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日本国憲法の欠陥 [2022年01月10日(Mon)]
日本国憲法の欠陥 ※資料作成・平成 29 年  愚老のたわごと・・・1
※ これから時折り連続記事投稿させていただきます。
が、内容誤記詳細等は未確認、検証未了です。ご容赦を・・・

国家の要件は → 1.国民 2.領土 3.主権 が備わっている事

※現憲法は占領軍による一時的な条令とされるものであり、そもそも日本
に主権が無い状態で押し付けられたものに過ぎない

・・・過ちては 則ち 改むるに憚ること勿れ。(過失を犯したことに気づいた
ら、すぐに改めなければならない)」と言われますが・・・護憲派曰く、憲法は一字一句変えてはならないとする、いわゆる国粋主義者なのでしょうか・・・

■憲法改正反対と言う間違った行動・阻止運動は憲法違反!

憲法改正条項があるのに、反対運動が正しいと錯覚している政治家・・・

【第96条】

この憲法の改正は、各議院の総議員の三分の二以上の賛成で、国会が、これを発議
し、国民に提案してその承認を経なければならない。
この承認には、特別の国民投票又は国会の定める選挙の際行われる投票において、その過半数の賛成を必要とする。

憲法改正について前項の承認を経たときは、天皇は、国民の名で、この憲法と一体を成すものとして、直ちにこれを公布する。
Posted by 余生を憲法改正に! at 08:19 | 国家国民を護る憲法改正! | この記事のURL | コメント(0)
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