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白井審判員が詰め寄った一件 [2022年04月27日(Wed)]
白井一行(しらい・かずゆき)
1977年(昭52)10月3日生まれ。明石高から甲賀総合専門学校を経て97年2月1日にパ・リーグ審判部入局
高卒3年目、20歳の佐々木朗に対し、白井審判員が詰め寄った一件。同事務局長は、友寄審判長が「今回の場合は別の方法で対応するべきだった」と指摘したことを明かし、白井審判員については「当該審判の方もそれについて、深く理解をしたということを聞いております」と説明した。
24日の試合では、2回2死一塁から佐々木朗がボール判定を受けた際の態度に対して、白井球審がマウンドへ詰め寄り、硬い表情で声をかけていた。試合途中、控え審判から連絡を受けた友寄審判長が、試合後に電話で参加した上で当該のシーンを検証。「指導、注意の範囲ではあったけど、その方法は、別の方法がしかるべきだった」(同事務局長)という検証結果に至った。
◆白井球審詰め寄った場面のVTR 24日オリックス戦の2回2死一塁、安達を2球で追い込んだ佐々木朗の3球目がボールと判定された。杉本は二盗に成功。佐々木朗が二塁方向から本塁方向へ向き直った直後、白井球審が厳しい表情で詰め寄りながら言葉をかけると、松川が制止しようと間に入った。試合後、白井球審は「別に話すようなことはないんで」とノーコメント。井口監督は「球審はもっと冷静にやらないといけないと思いますし、当然判定に対しては何も我々は言ってはいけない」と話した。
ー日刊スポーツー
アメリカにおける大谷イジメ判定と言い、審判員にはあきれるね。AIシステム導入で良いのでは・・・
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