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根深い日本の本質的な危機 [2022年02月19日(Sat)]
林国亡大臣のヘマ!
 ヘマには違いないが、もっと根深い日本の本質的な危機

日本を威嚇している「恐ロシヤ」
ロシア艦艇、日本周辺に24隻!
ウクライナ情勢と連動―防衛省。

もう舐められまくってますね。「中国」にも、韓国にも、北朝鮮にもロシアにも弱腰な岸田内閣。
反日マスゴミは(嬉々として) スルー、支持率高揚作戦!

◆「宮崎正弘の国際情勢解題」コピペ

戦後、特に過去40年間急激にあらゆる面で日本は劣化してきたが、

その根本的な原因は、
指導者不在、
故に
国の目的、
方針、
戦略など皆無の状態であり、

それぞれ官民の組織が、独立して、
利己的、
短期的に動いている。

明治維新、そして戦後の「政府指導」の運営が成功したので、いまだに政府・優秀な官僚の指導に頼っているが、世界はもはや東大卒のエリートが、留学し西欧を学び、模倣し、改善し、成功できる時代は終わった。

彼らは、それを知っているが、
自己の無能・未来予測の不可能性を認めず、あいかわらず権力・規制を離さず、それでも「指導」し、何の成果も生み出せない。

つまり、自己の権益、利益のためのみに、破綻し荒廃した組織を頑なに維持している。

民間企業もこれを利用し、癒着し、共謀する。この政治・官僚体制を解体せねば、新しい解決策はことごとく阻害される。故に、病は進み、死に至る。
Posted by 余生を憲法改正に! at 08:43 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
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