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自由民主党の公約 [2022年01月04日(Tue)]
自由民主党の公約

日本の尊厳と国益を護る会 青山繫晴 氏

▼ある重要人物から昨夜1月3日夜に、7月の参院選をめぐって問いかけを受けました。
 お答えしたことのひとつは、『岸田政権と自由民主党は、参院選の公約において、中国共産党の独裁主義に対し毅然とした姿勢をとると国民に約束しなければいけません』ということです。

▼ただし、自由民民主党はそもそも「自主憲法を制定する」という結党時の、実に67年前の国民への約束をいまだ果たしていませんし、西暦2012年に政権に復帰した総選挙で「尖閣諸島に公務員を常駐させる」と公約 ( 総合政策集の第132項に明記 ) したことも、果たしていません。

 したがって、国民への約束の実行も担保せねばなりません。
 主権者に確約したことを実践できる自由民主党に、内部から変えていかねばなりません。
 その自由民主党の議員をあえて務めているわたしの責任も、極めて重いものがあります。

 新しい決定的、運命的な年に、まつりごと ( 政 ) をめぐって始動した2日目の夜明け前、それを考え抜いています。


Posted by 余生を憲法改正に! at 08:06 | この記事のURL | コメント(0)
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