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他人事の小池百合子 [2021年11月24日(Wed)]
小池は濁っていた・・・
水清ければ魚棲まず?
都民ファーストに群がる魚とは・・・
さて、複雑且つ奇怪な現象が都民に好かれるのか?


以下、
−パチンコ屋の倒産を応援するブログー さんから転記

木下富美子が辞意を表明したと思ったら木下富美子の弁護士が
これまでの都議会の対応等がイジメだなんだほざいているのですが、
免停期間中にひき逃げ事故を起こしていたことを隠して当選したのが木下富美子で、
本来であれば有権者に明らかにしておくべき情報を隠して、
いわば「騙して当選した」形だと言っていいでしょう。

そして都民ファーストの会も選挙への影響を考えて隠していたわけです。

マスゴミもそのことを知っていながら選挙が終わるまで黙っていたわけで・・・。

選挙に影響を与える情報を隠したい都民ファーストの会。
反自民だからと都民ファーストの会を守りたいマスゴミ。
不都合な情報を隠して当選したい木下富美子。

この3者の思惑が同じ方向で一致したことで有権者は騙されたと言っていいでしょう。


マスゴミはアリバイ作りに投開票が終わってから報じ、
木下富美子はずっと欠勤。
都民ファウストの会は
木下富美子が3ヶ月以内に辞職すると時点の自民党候補が当選するので
適当にやっているフリをしながら時間稼ぎ。

自分で都民ファーストの会の候補者にしてきたくせに完全に他人事の小池百合子。


民主主義は尊いと思うが、反面、リスクをはらんでいるものだ。思えば、2009年の悪夢の民主党政権だって、選挙で選ばれた政権だったし、外国人参政権を推進しようとしている武蔵野市の松下市長も、10月の市長選で圧勝している。先の総選挙で信任を得たと言われる岸田内閣だって、私個人的には自民党を勝たせようと投票したが、諸手を挙げて岸田内閣を支持したつもりはない。松下市長といい、岸田総理といい、選挙に勝った途端に、公約にもなく争点化もしていない案件に手を付けられても、困惑するのが普通だろう。  l 

https://yukokulog.blog.fc2.com/blog-entry-4382.html
Posted by 余生を憲法改正に! at 08:00 | 日本大丈夫か? 国民の危機! | この記事のURL | コメント(0)
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