命、財産を預けるに値するリーダーのみが政治を主導せよ 」

と言うことに尽きますね。









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