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岸田流世渡り? [2022年03月16日(Wed)]
世渡りの智慧?
それとも・・・・

岸田語録なそうです。

・遺憾に思う
・注視していく
・最善を尽くす
・慎重に検討する
・慎重に見極める
・適切に対応する
・毅然とした対応をする
・緊張感を持って注視していく
・あらゆる選択肢を排除しない
・議論を続ける

以上は「何もしない時」の岸田総理の説明。

安倍総理は野党の揚げ足取りだけが目的のくだらない質問にも直球で返すことが多く、
それがために図星を突かれたり、反論されたことが気に入らない野党側が火病を起こして怒鳴り散らしてあげく安倍総理に謝罪まで要求するようなケースもありました。

菅義偉総理は野党が時間稼ぎや揚げ足取りのための生産性のない質問をしている事に対して無駄なエネルギーを使うまいと門前払いにするような答弁をしたりするので
やっぱり野党が火病を起こしていました。

岸田総理はというと、
野党の難癖にも好意的に回答しているように話すのですが、
よくよく考えると右から左に流してるだけです。
ところが立民には3番目が一番評判が良いようです。

冷静に考えれば岸田総理が一番ダメなパターンなのですけどね。

こんな指摘も!

岸田内閣にはもう、不安しかありません。何を聞かれても「検討」「検討」の「検討士」と言われています。もう笑い話にもなりません。(日本外交は「言わざる、動かざる」自民・佐藤外交部会長が批判)。
Posted by 余生を憲法改正に! at 07:54 | 脚下照顧・人として… | この記事のURL | コメント(0)
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