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真正保守新党旗揚げを念じてまいります。 [2021年12月03日(Fri)]
愚老・・・
余生? 儚い夢になるかどうかは分かりませんが、
真正保守新党旗揚げを念じてまいります。

愚老は、或いは本質的に社会主義か或いは日本型(原始)共産主義かも知れないなと思うことが多々あります。
この命も、土地・資産も、すべては神の思召すところであって自分個人の物は一つも無いではないか?
神の名に於いて「能力に合った分量だけの一時的利用」権の範囲で共同生活をしているだけ・・・

そんな感慨で人生を振り返るに、まさに共産主義たる一集落民に過ぎないのではないか?
との意識にたどり着くのであります。

然し! 志那共産党体質とかマルクスレーニン主義とか申すものは忌み嫌います。人さらい・他国侵略・人権破壊・独裁・・・等々、世界の不幸を創出する思想は悪魔の如きもの。


反面・・・周囲の共産主義に肩入れされる方々には善良な方々が多く見られます。博愛と言うのでしょうか、良い人たちだなぁと思う場面が沢山あります。

でも、一歩控えて見ていると、それは自立自尊ではなく、願望としての感覚ではないのかな? と、思うこともありますが、まっそれも良しとします。
夢や想いが良ければ行動も伴う者と期待するからです。


さて、そんな複雑な余生の中で、今! 現実的には「真正保守」日本国家国民を護るためには、「日本ファースト」、日本人の自立が無ければ何事も有り得ない!
と思えてなりません。

…朝から迷走する、きょう一日!
朗らかに 安らかに 喜んで 活きます !
Posted by 余生を憲法改正に! at 08:28 | 祖国の文化 | この記事のURL | コメント(0)
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